
ランボルギーニ・ガヤルド。
ガヤルドが出た当初は、ベビー・ランボと呼ばれていたが、エンジンはV10だし、全くベビーどころではない。
同じくランボ一族のムルシエラゴも魅力的だけれど、スタイリングその他、ガヤルドのデビュー当初からムルシエラゴより好みだ。
今回のフェアで一番のお目当てのクルマだった。
なので、エンジンをかけていないとはいえ、コックピットに座り、ステアリングを握っただけでワクワク、ドキドキ感があった。
この感覚は、久しく忘れていたもので、以前、中古のポルシェに乗っていたとき以来だった。
ただ、残念なのは試乗できなかったのはもちろん、エンジン音を聞くことができなかったこと。
いつの日か、所有とは言わないまでも、試乗くらいはしたいものだ。
画像:ガヤルド
ガヤルドが出た当初は、ベビー・ランボと呼ばれていたが、エンジンはV10だし、全くベビーどころではない。
同じくランボ一族のムルシエラゴも魅力的だけれど、スタイリングその他、ガヤルドのデビュー当初からムルシエラゴより好みだ。
今回のフェアで一番のお目当てのクルマだった。
なので、エンジンをかけていないとはいえ、コックピットに座り、ステアリングを握っただけでワクワク、ドキドキ感があった。
この感覚は、久しく忘れていたもので、以前、中古のポルシェに乗っていたとき以来だった。
ただ、残念なのは試乗できなかったのはもちろん、エンジン音を聞くことができなかったこと。
いつの日か、所有とは言わないまでも、試乗くらいはしたいものだ。
画像:ガヤルド










