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適切な処置をしないとマイクロエース動力はこうなる

こんばんは

こんなブログを書いていますが
自分でも恥ずかしいKボーイです

さて

Nゲージの世界に革命を起こした
といっても過言でもないマイクロエースさん

以前のように買って愕然するような製品は少なくなりました

でも原則として、購入したらすぐにメンテナンスしないと
よろしくないようです

地元車両なのに買ってから一度も走らせることなく放置プレイのコレ

いうなれば衝動的に車両を新造したにもかかわらず
一度も営業に就いていない車両
ということです

放置プレイでメンテナンスを怠った結果
あれ、まあ



銅板が酸化して金属らしい輝きがありません
これでも製造から1年半ほどしか経過してないはずです

これではまともに走りません

中国の工場では、素手で組立をしているのか
集電板に指紋がついているのも見受けられるし
飛び散ったグリス(中華油)も酸化を促進しています

私はため息しかでませんが
Mに魅了された者にとっては、
これは磨き甲斐のある宝石のような集電板
と興奮するらしい

無論私もコンパウンドを綿棒につけて磨きましたよ

仕上がり状態

つくづく車両が増えると大変と思う
いい加減減らせ

なお現在の購入予定車両
確定→KATO165系急行「アルプス」
未定→TOMIXタキ1000
以上です

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