暴飲暴食、ときどきグルメ

過去の外食記録です。
ネタがつきたところで終わります。


牛和鹿 六本木店

2012年02月13日 06時00分00秒 | 焼肉・ホルモン・韓国料理


以前門前仲町の店には何度か行っていた。






たまたま六本木をぶらぶらしてて見つけ、調べたらその店の系列だってことでいつの日か寄ろうとしていた。

実はあと2週間ほどで職場がこから遠くなってしまうので。。。






つーことで早く会社をひけた時を狙って向かう。







場所は六本木交差点そば。


幸楽苑の手前の雑居ビルの4階。







閉店ぎりぎりのところ、なんとか滑り込ませてもらう。









エビス生 650円 を飲みながら、物色。





ただしギリで押しかけたため、ないものも多い(っぽい)






けど正直、高価な脂ノリノリの肉はそろそろ食べられなくなってきた身体。

品切れメニューと食べたいメニューに開きがあるのは想像ついていた(笑)。










といいつつ本命のこの中落ちみたいなやつはさすがに品切れ。










肉汁ボンボン 150グラム1680円






よかった。第2本命のコレは残ってた。






このサシたっぷりでゴロッゴロの肉。







ポン酢で、

または塩で食べる。





っつーことだが、うまい肉はそのままで食うのがいちばん!








ミディアムレアくらいでバクバクといった。




うまい! うますぎる!!!



来てよかった。幸せ!!








一回だけポン酢につけたけど、やっぱりうまい肉は余計な味付けはナシで食べるのが一番と改めて思った。



もちろんこうした食べるのも一興。









生キムチ 580円






浅漬けでサクサク。の白菜キムチ。



昔「ぐう」でこんなキムチ食ったな。うまいね、こういうのも。









あと、ウェブサイトのクーポンを使って、一皿サービスをもらった。







タンキン ?  希少部位というか、まだ認知度の低い部位らしい。



硬いがなかなかにうまい。
かみごたえもすごいある。






あとなんだっけ? どこかのロース系




みるみるうちに脂が溶けて焼ける












ハサミでチョッキンやって、食べた。 うんまい。











あと、こんなやつとか














二杯目はこれをいってみた。





生マッコリ グラス 580円











後半戦前にちょっと箸休めをはさむ。



ナムル盛り 780円










季節のナムル 480円





正体は菜の花とレンコン




やや苦味かがあるが、おひたし的な位置づけ、だな。







本日のカルビ 1580円







すごいね。






ほとんど脂っす。   40過ぎのオッサンにはシンドイ。



かなり軽〜い食感。ただし脂。

チトくどかった。





本日のMVP、

肉汁ボンボン 150グラム1680円



敬意を払ってもう一度オーダー。







このビジュアル。いつ見てもいいね。



一日に二回でもイイネ。






またもや瞬殺だった。



もちろんミディアムレアで。








シメに、赤丸クッパ 980円



いわゆるテグタンクッパ。





辛さはほどほど。






同行者は白丸 食ってたな。



こっちはコムタン。








うまかった。






ふたりで行って、一人当たり約6000円。


ま、そんなもんだ。
ジャンル:
食べ歩き
キーワード
ミディアム いつの日か
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 銀だこハイボール... | トップ | 鶏の穴 »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。

あわせて読む

「焼肉・ホルモン・韓国料理」カテゴリの最新記事