イワシクラ物語

食べて治す薬膳弁当始めました!
My猫物語はアセラブログに移転しました。

My猫物語の移転

2005-06-25 10:05:16 | My猫物語
 いつもMy猫物語を読んでくださってありがとうございます。

 鰯倉家で関わってきた猫達の数知れず、年々記憶が薄れて

きました。忘れないように書いておきたくて、

”My猫物語”だけアセラ ブログに移転することにしました。

gooブログでは、他の記事は続けていこうと思いますので、

今後もよろしくお願いします。

My 猫物語
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

子育て中のみい(My猫)

2005-06-24 10:43:50 | My猫物語
 私より先におかあさんになって

 おっぱいが出る間はずっと飲んでいるのかな


 この子たち

 でも、少しずつ子供たちが貰われていって

 淋しかったろうね

 ごめんね

 全員は飼ってあげれない

 ひとりだけ残そうか

世界でひとつだけ猫の彫刻
コメント (0) |  トラックバック (0) | 

はじめての孫猫

2005-06-23 12:17:12 | My猫物語
 愛猫みいが始めて子供を産んだ。

 鰯倉家の初孫だ。

 4匹中3匹は男の子で1匹女の子

 孫はかわいいね〜

 貰い手もすぐついた。

 子育てって大変だったね。

 みい。

 ウェブギャラリー猫と・・
コメント (4) |  トラックバック () | 

My 猫の始めはみいから

2005-06-22 09:52:26 | My猫物語
 鰯倉家に始めて夫が拾ってきた猫が”みい”
愛称”ミイシャ”
ミイミイ泣いていたからだ。

 うちの母も娘も”みいちゃん”と呼ばれていた。
夫の母の猫も”みい”だ。

 かわいかったね。

 あの頃は人間の子供がいなくて、
猫のお前が私たちの子供だった。
コメント (0) |  トラックバック () | 

お見舞いに行く猫

2005-06-20 12:50:14 | My猫物語
 私の実家でも常に猫がいた。

 どうやら96才のおばあちゃんが猫好きなので、
家猫がいなくなっても、すぐにあとがまの猫が
つくようだ。

 あるとき、家猫がいない時期があって、
小学生だった妹が肺炎で近くの病院に入院した。

 外猫の白ちゃんがお見舞いに行ったのだ!

 近くと言っても猫の足では大変だったと思う。
線路があったので。

 当時その病院は、普通の田舎の病院で、
妹は1階の部屋だった。
庭の窓越しにニャ〜と見舞ったのだ。

 妹は感激して、白ちゃんはめでたく家猫に昇格した。ウエブギャラリー猫と
コメント (2) |  トラックバック () | 

頭がこんなになっちゃったビスケ(My猫)

2005-06-19 12:06:59 | My猫物語
 久しぶりにアルバムをめくって
ビスケの小さかった頃を思い出す。

 からすにつつかれて、病院に行って
治療を受けたので、可愛いお前が
こんなになっちゃった。

 でもだから、うちの子になれたんだよね。
からすに襲われなかったら、
夫も拾わなかっただろうし。

 よかったのか、悪かったのか
わからないけど
楽しかった思い出をありがとう。
コメント (0) |  トラックバック (1) | 

ビスケ(My 猫)物語

2005-06-18 08:22:19 | My猫物語
 ビスケは、うちの庭の近くで夫が見つけた。

小さかったお前をからすが襲っていたんだ。

もう少しでからすにさらわれそうだった。

頭をつつかれて・・・

だから頭がハゲていたんだ。

ザビエルカットみたいに。

かわいいけど。

 そのときの後遺症で、大人になってから

てんかんみたいな発作で

ぐるぐるぐるぐる回っていた。

かわいそうに。

 どうしてビスケかって?

それはチビスケだったから
    ・・・

 いつもは何ともない。

おっとりしたいい猫だった。

大好きだったよ。

 どうしているかな?

 今頃

 きっと人間になっているね。

ウェブギャラリー猫の彫刻
コメント (2) |  トラックバック () | 

丸くなって眠る猫

2005-06-17 12:46:23 | My猫物語
 猫っていつみても眠ている

 いいな〜

 猫になりたいよ

 そんなに気楽にゃないんですよ ・・

 猫には猫なりの苦労があってニェ


 猫とはずっと暮らしている

 いろいろな猫がいた

 この子はビスケ

 おっとりした性格の子だった


 世界でひとつだけの猫の彫刻を

 あなただけにお譲りします。

 詳しくはウェブギャラリー猫の彫刻

をご覧下さい。 

 写真より、実際のほうがよくできています。

 自信の作品です。

 癒されますよ。
 
コメント (0) |  トラックバック (3) |