風の樹人日記

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篠山市展の、審査に出掛けました。

2017年11月15日 | 日記

 

 切の鯉月曜日でした。                        

       一気に風情が変わります。     矢張りタンバです。     

       責任の重さを噛みしめながら、日本画の審査員朝野先生と審査に加わったのです。     たい架けられた作品の中にも、いつも見ることのある方の作品も沢山混ざっています。  

 漸く、審査を終えて、選評を書き、同道の   Sサンとともに昼食に成りました。   こんな中に、寛永堂経営のレストランが10000坪の杜の中で設えていました。          凄い建物です。  顔見知りのSさんの案内でしたので、   色んな所蔵品まで観る事が出来ました。     矢張り、誇りを持っている街だなあと、感心しました。             

   

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