風の樹人日記

写真付きで日記や趣味を書く

シルバー人材センターの皆さんに、atelier廻りを下刈りして頂きました。

2017年11月08日 | 日記

   有難うございます。    atelierでの作業が、し易くなりました。

       既に、黄葉が深まっています。   向かいの山並みです。

                   それでも、他人でのお世話に成って「片づけ」が終わると、ちょっと「モチベーション」も上がって来るようです。

       側溝の落ち葉まで取り除いて頂いていました。    感謝です。                   

                     F50号の「Don Quixote」は、相変わらず、「素っ頓狂な表情」を見せて呉れ始めました。

         その部分です。   

        構成なども気にしないで、磊落そのものの「踏ん張りの空回り」を楽しんで観たいものです。                   手元にある6号大のパネル紙に、「自分と、周辺の人々を描いて見ました。

     私のブログは、日記のように描き続ける自分を自分が確かめる作業なのです。ご容赦ください。

   本来、そんなものを見せられるのも迷惑なことなのかも知れませんね。   

 

    atelierの一隅で、ミドリさんの「制作中の2点」が、静かに、しかも着実に筆が進んでいます。

         atelierで進んでいる「教室のみどりさんの作品」です。                     私の数少ない教室のエースの一人です。  

  付添いの方に聞いて見ると「何を描いているのか解らない」との評だったそうです。  西脇では、公開審査なのです。 あとで審査員に質問すればよかったのに…と言っておきました。

 

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