ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 04/04

2017-04-06 11:21:55 | ツイッター
お早うございます。主の平和。家内は整骨院へ。私はイミタチオ作業。第2巻第3部テキスト化終了。昼食後、昼寝1時間。イミタチオの著者ホロートの略歴をまとめる。釣川堤防散策。夕食後、内藤剛志主演「十津川警部」を見る。10時に就寝。6時起床。体温:36.3、血圧(137:74、78)、体調・快調、チュン、チュン

27 北村 良輔さん、藤木 冨士子さん、他25人
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久保和男久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

東山 富昭 おはよう☀ございます。耳鳴りが緩和されていないので、状態に応じて、動きます。主なる神と主イエス・キリストにあって、歩みます。

村田 多鶴子 おはようございます~♪昨日は一日中、連れ合いが自宅に持ち帰った書籍を書斎に入れ込むための手伝いでした。狭い自宅に持ち帰っても置き場がないので一時置かせて頂いている書籍たちも、これから授業(非常勤)で登校する度に選別して持ち帰るようです。
今朝は遅い起床で(起きて来ると連れ合いや孫たちが既に起きていて、朝食を待っている状態でした)少しバタバタしながら一日が始まりました。先生ご夫妻の今日の歩みが守られ祝されますようにm(__)m

文屋 善明
4月4日 6:19 ·

お目覚めの花。「ショッキング・レッド。さぁ、今日からイミタチオから離れて、読書だ!」(葉の陰に隠れていた椿(多分)の花。葉をよけたとき見えてきました)。
画像に含まれている可能性があるもの:植物、花、自然、屋外

38 増野 真美さん、佐藤 静代さん、他36人
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清水 行雄 おはようございます。情熱的な赤色の花ですね。

村田 多鶴子 見事な八重咲き椿ですね!

文屋 善明
4月4日 6:39 ·

2017 日々の聖句 4月4日(火)
わたしは言う。「闇の中でも主はわたしを見ておられる。夜も光がわたしを照らし出す。」闇もあなたに比べれば闇とは言えない。夜も昼も共に光を放ち闇も、光も、変わるところがない。(詩139:11~12)
わたしたちがイエスから既に聞いていて、あなたがたに伝える知らせとは、神は光であり、神には闇が全くないということです。(1ヨハネ1:5)
私の黙想:
詩139のこの文脈は、神の目からは見えないものはない、私がどこに居てもみておられるということである。そうだとすると、この文章は焦点がずれている。神にとって暗いところも明るいところもない、ということである。口語訳では11節の部分をこう訳している。 「やみはわたしをおおい、わたしを囲む光は夜となれ」、要するに詩人は神の目から隠れたいのである。ところが隠れられない。だから暗くなったら見えなくなるだろうと思うが、神の目には暗さが暗さではないと嘆いている。逆説的に神を称えていると言えなくもないが、神の目から隠れたいという詩人の気持ち、私には分かる。神の目から隠れることができないという神観、いや、神意識には耐えられない。こちらからは神を見ているが、神からはこちらが見えないということも必要である。たまには、たった一人になるという時間、あるいは隠れ家が必要である。たまには神さまも「見て見ぬふり」をして貰いたい。その時に人間は真に人間になる。

25 大野 泰男さん、久保和男さん、他23人
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門叶 国泰 同意! うっかりすると「焦点がずれたままで」読みそうです。

文屋 善明
4月4日 6:50 ·

今日の名言:@B_Pascal_jp
君は作法を知らないね。「どうぞお許し下さい」こんな言い訳さえしなければ、失礼なことがあったとは、気が付かなかっただろうに。
「恐れ入りますが」この場合、悪いのは彼らの言い訳だけなのである。(ブレーズ・パスカル、『パンセ』§58)
<一言>この文章の眼目は、過剰な丁寧さの弊害を訴えている。最後の部分の「恐れ入りますが」というセリフはパスカル自身の皮肉であろう。一寸、日本語ではニュアンスが違うように思う。要するに、あなたのその几帳面さが私には頭にくるのだ。

19 小貫 ツマさん、佐藤 静代さん、他17人

文屋 善明
4月4日 6:51 ·

<現代文イミタチオ・クリスチ>
第14章 真理は内面に語りかける(A)
修道者:
主なる神よ、お話しください、あなたの下僕は聞いています。あなたの言葉を理解させてください。私の耳を鋭くして、あなたの言葉を一言も聞き漏らさないようにしてください。
昔、イスラエルの民はモーセに「あなたが私たちに話してください。そうすればその通りに従います。神が直接私たちに語りかけないように。もしそんなことになったら、私たちは生きておれないでしょう」と頼みました。
しかし、私はそのような祈りはいたしません。むしろ預言者サムエルと同じように、へりくだって、「あなたの下僕は聞いています。主よ、お話しください」とお願いいたします。私の望みはモーセでもなく他の預言者たちでもありません。ただ、あなた御自身の言葉です。あなたが全ての預言者たちに霊感と光とをもって語られたように、私にもお語りください。
あなたは預言者たちを通さなくても私に直接語ることができます。しかし彼らはあなたによらなければ何事も成しとげることができません。彼らは立派な言葉を述ベるかも知れませんが、霊を与えることはできません。彼らは美しいことを語りますが、あなたによらなければ、心を燃やすことはできません。彼らは私たちに文字を教えますが、あなたはその意味を解き明かしてくださいます。彼らは霊的な奥義を差し出してくれますが、あなたはその秘義を悟らせてくださいます。彼らは戒めを教えますが、あなたはそれを守る恵みと力とをお与えになります。彼らは道を示しますが、あなたはそこを歩く力をお与えになります。彼らは外面的な働きをするだけですが、あなたは内心を教え照らしてくださいます。彼らは外から木に水を注ぎますが、あなたは実を結ばせてくださいます。彼らは言葉をもって叫びますが、あなたは聞く者に悟りをお与えになります。(2:14:1~15)

19 小貫 ツマさん、松井 理直さん、他17人

文屋 善明さんが過去の思い出をシェアしました。
4月4日 8:32 ·

3年前のローズンゲン、この3年間ますます酷くなっている。
3年前
この日の思い出を見る

文屋 善明
2014年4月4日 ·
2014日々の聖句 04月04日(金)
主は言われます。「虐げに苦しむ者と、呻いている貧しい者のために、今、わたしは立ち上がり、彼らがあえぎ望む救いを与えよう。」(詩12:6)
イエスの言葉:その方(弁護者)が来れば、罪について、義について、また、裁きについて、世の誤りを明らかにする。(ヨハネ16:8)
私の黙想:
少なくともこの詩に関しては、一つ一つの語句に囚われることなく、たった9節しかないのだから詩全体を味わいたい。何とまぁ、今の日本の政局そのままではないか。「舌によって力を振るおう。自分の唇は自分のためだ。わたしたちに主人などはない」。嘘など平気のへいちゃら。自分たちの利益のためだけに、国民を騙し、世界を騙し、神(彼らにとっての神である「天皇」、憲法)をも恐れない。巷には「哀れな者のすすり泣きと、貧しい者の呻き」(フランシスコ会訳)が満ち溢れている。神よ、今こそ立ち上がってください。「今こそ、脅かされた者を安全な所に置くために」。

10 小貫 ツマさん、久保和男さん、他8人

文屋 善明
4月4日 8:39 ·

今日の「折々のことば」、そう簡単にはそうだそうだと言えない。むしろ違和感、というか変だ。一般的にはみんな「青空」が好きだ。しかも「透き通ったような青」、という。ところが、この画家は「まるでお椀で蓋をされた感じ」という。変だ。さすがの鷲田先生も変だと感じておられるように思う。「人の好みって変なものですね」。この言葉は熊谷さん自身の言葉らしい。いや、この「変さ」、みんな同じように感じるわけではない、ということに、「今日の言葉」の意味があるのだろう。
自動代替テキストはありません。

24 松井 理直さん、川染 三郎さん、他22人
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https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1308344882576303&set=a.200492220028247.51380.100002024109092&type=3&theater

清水 行雄 おはようございます。この画家の方は、自分の好きな感覚がちょっと変だと認めた上で、それでも自分はこれがいいと言葉にして表現できているところが、立派です。

文屋 善明
4月4日 10:38 ·

いい詩ですね。

井口 真
4月4日 9:11 ·
この詩は、いつの頃からか、宮沢賢治の作品と言われているけれど、宮沢賢治は最も研究し尽くされた作家の1人で、彼が書いた作品のどこにも、この作品と似たものも無い。実際は作者未詳なのだけれど、そのことは、この詩自体の持つ価値をいささかも減じるものでは無い。時折読みたい詩。

私が先生になったとき
自分が真理から目をそむけて
本当のことが語れるか

私が先生になったとき
自分が未来から目をそむけて
子どもたちに明日のことが語れるか

私が先生になったとき
自分が理想を持たないで
子どもたちにどうして夢が語れるか

私が先生になったとき
自分に誇りを持たないで
子どもたちに胸をはれと言えるか

私が先生になったとき
自分がスクラムの外にいて
子どもたちに仲良くしろと言えるか

私が先生になったとき
自分の闘いから目をそむけて
どうして子どもたちに勇気を持てと言えるか

文屋 善明
4月4日 13:15 ·

これは重要です。

梶間 亙
4月4日 13:07 ·
選り抜き:今日の読みました(その5)『北海道新聞』2017/4/4

【卓上四季】

 戦後すぐのころ、縁台で将棋を指していた大人たちが、王手がかかるとこうつぶやいたとか。「ギョメイギョジだな」▼天皇の名前と押印を示す「御名御璽」を指し、教育勅語の最後に記されていることから、まもなく終了する意味で用いた。解放感がこもった言葉であると、教育学者の岩本努さんが自著「教育勅語の研究」で振り返っている▼戦前、戦中、教師が勅語を読み上げる間、生徒は頭を下げていなければならない。はなをすすったり、せきをしたりするのはご法度だ。火事で勅語の写しを焼失し、首になった校長もいた▼勅語に親孝行や夫婦円満などの徳目が盛りこまれているが、そもそも明治政府が天皇制を守るために国民に授けた教えだ。「万一危急の大事が起こったならば…一身を捧(ささ)げて皇室国家のためにつくせ」(旧文部省の通釈)とあり、軍国主義に利用された▼戦後、憲法で保障された国民主権にそぐわないと、国会で排除・失効されている。それなのに政府は「憲法や教育基本法に反しない形で教材として用いることまでは否定されない」と閣議決定した▼渦中の森友学園で園児がそらんじていたのを見た方も多いはず。この機に乗じて復活させようというのか。不幸な歴史を知る手がかりにするならまだ分かるが、親孝行を教えるのに勅語を持ち出すまでもなかろう。過去の遺物が力を持ってはホラー映画より恐ろしい。

9 竹本 耕造さん、安井 郁夫さん、他7人

文屋 善明
4月4日 13:25 ·

私、キリスト教のことが全然分からないので、ただ今、これを読んでいます。面白いです。
画像に含まれている可能性があるもの:1人

51 Hanna Bunyaさん、北村 良輔さん、他49人
コメント

橘 智 わ、わからないなりにわかりますか?(^◇^;)

Mizota Michael Satoshi 「キリスト教の世界」がわかるということでしょうね。

門叶 国泰 教会のあるご婦人が、「全く分らない、解説して!」と言っていました!

Mizota Michael Satoshi キリスト教信仰を「解説」できるのかという問題はあるんですが。。。

文屋 善明 半分ほど読んだが、まださっぱりわからない。キリスト教にまつわる、とくに同志社に関するゴシップは面白い。要するに、キリスト教ってゴッシップか。

松木田 博 佐藤優氏の論理運びは、数学にたとえるなら、次元解析が必要な式を、そのまま無理矢理イコールでつなげてみたり、フェルミ推定で出された概数を、力業で定数にしてしまったりというようなことを平気でするんです。だから、一見すごいことを言っているようで、実は訳が分からないんです。

文屋 善明 数学でたとえられると余計わからなくなります。別な譬えはありませんか。

松木田 博 これから祈祷会なので、祈りながら考えます(謎

橘 智 文屋先生、松木田先生は多分、ようは佐藤さんの説明は訳がわからない、ということをおっしゃりたいのではないかと思います。私も彼の本を読みましたが、私のは話の問題もあろうかと思いますが、スッキリと分かった!ということはありませんでした、はい(^◇^;)

文屋 善明 いやわかりやすいですよ。問題は中心部分が抜けて周辺部が異常に強調されていることでしょう。

松木田 博 文屋 善明 先生、まさにその通り!そうなんです。本質がどこかへ行ってしまい、別のものが取って代わってしまうんです。だから、分かりやすいと言えば分かりやすいのだけど、本当に分かったかというと、そうではないんです。何だかごまかされてしまっている感じがします。

橘 智 ああ!そういうことなのですか!なんかスッキリしなかったのは、そういうことだったのですね、さすがです(^^;

松木田 博 橘 智 さん、結局私自身が分かっていなかったりして。。。日本語が理解出来ると、書かれていることの意味まできちんと分かった気分になってしまうのですが、よ~~~く考えてみると、少しも分かってないことの方が多いと思います。いえ、私の場合です^^;;;

橘 智 松木田 博 「分かる」ということが分かってないことがありますよね。(言葉は)理解できてもことがらを分かっていない、ということはよくあることのような気がします。保険にも同じようなことがあります(^^;

Mizota Michael Satoshi 金出して買わなくてもこの程度の情報なら調べられる、というところが嫌なんですよ。。。

文屋 善明
4月4日 21:52 ·

ダメダメダ教育勅語ダメダメダ 仙明

35 藤木 冨士子さん、安部 勉さん、他33人
コメント

入口 紀男 日本会議内閣。侮れません。
自動代替テキストはありません。

糸原 由美子 加速していくようですね。
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