ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 10/23

2016-10-25 06:33:32 | ツイッター
お早うございます。主の平和。家内は整骨院へ。私は読書。昼食後1時間昼寝。読書。外出なし。家内は釣川堤防散策。夕食後「きらり九州めぐり逢い、豊後高田市」、松下奈緒主演「特命指揮官・郷間彩花」を途中まで見て9時半に就寝。5時半起床。体温:36.2、血圧(135:79:76)・体調・快調、チュン、チュン。

19 Luke Etsuzou Nomahさん、安井 郁夫さん、他17人
コメント

久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。よい主日を。

村田 多鶴子 おはようございます~♪
今日も、お守りの内に、ご夫妻共々穏やかなよい一日をお過ごしになられますようにとお祈り致します。
礼拝が祝されますようにm(__)m

藤木 冨士子 こんばんは。


文屋 善明
10月23日 6:05 ·
お目覚めの花。「今日は主日、聖霊降臨後第23主日」「福音書ではルカ18章の『ファリサイ派の人と徴税人』が取り上げられている。二人とも、神殿内で神に向かっている。が、事実は徴税人は神殿に入り切れていないのではないか。つまり教会の外の人、教会には善男善女しか入ってはいけないので、外で「立ち竦んでいる人」を描いているのではないかという、妄想が私を支配している」。
画像に含まれている可能性があるもの:花、植物、自然、屋外

32 藤木 冨士子さん、北村 良輔さん、他30人


文屋 善明
10月23日 6:42 ·
016 日々の聖句 10月23日(日)
どうか、天を裂いて降ってください。(イザヤ63:19)
そのとき、人の子が大いなる力と栄光を帯びて雲に乗って来るのを、人々は見る。(マルコ13:26)
私の黙想:
今日の聖句、これは大変なことだ。神が「天を裂いて降ってくる」、それは尋常なことではない。神は天を裂いて降るまでもなく、いつでも、どこでも神は居られるというのがイスラエルの信仰であり、キリスト者の信仰である。
ところで、この句、口語訳にはない。おかしいなと思って、64:1をみるとそこにあった。文章の切り方で、そちらの方に回ったのであろう。口語訳、文語訳、新改訳は64:1、新共同訳、岩波訳は63:19、どちらが正しいのか私には分からない。新共同訳、口語訳、文語訳は祈りの文章になっており、新改訳、岩波訳は、仮定文になっている。フランシスコ会訳は微妙である。
恐らく、文章の内容から考えて祈りの文章にするにはあまりにも破天荒で祈りにならない。それであり得ないことを承知の上で、そうなれば良いのにという仮定文になったのだと思われる。もう誰も神を信じていないし、神のことを口にもしないという、絶体絶命の状態の中での悲痛な叫びであろう。そういうことでもなければ、もう誰も神を信じない。
しかし、この悲痛な叫びが現実の歴史の中で起こった。それは天が裂けて、神が降ってくるというような出来事であったが、実は多くの人びとの目には入らない「密かな出来事」として起こったのだ、というのがキリスト教信仰の原点である。まさに、それは「キリストの再臨」ではなく、イエスの誕生(受肉)がそれである。だから、この句の説明として、マルコ13章を引き合いにするのは、私たちの黙想を混乱させる。

29 東山 富昭さん、藤木 冨士子さん、他27人
コメント

門叶 国泰 おはようございます、今朝もまたまた! 主の祝福に守られた一週間でありますよう、お祈りいたします。

山本 友美 おはようございます。この雨きっと止むでしょう。今から隣組のみなさまを乗せて高島です。

文屋 善明 楽しい時をお過ごしください。


文屋 善明
10月23日 6:48 ·
今日の名言:@fuxexiwupaje
「限界」という言葉は超えるためにあり 、「常識」という言葉はくつがえすためにある。(不明)
<一言>誰の言葉が知らない。しかし、確かにこの言葉は真実である。限界内で、常識的に生きている限り、世界は何も変わらない。

22 藤木 冨士子さん、Izumi Naraさん、他20人


文屋 善明
10月23日 6:59 ·
イミタチオ・クリスチ(284):
自分自身のこととなると、すぐに弁解するのに、隣人の弁解を聞こうともしない。むしろ、隣人の弁解にこそ耳を傾け、自分のことは他の人が弁解してくれるのを待つべきである。2:3:9~10

21 藤木 冨士子さん、Izumi Naraさん、他19人


文屋 善明
10月23日 8:04 ·
「昨日のFB 10/21」をブログにアップしました。

BLOG.GOO.NE.JP

14 Izumi Naraさん、藤木 冨士子さん、他12人


文屋 善明さんが写真8件を追加しました。
10月23日 19:46 ·
今日は午前10時半に家を出て天神(博多)に出かけ、久し振りに280円の博多ラーメン、トッピングをして370円を食べて、男声合唱団ジョイフル・スーベニールの演奏を聞きました。総勢70人の団員でその平均年齢が76歳という堂々たる日本の男性合唱団で、今回は18回目の定期演奏会。このところ、毎年平均年齢が1歳づつ上がっているところを見ると、ほとんど同じメンバーで維持されているようです。平均年齢76歳の恰幅のいいお祖父ちゃんたちが70人、それを見ただけで聴衆は圧倒されます。とても気持ちの良い演奏会でした。賛助出演は福岡女子短期大学音楽科の皆さん方でした。白髪の男性が二人、可愛らしい女子大生に花束を贈るなんて、ここでしか見られません。感想はまた後日改めて書かせて頂きます。最後の写真は博多の街の面白い像です。お招き頂いた植村光郎兄には感謝。
文屋 善明さんの写真

37 Richard Bakerさん、Izumi Naraさん、他35人
コメント

文屋 善明 主の日に元牧師が何をしとる、と顰蹙を買いそう。

Mizota Michael Satoshi そういう堅いこと言わないの。。。

文屋 善明 私はふにゃふにゃですから。

Mizota Michael Satoshi ふにゃふにゃは面倒くさいんですよ。そうか、こっちも負けずにベトベトあたりで行くかな。。。

文屋 善明 ふにゃふにゃは私自身で完結しますが、べとべとは周りの迷惑になりますから、止めてください。

Mizota Michael Satoshi w

Mizota Michael Satoshi ネトネトでもいいかとか。。。

文屋 善明 それも迷惑だね。むしろ、ビクビクとか、ヒヤヒヤとか。

Mizota Michael Satoshi ギクシャクとか。。。

植村 光郎 わざわざのご来場ありがとうございます

文屋 善明 とても満足しました。

植村 光郎 写真入りでのご紹介痛み入ります。

植村 光郎 会場でご挨拶できず失礼いたしました。

文屋 善明 あまりの混雑なので、逃げるように会場から出ましたので、こちらこそ失礼しました。

植村 光郎 このFBに、アクロス前、福岡の生んだ彫刻家山崎朝雲の作品「桂の陰」,良いですよね。朝雲の作品は大きなモニュメンタルなものが多いのです(東公園の亀山上皇像)

植村 光郎 でも、朝雲の「種痘」とか、この作品は、彼の優しさがにじみ出ているのではと,アクロスに行くたびに慰められています。


文屋 善明
10月23日 22:17 ·
今朝の「お目覚めの花」で書きました、私の妄想、まだ考えています。今日の福音書ではルカ18章の『ファリサイ派の人と徴税人』が取り上げられています。聖書の叙述では、二人とも、神殿内で神に向かって、一人は「祈り」、もう一人は「祈られず」に遠く後ろの方にうずくまっている。譬えとしては、そうしか表現できないが、語られている内容は、徴税人は神殿の外に立ち竦んでいるのではないだろうか。教会の中で祈っている善男善女と、教会の外にいる人々とが対比されているのではないだろうか。こんなことを考えているのは、教会の礼拝をサボっている、私のアポロジーにすぎないのか。

22 芳賀 道子さん、東山 富昭さん、他20人
コメント

Mizota Michael Satoshi そういうことですよね。堂々と教会に行くなんて恐れ多い。
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