ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 11/18

2016-11-20 08:19:19 | ツイッター
お早うございます。主の平和。家内は整骨院へ。私はイザヤ書と取り組む。どうもイザヤ書ではアッシリアによる民族強制移動(北のイスラエルの滅亡)とバビロンの捕囚(南のユダの滅亡)とが混同されているように思う。昼食後昼寝30分。降臨節第2主日の断想の構想を考える。「イミタチオ」の書き直し。夕方、釣川堤防散策。かなり早足で歩けた。最後はスタミナ切れ。夕食後、「科捜研の女」、「ドクターX」を見て10時半に就寝。熟睡。5時半起床。体温:36.1、血圧(140:72、69)・体調・快調、チュン、チュン。

34 藤井 衞さん、岡本真知子さん、他32人
コメント

藤木 冨士子 おはようございます。

東山 富昭 おはよう🌞ございます。朝は、寒い😵ので、暖房をつけたりしています。週末も、よろしく、お願いします。

久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

村田 多鶴子 おはようございます~♪スタミナ切れになりそうなほどのウォーキングって凄いですね。
見倣いたいですが…。お守りの内に、ご夫妻がよい一日をお過ごしになられますようにm(__)m

萩野 秀子 おはようございます。チラシ配り、歯科クリニック治療にいきます。守られますようにお祈りします。


文屋 善明
11月18日 6:06 ·

お目覚めの花。「もう金曜日か、日めくりが早いね」「孫たちの身辺(将来)が慌ただしくなってきた」。
画像に含まれている可能性があるもの:花、植物、自然、屋外

28 藤木 冨士子さん、藤井 衞さん、他26人
コメント

村田 多鶴子 お孫さんたちの将来、本当に楽しみですね~♪(^^♪

文屋 善明 孫が5人いますが、それぞれが全く個性的で、相互に似ている点が一つもありません。この5人の祖父母が同一人物だとはとうてい思えません。

村田 多鶴子 素晴らしいですね!

播 稔 それぞれの個性が勝利の自分、世界を造っていくでしょう。


文屋 善明
11月18日 6:48 ·

016 日々の聖句 11月18日(金)
わが主よ、わたしは責めさいなまれています。どうかわたしの保証人となってください。(イザヤ38:14)
“霊”も弱いわたしたちを助けてくださいます。わたしたちはどう祈るべきかを知りませんが、“霊”自らが、言葉に表せないうめきをもって執り成してくださるからです。(ロマ8:26)
私の黙想:
北のイスラエルを滅ぼしたアッシリアはさらに手を伸ばし南のユダも風前の灯火状況だ。ヒゼキア王は苦境に立って死にそうな病に罹る。その時預言者イザヤが来て、もう助からないから遺言を書けという。ヒゼキア王は神に命乞いの祈りを捧げる。神はダビデに免じてヒゼキアの寿命を15年延ばし、ユダ王国も守ると約束する。ここで一つの奇跡が起こる。既に沈んでいた太陽が10段後戻りして昼間になる。(これは面白い奇跡だ!)。するとヒゼキア王の病も癒される。今日の聖句はそれに続くヒゼキア王の感謝と願いの祈り(10節から20節)の一部であるその中でも特に今日の部分(11節から14節まで)はヒゼキアの独り言であるが、その内容は良く解らない。しかも、これを言い終わってすぐに「わたしは何と言えば答えてもらえるのか」という。要するに、ヒゼキア本人が何を言っているのよく分かっていないようである。あまりにもあり得ないことが続くので彼の頭は混乱している。事態が混乱しているのか彼の頭が混乱しているのか。彼は神から「責めさいなまれているのか」それも「神によって守られているのか」、よく分からない。
スッキリした人生なんていうものはない。誰の人生も、混乱している。いや、混乱しているのは私ではなく、状況の方か。混乱している中で、想定外のことが次々と起こる。ヒゼキアでなくても、もう頭の中はゴチャゴチャであろう。そんな中でヒゼキアはあえぎあえぎ次のようにいう。「わたしは心に苦痛を抱きながらすべての年月をあえぎ行かねばならないのか。主が近くにいてくだされば、人々は生き続けます。わたしの霊も絶えず生かしてください。わたしを健やかにし、わたしを生かしてください」(15~16節)。ここだけは明瞭だ。

34 藤木 冨士子さん、藤井 衞さん、他32人
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二上 英朗 この箇所を読んだ翌日「あなたは死ぬ。あなたの病気は治らない」という同じセリフを救急搬入された医大病院の検査で聞かされました。「緊急手術すれば生きる」以降は、聖書にありませんでしたがヒゼキヤ王は、聖書の中で最も近親感ある人物。

文屋 善明 好人物ですね。

二上 英朗 エルサレム水道の整備ほか快適防御「砦」都市計画を進めた有能な篤信行政マンとして認識してます。


文屋 善明
11月18日 6:57 ·

今日の名言:@Michael_Ende_jp
人間たちのところでは、いいかい、あそこでは金がすべてなのさ。とくにあんたの先生やうちのマダムのような連中にとっては。やつらは金のためならなんでもするし、金でなんでもできるんだ。金はやつらの最悪の魔法の手段さ、そうなんだ。(ミヒャエル・エンデ、『魔法のカクテル』)
<一言>「金で何でも出来る」、簡単な話、それは嘘である。

27 藤木 冨士子さん、小貫 ツマさん、他25人


文屋 善明
11月18日 6:59 ·

イミタチオ・クリスチ(310):
まず、自分の欠点を細かく、正確に吟味してご覧。そうすればそう簡単に人を裁くことができなくなるでしょう。2:5:7
文屋註:これに似たイエスの言葉「汝らの中、罪なき者がまず石を擲(なげう)て」。

22 藤木 冨士子さん、濱 和弘さん、他20人
コメント

門叶 国泰 まともに吟味したら、生きてはいられないでしょう。

播 稔 自分こそ、石を投げられるほうだろうなー。


文屋 善明
11月18日 9:52 ·

今日の「折々のことば」。私でも知っている良寛さんの句だ。これを詠むだけで情景が目の前に広がる。確かに、桜の散り際は賑やかだし、木の下では宴会などが催され盃にピンクの花弁が浮かんだりする。桜の終わりはさらに明るく暖かい季(とき)の始まりだ。それに比べて、モミジの散り際は寂しい。いかにも「終わり」という気分がする。ここに裏と表とを見せながら散っていく。元気な頃には表しか見せなかったのに、散り際になって初めて「裏」を見る。いや、「裏」を見せる。もう、そろそろ「裏」を見せてもいいだろう。いかにも人生の終わりだ。

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1172525066158286&set=a.200492220028247.51380.100002024109092&type=3&theater

31 藤木 冨士子さん、藤井 衞さん、他29人


文屋 善明
11月18日 15:48 ·

待ちに待っていた英語版「イミタチオ・クリステ」(The Imitation of Christ )が届きました。著者名はThomas a Kempis となっており、翻訳者はRev.William Benham となっています。最初の翻訳は1922年、でこれは2016年復刻版です。
画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

35 藤木 冨士子さん、藤井 衞さん、他33人
コメント

村田 多鶴子 私の所には明日届くそうです。発注が11月3日でしたから、これでも届くのが早い方でしょうかしら~?♪(^^♪?


文屋 善明
11月18日 18:03 ·

白鵬が遠藤に負けた。ここで白鵬が引退するか、まだ続けるかが問題だ。横綱の引き際には美観が求められる。

25 藤木 冨士子さん、藤井 衞さん、他23人


文屋 善明さんがThe Devilさんの写真をシェアしました。
11月18日 19:22 ·

これは人類史上、忘れてはならない、ただ一つの事実だ。

https://www.facebook.com/325662964228469/photos/a.325665017561597.1073741825.325662964228469/761789820615779/?type=3&theater

6 小貫 ツマさん、藤木 冨士子さん、他4人
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