ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 07/06

2017-07-08 09:51:17 | ツイッター
お早うございます。主の平和。7月6日、宗像市は23度、時々雨。筑後川流域で大雨、洪水の危険。避難勧告。10時半就寝、熟睡、朝方、足が冷えて突っ張る。6時起床。体温:36.4、血圧(122:81、83)。体調:快調。チュンチュン

20 岩城 真紀子さん、岡本真知子さん、他18人
コメント

村田 多鶴子 おはようございます~♪
大雨の被害が少なくて済みますよう祈る朝です。
足が冷えて突っ張る…って、どうぞ、お大事になさって下さいませ。
先生ご夫妻がお守りの内によい一日をお過ごしになられますようにm(__)m

久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

水草 修治 おはようございます

東山 富昭 こんにちは😃。雨は、止みましたか?大阪は晴れています。私のほうは、予定が、うまりつつあります。週末も、よろしく、お願いします。

小貫 ツマ こんにちは。大雨の被害が大きくなりませんように祈ります。お身体お大事に!文屋 善明
7月6日 6:13 ·

昨日、午前中は、ゼカリア書についてまとめる。午後、断想の準備、「平和の主」、仕上げまであと一歩。夜、中村トオル主演「検証操作」、なかなか見せ場が多い。
文屋 善明さんが写真2件を追加しました。
7月6日 6:31 ·

お目覚めの花。「今朝は朝から、九州の中央部を西(久留米)から東(大分)へ胴切りするような大雨の被害状況が報道されている」「無事を祈る」。(今朝の花は、花か実か?マンションの隣の公園にて)
画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、花、屋外、自然

29 岩城 真紀子さん、辻本 昌弘さん、他27人
コメント

村田 多鶴子 大雨の被害が小さくて済みますようにm(__)m
それにしても、ヒノキの実…、随分沢山ついていますね。

文屋 善明 そうですか、これが「檜」ですか。あまりの大木で、気が付きませんでした。

清水 行雄 先生、おはようございます。逆にこちらが心配することになりました。ご無事をお祈りします。

藤木 冨士子 くしゃみが出そう。

文屋 善明 どうぞ、ご遠慮なく。

20 岩城 真紀子さん、佐藤 彰子さん、他18人

文屋 善明
7月6日 7:06 ·

2017 日々の聖句 7月6日(木)
今より後も、わたしこそ主。わたしの手から救い出せる者はない。わたしが事を起こせば、誰が元に戻しえようか。(イザヤ43:13)
主はその腕で力を振るい、思い上がる者を打ち散らされます。(ルカ1:51)
私の黙想:
今日の聖句は、前節の最後の「私は神」につながって一つの文章になっている。口語訳はそうなっている。ここの文章のつながりと、訳し方は難しいらしい。それぞれいろいろ工夫をしている。こういう場合に一番スムーズでないのが原文に近いのであろう。問題は「わたしこそ主」の訳し方。フランシスコ会訳、岩波訳は「わたしこそそれだ」、新改訳は「私は神だ」。新改訳での「主」と「神」の訳し分けがユニークである。
つまり、神は神自身において「神」である。その神が私たちとの関係においては「主」と呼ばれる。これは、いわば神の機能である。この神においてのこの2文法は難しい。ヘブライ語ではそれを「エル」と「ヤハウェ」で使い分けている。ところがそれがギリシャ語の世界では両方とも「セオス」である。その点、日本語では「神」と「主」で使い分ける。ところが問題は「神」である。それ自体としての神について人間は認識不能である。認識できるのは、その神が「主」として姿を現したときのみである。ああ、ややこしい。イザヤ書43章ではそのややこしいことを論じている。例えば、14節の「イスラエルの聖なる神」をどう訳すか、口語訳では不用意に「神」というような言葉を使っていない。「イスラエルの聖者」である。これもこれとして問題であろう。岩波訳では「イスラエルの聖なる方」フランシスコ会訳では「イスラエルの聖なる者」。それぞれ苦労をしている。例えば、それを日本語で「日本の聖なる者」と言ったらどういう意味になるのだろうか。西郷隆盛あたりを想像するのではないだろうか。もう少し意地悪をすれば天皇が「日本の聖者」か。日本には、八百万の神々がおられる。さぁ、それをそう訳する。

19 小貫 ツマさん、岩城 真紀子さん、他17人
コメント

門叶 国泰 もともと同じことを考える者だったのか?それとも、「似てきたのか」?と、独りごとを。

文屋 善明 毎日、同じ朝飯を食べていたら、似たもん夫婦になるといわれています。夫婦でなくても似てくるのでしょうね。

門叶 国泰 忖度している積もりはないのですが。でもやはり、先生に叱られないように、と気を付けているのかな。

文屋 善明 忖度とか、配慮を越えて、私の視点に欠けているものを門叶さんが補ってくれているケースが多く、ときには私が門叶さんの黙想を展開している場合もあり、相互に補完的な関係で、私はとても誇りに思っています。

門叶 国泰 そうまともに返されると、何とも! 真面目に読みます。

文屋 善明 まともに答えすぎて、スミマセンでした。でも、二人だけなら、ともかく、第3者の目もありますので「馴れ合い」は慎みました。京都聖句にしても、書きながら、門叶さんなら、これは「エル」で、これは聖なる4文字です。あるいは「アドナイ」、これは一般的な「ご主人様です」というようなことを考えておられるだろうなと、想像しながら書きました。

門叶 国泰 完全に「手の内を読まれています」ね。考えてはいましたが、何時もの通りくどすぎるので、何とかぎりぎりのところで踏みとどまりました。

文屋 善明
7月6日 8:30 ·

今日の名言:@lemoncyder
天才とは、勇気ある才能のことだ、と言えるかもしれない。(ヴィトゲンシュタインのメモ)
<一言>言い換えると、人と違うことを言い出せる勇気。簡単のようだが、実際にやってみたら分かる。「神とは私の父である」なんて言うことは、そう簡単に言えることではない。

21 岩城 真紀子さん、佐藤 彰子さん、他19人

文屋 善明さんがNursing Nirvanaさんの動画をシェアしました。
7月6日 8:50 ·

コレが、動物としての自然の行動なんでしょうね。
https://www.facebook.com/yoshiaki.bunya

再生
-0:11
その他の視覚設定[再生&スクロール]モードで見るフルスクリーン表示 ミュートを解除
再生98,949,873回
Nursing Nirvanaさんが動画「Treatment with love」を追加しました。いいね!
2016年9月8日 ·
Power of love never fails. Share if you agree and 👉 dont forget to like this page :)

18 神本 恭子さん、安孫子 哲朗さん、他16人

文屋 善明
7月6日 9:11 ·

現代文イミタチオ・クリスチ
第60章 逆境の中で忍耐強く謙遜であるベきこと(A)
キリスト:
愛する者よ、逆境の中で忍耐強く謙遜であるのは、順境の時に歓喜し熱心であるよりも、私にはうれしいことだ。なぜ君は一寸非難されたからといって、そんなに落ち込むのだ。そんなことは聞き流してしまえ。それは初めてのことでも、珍しいことでもないし、これからだって、繰り返し起こることなのだ。
君は反対者がいないときには、非常に勇敢であるし、周囲の人々にはなかなか有効な忠言を与えたり、彼らを慰めることもできる。それなのに、患難に出会うと君は言葉を失い能力もなくしてしまう。その時こそ、君は隣人を励ますときに用いた体験を思い起こしなさい。君が一寸した困難に出会ったときに陥る君自身の弱さを省みるがよい。とはいえ、これらのことはすべて君の幸福のために起こるのだ。(2:60:1~8)

12 岩城 真紀子さん、安井 郁夫さん、他10人

文屋 善明
7月6日 9:30 ·

今日は「折々のことば」の代わりに、その足下に隣接している天声人語を。今朝、取り上げられている主題は省庁の上級役人の人事についてだ。人事の問題を取り上げることは非常に難しい。特に注目されているのは国税庁の局長人事。誰の目にも明らかなr骨すぎる論功行賞人事である。こんな問題、バカらしくて取り上げるほどのこともないがわざわざ天声人語が取り上げている。品を失わず、突くところは厳しく突く。しかも、これぞコラム中のコラムという実に鮮やかな取り上げ方だ。コラムとはこういう風に描くものだという模範である。
画像に含まれている可能性があるもの:テキスト
https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1403490086395115&set=a.200492220028247.51380.100002024109092&type=3&theater

18 岩城 真紀子さん、松木田 博さん、他16人
コメント

岩城 真紀子 何時も新聞の切り取りをありがとうございます。😊楽しんでいます。

文屋 善明
7月6日 9:55 ·

私が昔書いた雑文で「宗教評論家ひろさちや氏の言葉」というのがある。一寸目に止まったので読み返してみると、自画自賛になるが面白いことを書いている。私の他宗教、この場合は仏教への距離感が論じられている。お時間があれば、ぜひご一読を。

BLOG.GOO.NE.JP

18 金井 由嗣さん、安井 郁夫さん、他16人
コメント
門叶 国泰門叶 国泰 「幸いなるかな、貧しき者・・・」をくどくど言わずに、このように素直に読むことが大切なのですね。聖書のどの注解書より分かり易い。

文屋 善明 ひろさちや氏は昭和11年生まれて、私と同年です。当時、私の市岡高校と彼の北野高校とは、勉学でも野球でもよきライバルでした。実は彼の妹さんが私の高校時代の同級生でした。

文屋 善明 この人の本領はHow to ものにあります。その意味で、宗教を普通の言葉で語るお坊さんという感じです。

文屋 善明
7月6日 10:23 ·

「昨日のFB 07/04」をブログにアップしました。

BLOG.GOO.NE.JP

15 安井 郁夫さん、永島 大資さん、他13人

文屋 善明
7月6日 10:39 ·

私も朝日からコピーするつもりでいました。
画像に含まれている可能性があるもの:1人、あごひげ、テキスト
田中 隆夫
7月6日 8:12 ·
自民大敗、鎌倉幕府末期みたい?
「おごれる人も久しからず、只(ただ)春の夜(よ)の夢のごとし」。思い上がった権力は必ず滅びると、「平家物語」は伝えている。東京都議選で大敗を喫した自民党。「安倍1強」が続き、おごりや慢心があったのではないか。底流には何があるのか。

■歴史学者・本郷和人さん

 今回の都議選での自民党の惨敗を見て、「おごれる平氏は久しからず」ということで平家政権の崩壊を思い起こす人もいるかもしれませんが、平家の場合、おごって武士であることを忘れて貴族化して、地方のことを見向きもしなくなった結果、地方の反乱を呼んで滅んだのであって、今回のように首都からの反乱とは異なります。中世政治を研究する者としては、むしろ鎌倉幕府の崩壊の過程に近いのではないかと思いました。

 鎌倉幕府には大きく二つの潮流がありました。一つは幕府と主従関係を結んだ御家人の利益を最優先する立場の人たちです。御家人は全国に3千人ほどしかいませんから、人口1千万人の日本の中では超エリート層です。彼らをまとめておけば幕府は安泰と考えたわけです。もう一つの潮流は御家人以外の武士や農民、商人も含めた日本全体に責任を持つべきだと考える人たちです。

 この二つの潮流の路線対立から、1285年に霜月騒動という幕府内の内乱が起きました。その結果、第2の潮流は滅ぼされ、幕府はいわば「御家人ファースト」の政権になってしまいました。幕府は御家人の利益となる政策を次々と採り始めます。その最たるものが「永仁の徳政令」です。これは御家人が売った土地は無償で取り返すことができるという命令です。御家人は喜びますが、御家人から土地を買った者からすればただで土地を取り上げられるわけですから、不満が高まります。

 このあたりは友人や思想が近い人を優遇した疑いが持たれた加計(かけ)学園、森友学園の問題をほうふつとさせます。

 一方、「御家人ファースト」を言っていた幕府の中では、執権の北条一族が次第に権力と権益を一手に独占するようになりました。北条一族のおごりが始まり、御家人たちも「俺たちは確かに大事にされているけど、北条はもっとすごいことになっているぞ」と気づき始めます。

 そうした不満に呼応して1331年に後醍醐天皇が武装蜂起したものの、失敗して隠岐の島に流されました。その意思をくんだ楠木正成(くすのきまさしげ)と護良(もりよし)親王がゲリラ戦を始めます。けれどもこの段階では、優遇されていた御家人たちはまだ動きませんでした。

 そこに、足利尊氏が後醍醐天皇に味方して「北条政権を倒そう」と挙兵すると、全国の武士たちが一斉に北条政権に牙をむいて、1カ月もしないうちに政権は崩壊してしまいました。

 私は、今回の都議選は、鎌倉幕府崩壊の過程になぞらえると、楠木正成のゲリラ戦の段階だと考えています。

 これが次第にボディーブローのように効いて、時の政権の力をそいでいくと、いずれ尊氏のような人物が現れて一気に流れを変えてしまうのではないかと考えます。

 では、今の状況でだれが尊氏になるのかが問題です。

 小池百合子都知事が有力候補かもしれませんが、小池さんのように安倍晋三首相と同様の右寄りの政治家では新鮮さがありません。安倍政権のおごりは金権政治といった形ではなく、稲田朋美防衛相のような自分と考えの近い右派の政治家を極端に優遇するという形で現れています。右寄りの発言をすることによって出世できる構造があるので意図的にそうした発言をしている部分もあるでしょう。

 私の願望かもしれませんが、「自民党の良識」ともいうべき古き良き穏健な保守主義者の中から尊氏が現れるのではないでしょうか。自民党内でも安倍さんの友だちではない人たち。本心から現在の右寄り路線に乗りきれない人たちをまとめて立ち上がることができる人物が現れれば、潮目は一気に変わるのではないか。そうした人物がどれくらい生き残っているのかはわかりませんが。(聞き手・山口栄二)

     ◇

 1960年生まれ。専門は日本中世政治史。2012年から東京大学史料編纂(へんさん)所教授。著書に「武力による政治の誕生」「謎とき平清盛」など。

11 安井 郁夫さん、Izumi Naraさん、他9人

文屋 善明
7月6日 10:54 ·

今朝の羽鳥モーニングショーでの田崎史郎、一応、評論家という肩書きで出ているのであろうが、完全にアベシンゾウの代弁者といういうか、バカ丸出しで安倍さんの立場を擁護する姿は異様で、田崎さんの身内が見ていたらいたたまれなくなるのではないだろうか。まぁ、こういう人でもいなければ、番組そのものが安倍批判一辺倒になって、つまらなくなるので、使っているのだと思うが、よくもまぁ、あんな「言い訳」ができるものだと、聞いている方が恥ずかしくなる。

28 安井 郁夫さん、Mitsuaki Nomaさん、他26人
コメント

村田 多鶴子 全くです!(>_<)!

文屋 善明 でも、これだけはっきりしてきたら、「田崎効果」はほとんどない。だからマスコミのホンネを語るとき、便利な男だ。いい、カモフラージュになる。

文屋 善明
7月6日 15:27 ·

これ、実感!だからマスコミが「九州北部」というとき、すごく違和感があります。正確に言うと、「福岡県南部」というべきです。だから、唐津、糸島、福岡市、古賀市、福津市、宗像市、北九州というラインと、長崎、有明、基山、日田、別府のラインとは天候・気候的にはかなり違いがある。

福島 光志
7月6日 14:49 ·
九州北部豪雨の時もそうだったけど、福岡の県北と県南ではずいぶん気候が違うんですね。

宗像もまぁまぁ降ったけど雨雲は県南から日田方面に流れています。

関東の人は九州=暖かいと思われる方が多いようですが、日本海側気候の福岡県北部は冬もまぁまぁ寒いようです。
それに比べて南部はずいぶん天気が違うようです。

それほど離れていないように見えて地形の関係か、上空の空気の流れが違うようで、ずいぶん天気が変わるものだと常々思います。

高速で熊本方面に向かうとき、須恵町や筑紫野あたりだけ雨が降っていることがよくあります。不思議なもので。

18 岩城 真紀子さん、越山 香菜子さん、他16人
コメント

文屋 知明 なるほど!それで宗像方面は比較的に被害がなかったということで了解しました。しかし、まだまだ、亜熱帯化してきた日本には大雨があるようで・・・。

植村 光郎 日本は、もともと亜熱帯地方の北限にあります。バグダッド・アレキサンドリア・カサブランカも緯度では福岡東京が南にあります。津軽海峡から南には雨季も乾季も立派に来ます。この国の四季は豊かです。
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