ぶんやさんち

ぶんやさんの記録

昨日のFB 06/13

2017-06-15 08:45:12 | ツイッター
お早うございます。主の平和。家内は半年に一回の検査のため水巻病院へ。読書、『キリスト教の精神とその運命』。昼食後、昼寝1時間。読書、金谷武洋『主語を抹殺した男』、非常に面白い。すいすい読める。夕方、釣川散策。夕食後、「修善寺温泉殺人事件」を見て10時に就寝。6時起床。体温:36.3、血圧(121:81、78)。体調:快調。チュンチュン

26 岩城 真紀子さん、辻本 昌弘さん、他24人
コメント

久保和男 文屋先生おはようございます。主の平和。

東山 富昭 おはようございます😃。今日も、聖書と黙想書を早朝に読んでいます。時間はありますが、頭がまわりません。主なると主イエス・キリストにあって歩みます。よろしく、お願いします。

萩野 秀子 おはようございます。チラシ配りです。守られますようにお祈りします。

村田 多鶴子 おはようございます~♪Mrs.文屋の検査結果は大丈夫でしたか?
先生ご夫妻がお守りの内に穏やかな佳い一日をお過ごしになられますようにm(__)m

文屋 善明 ハイ、おかげさまで予想以上に順調なようです。

村田 多鶴子 それを聞いてホッとしました~♥

文屋 善明 家内は両足の股関節を人工に入れ替えているので、定期検診が必要なのですが、次からは1年毎で良いとのことです。

藤木 冨士子 こんにちは。

文屋 善明
6月13日 6:17 ·
お目覚めの花。「梅雨を忘れたような超快晴、気持ちの良い火曜日の朝」。この花どこで撮ったのか忘れました。ともかく散歩の途中です。

27 岩城 真紀子さん、安井 郁夫さん、他25人

文屋 善明
6月13日 6:33 ·
2017 日々の聖句 6月13日(火)
エリファズの言葉:わたしなら、神に訴え、神にわたしの問題を任せるだろう。計り難く大きな業を、数知れぬ不思議な業を成し遂げられる方に。(ヨブ5:8~9)
病人は答えた。「主よ、水が動くとき、わたしを池の中に入れてくれる人がいないのです。(わたしが行くうちに、ほかの人が先に降りて行くのです。)」イエスは言われた。「起き上がりなさい。床を担いで歩きなさい。」(ヨハネ5:7~8)
私の黙想:
成る程ね。新約聖書の言葉から見るとローズンゲンの委員たちはそういう風にこの言葉を理解したのだ。その意見に私もそう思う。問題を自分のこととして捉えていない人の論理的帰結。「わたしなら」というが一つの「私の問題」になっていない。ヨハネ福音書の「病人」も、自分のことなのに、自分のこととして取り組んでいない。要するに神に(あるいは状況に)任せておけば、なんとかなるもんだ、という無責任な姿勢。ヨブはそんなことでは済まされなかった。このことは「何かある」、いやその神が「私に何か大きな問題を突きつけている」と感じている。だから、そう簡単に問題を神に任せるわけにはいかない。これは神からの挑戦である。だから神に問う。「何故ですか」。これこそが人生における最も大きな問題である。楽しいことも、苦しいことも、すべて神との関係の中で捉えている。だから、神への問いは、自分自身への問いでもある。神は私にどうせよというのだろうか。ここからしか信仰は始まらない。問いのない人生は、神のない人生である。

22 岩城 真紀子さん、辻本 昌弘さん、他20人

文屋 善明
6月13日 6:40 ·

今日の名言:@baka__meigen
1つの家にバカが2人いると、大騒ぎを起こす。(ベルギー・フランドル地方の諺)
<一言>そうか、一人だけならなんとかなるのだ。それが集団になっているのが問題なのだ。

25 岩城 真紀子さん、辻本 昌弘さん、他23人
コメント

播 稔 安倍総理は「出来の悪い子ほどかわいい」らしい。

文屋 善明
6月13日 6:50 ·
現代文イミタチオ・クリスチ
第49章 真の愛ある人とは(C)
キリスト:
愛する者よ、敵は君の心に多くの悪念を注入して、君を悲哀と倦怠とに陥らしめ、そうして祈祷と霊的読書とから君を引き離そうとしている。謙遜な聖体拝受のためのざんげは敵がもっとも嫌っていることなので、奴は君が聖餐にあずかることをなんとか妨げようとしている。奴が君にどんな計略を用いても、奴を信じることなく、むしろバカにしてやれ。奴が悪念邪情を君に吹き込むなら、奴を突き飛ばし、言ってやれ。
「去れ、汚れた霊よ! 恥を知れ、悪魔よ! 私の心にそんなものを吹き込むお前は、汚れそのものにほかならない」。
「私から去れ、極悪の偽り者よ! お前は私となんの係りがあるのだ。イエスは勇ましい戦士として私と共においでになるから、お前はあわてるにきまっている」。
「お前の言うことを聞くくらいなら、むしろ死んで刑罰を受ける方がましだ」。
「だまれ! 言うな! これ以上私を悩まそうとしても、お前の言うことはもう聞こえない」。
「主は私の光、私の救いだ。私は誰を恐れよう。私の心は恐れない。主は私の助け主、私のあがない主である」。
愛する者よ、雄々しい騎士のように勇敢に戦え。時々弱さのため倒れることがあっても、前よりもいっそう大きな力をもって起ち上り、さらに大きな恵みにより頼め。ただ努めて空しい自惚れと傲慢さとだけには気を付けなさい。多くの人たちは傲慢さのために道を過っているのです。高慢ちきな人を見て反面教師にして、自分自身への警告としなさい。 (2:49:16~29)

16 安井 郁夫さん、永島 大資さん、他14人

文屋 善明
6月13日 8:27 ·
「昨日のFB 06/10」をブログにアップしました。

BLOG.GOO.NE.JP

14 岩城 真紀子さん、安井 郁夫さん、他12人

文屋 善明
6月13日 8:40 ·
「アリストテレスによると、個物とは、主語となって述語とならないもので、彼はこれをヒュポケイメノン(基体、基に横たわるもの)と呼んだ。ヒュポスタシス(位格、他者に対して区別された主体)はこれから出た名詞である。その意味で、 真の意味での個物はどうしても述語にはならないもの、あくまで主語に留まるものでなければならない。(中略)
一般的にいえば、「は」という助詞によって受けられる主語は、主語化された述語、あるいは述語的一般者として把えられている仮りの主語に他ならない。真の主語は「が」という助詞で表わされる。「私が」という場合の私は、他ならないこの私、他と区別された絶対性における私を意味するが「私は」の場合の私は他と並ぶ相対性における私、あるいは他の多くを代表する相対的代理性における私である。前者は質的なものを、後者は量的なものを示しているということもできよう」(松村克己『三位一体の神第5章)。
「主語+述語」で構成されている西欧世界における定義を「主語」のない日本語の世界で説明しようとしたところに、西田哲学の「無理」があり、難しさがある。松村も同様である。

21 辻本 昌弘さん、安井 郁夫さん、他19人
コメント

門叶 国泰 「ヒュポスタシス」とはヘブライ11:1に使われていて「assurance,substance」と訳されるギリシャ語ですか?ルターが敢えて「Zuversicht」と訳したので、口語訳・新共同訳は「確信」」と訳している・・・

文屋 善明 ヒュポスタシスとは、ギリシャ語で、ラテン語の三位一体論におけるペルソナに当たります。ギリシャ語の直訳では reality となっています。フランシスコ会訳では「信仰は、希望していることを保証し、見えないものを確信させるものです」と訳しています。この「保証」という訳語に当たるのがヒュポスタシスで、直訳的に解釈すると、希望していることのリアリティということになるのでしょうか。ただし、ヘブライ書にせよ、新約聖書は三位一体論が議論される前のことであり、むしろアリストテレスが意味したような、「基体、基に横たわっているもの」という意味に近いと思われます。

文屋 善明 ヘブル1:3では「御子は神の本質の完全な現れ」の「本質」がやはりヒュポスタシスです。

門叶 国泰 有難うございます。やはり、ルターが「介在」していますね。それにしても、KJがsubstanceと訳しているのに、なぜ文語訳は(ここだけルター訳に従った?!)「確信」と訳したのか(口語訳・新共同訳はこの流れなのでしょう)、そこが知りたい!

文屋 善明
6月13日 11:30 ·
「昨日のFB 06/11」をブログにアップしました。

BLOG.GOO.NE.JP

12 岩城 真紀子さん、安井 郁夫さん、他10人

文屋 善明
6月13日 11:40 ·
「茶色の朝」なんか、迎えたくない。

「“茶色の朝”を迎えたくなければ、思考停止をやめることです」 哲学者・高橋哲哉さん|KOKOCARA(ココカラ)−生協パルシステムの情報メディア
KOKOCARA.PAL-SYSTEM.CO.JP
http://kokocara.pal-system.co.jp/2017/06/12/brown-morning-tetsuya-takahashi/

56 岩城 真紀子さん、上田 律子さん、他54人

文屋 善明さんが写真6件を追加しました。
6月13日 17:29 ·
今日の散歩道、昨日、水を入れ始めた田んぼももう何枚か水が満ちていました。早速、水を得た水取りが久しぶりの田んぼで楽しんでいました。
画像に含まれている可能性があるもの:植物、花、屋外、自然

36 山中 俊彦さん、福澤浩子さん、他34人
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