Go forward with Takuya!

ちえです。 稀代の表現者・木村拓哉さんを全力応援! これまでも、そしてこれからも。

万次マジ万次

2017-05-13 21:14:06 | 日記

みなさん チャオ❣️ いや〜 今日も何じゃかんじゃ忙しかったわぁ
「何じゃこりゃぁ〜 」 by 尸良w
それもこれも明日『無限の住人』を観に行くためよ❗️ 今日出来る事を明日に延ばすな どころか、明日やって良い事まで今日片付けろ なのだわ😆


まんじまじまんじ😆 これtwitterで流れてて最高だなぁと思ってるのだけど✨ 私なんかフツーに『もう木村が超万次なの❗️』て言ってたけど、万次マジ万次のほうがすっげー伝わるものがあるわ‼️
だからって俗に言うカメレオン俳優ってもんに木村くんがなっちゃったってワケではなくて。
そりゃ片目潰してるし、お顔にも傷だらけ、万次になるべく特殊メイクは凝らしてるのだけど、やっぱり木村拓哉がしかと万次を生き切ってるわけで。 それがひしひしと。 万次マジ万次なのに、此れまで以上に木村拓哉という男の存在感を感じてしょうがない。
万次は拓哉。 シタオは拓哉。 ロイドも拓哉だし久利生も拓哉。 でも万次やシタオ、ロイドは絶対的に別物。 これって凄い事だと思うの本当に。

今更ながら三池監督の「貴方でなければ撮りません」が胸にジンジン来てるわ。 うん、万次は他の誰がやっても此れほどハマらないと思えるし、多分他の人では無理だった。
運命の出会いだと思う。 木村拓哉と『無限の住人』は。 出会うべくして出会った。 あの時期だったから、あの時の木村拓哉だったから、こうなった。 そんな気がする。

人生に無駄なんてないのかもね。 それは全てが捉え方次第でさ、悲惨な出来事・状況に遭遇してもそれが必ずしもマイナスなのではなくて、「無駄にしない、今後に活かしてやるんだ絶対に」そういう意識を持てば逆転出来る、きっとね。
木村くんはそうやって生きて来た人のように思う。 今ではもうすっかり身についてる感じ、そんな生き様が。 だから進化を止めないんだろうな。

此れまでの自分を まあまあ、だけどまだまだ、と表現した事もあったわね。 無限に生きるとして、選ぶ年齢は50歳。 花ちゃんは4歳😆 まぁそれは突っ込まないで置いといて😆
過去の経歴になんか囚われてないのよね、木村くんは。 やっぱり常に未来志向で頼もしい。 此れからもずっとワクワクさせてくれるな、この人は💕て思うの😊


はぁあ😍 それにしても万次😍 あんなに血みどろで泥塗れで傷だらけで刺されて痛みのオンパレード、何回腕やら手やら落ちて「めんどくせぇ」言いつつ拾ったりして、なのに何故どうしてwhy❗️ジャパニーズ万次why‼️あんなに痺れるほどカッコいいの‼️
もう理解超えとる😆

誰がやってもああはならない。 ヘタしたらただの汚いおっさんになってしまう可能性大❗️
でも木村の万次は💕木村の万次は脳髄が痺れる😍


明日は行くぞ7回目‼️
ジャンル:
ウェブログ
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 趣味のDIY | トップ | ハリウッドへの現実味 »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (みま)
2017-05-14 13:15:18
万次マジ万次、いいですよねー!
原作ファンの方も褒めてくださっていてうれしい!!
原作より年上の万次さまのようだけど、今の拓哉で良かった!って思います。
青い炎を纏ったような、若さある拓哉もステキだけど、万次さまには似合わない。
辛いことや嫌なこと、すべてを糧に変えてきたからこそセリフにも説得力があります。

いろんなものが重なって、このタイミング。
いい風が吹いてきてますよね!
Re:Unknown (jyarinkochie8131)
2017-05-15 10:00:37
本当に仰る通り✨ 今の木村だからあの万次になったのだと私も思うわ😊 深い説得力と感動がある。

いい風 吹いて来てるの感じるわね😊 嬉しいね😊
さすが我らが木村拓哉、その姿勢でその作品で人々を魅了出来る男よね👍🏻
私たち見る目ある❣️😆

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。