Go forward with Takuya!

ちえです。 稀代の表現者・木村拓哉さんを全力応援! これまでも、そしてこれからも。

羽村先生

2017-02-13 18:17:41 | 日記
みなさんチャオ❗️ ALIFE の余韻に浸り中かしらんらん💕
やっぱりこうやって見応えのあるドラマがあって、役を生きてる木村くんに会えてると、日々の充実感が違うのよ😊 今日も仕事頑張ったらもう一回ALIFEリピしよう〜って励みになるし✨
ああ 幸せだなぁ😍


羽村先生ことミッチー、及川光博さん。 私、ミッチーが王子って呼ばれててコンサートなんかしてた時から、けっこう好き💕 だってお話面白いしお育ちが良いせいか、インテリジェンスでエレガントなのよね、何してても。 庶民には太刀打ち出来ない何かがあるのよ、貴族のオーラが😆
ニューアルバムも出るらしいわ。 『FUNK A LA MODE』だったかしら。 私、買っちゃうかもしれないわもしかして✨ 木村くんをたっくん呼び、すっかり仲良し💕 木村くん好きな人は全部好きになっちゃう、それが木村フリークの特徴なのだわ😆👍🏻

羽村先生、これまで計算高い冷静なイメージで来たけど、第5話で新たな面がたくさん垣間見れて存在感が一気に増したわね。
敬愛する恩師の医療ミスに気付き何とか彼の立場を守ろうとする。 だけど沖田のオペで恩師のさらなる問題が発覚、沖田に内密にしてくれと頭を下げるの。 当然沖田がそんな事に加担する筈もなく、自身も恩師の医師としてあるまじき行為に気付いてる・・・沖田にもそれを指摘されて、葛藤の末に恩師の山本先生のミスを事故調査委員会に報告するのよね。 そして恩師の山本先生は病院を追われる・・・。

沖田先生を引っ叩くシーン、それぞれの辛さがぶつかり合ってホント痛かったわね。 沖田先生の頬だけじゃなくてみんなの心が。 恩師を守りたかったのに守れなかった羽村先生の諸々の憤りと、沖田先生の深冬を救う手立てを見出せない苦しみと、双方の事情を知ってる井川先生の板挟みと。
「沖田先生がひとりの優秀な外科医を殺した。何も守るものがない君には分からない。気楽でいいな」
「…何て言った今」
守るものがないと言われて激昂する沖田先生。 だって、寝る間も惜しんで愛しき人を救おうと苦しんでる。 怒って当然。 殴り合いになりそうな所を必死で止める井川先生。
「やめてください❗️沖田先生だってめちゃくちゃ大変なんですから❗️」

本当は羽村先生だって分かってる。 沖田先生は医師として正しいし、恩師が立場を追われたのは彼自身の責任だって。 そして自分の報告書の・・・。 でもぶつけずにいられなかった。 しがらみを持たない沖田ゆえ。

仕事終わり、家族と電話で話した後、羽村先生は恩師の留守電をひとりで聞くのよね。 それはお礼の電話。 自分は権威の立場に固執して医師としてあるまじき人間になっていた。 羽村のおかげでそれが止められた。 ありがとう、やり直すよ、と。
羽村先生の涙、辛かったわね。 恩師も彼も救われて、良かった。 本当に。

今回で壮大さんとの関係性はかなり微妙になった羽村先生、今後どういうスタンスを取るのか、興味深いところね。 深冬の脳腫瘍が皆に知れて、羽村先生も沖田を助けるように変わっていくかしら。 沖田先生との今後も気になるところね。


早く第6話観たい❗️ でも終わりに近づくのは悲しい😢
みんなが言うように、セカンドシーズンがあればいいのに❗️ それが理想形✨👍🏻
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