Go forward with Takuya!

ちえです。 稀代の表現者・木村拓哉さんを全力応援! これまでも、そしてこれからも。

旅のトラブルその2

2017-04-04 19:40:07 | 日記

みなさん ちゃお❣️ 写真はドイツ🇩🇪南西部の街Teningenで私が利用したアパートホテル✨ 一階はオーナーさん経営のレストランで二階は住居。 上層部がホテルよ。

今日、木村くんと花ちゃんは熊本ね😊
熊本と言えば忘れもしない、騒動のさなかに木村くんが長瀬くんと岡田くんと共に『石原軍団名物・炊出し』に参加した時のこと。 彼ら現地に寝泊まりしながら3日間、熊本に居たのよね。 現地の方々すごく喜んでくださって、木村くんも精一杯尽くしてた。 それなのにビジネス炊出しとか、酷い言われようで一部スマヲタからバッシング受けたわよね💢
木村くんG関連ではホントろくな目に遭ってない😡 解散バンザイだわよ、今更ながら。

今回きっと熊本は外せなかったと思うの、木村くん的にも。 再訪をすごく喜んでいると思うわ😊
熊本の木村ファンが沢山木村くんに会えて、幸せな時間過ごしていますように✨
失礼な輩が会場に紛れ込んでいませんように。
ちゃんとエンドロールまで皆が見届けてくれますように。 良い熱いレポートがたくさん拡散しますように✨


さて、今回は旅のトラブルアメリカ🇺🇸編❗️
留学中に友人2人が遊びに来るというので、アリゾナのフェニックス空港で待ち合わせ✈️ そこから旅が始まったのだけど
旅の後半戦、少しばかりロサンゼルスにお邪魔した時のこと。 当時は今のようにナビがなかったから、紙の地図でずっと旅してたのね。 で、その地図があまり親切でなく😅 目的地に最短ルートを選んで地図にチェック入れてたつもりが、実際通ってみると一方通行だらけ😓 あらこちらも入れないわ、とりあえず真っ直ぐ、あらあらまたしても一方通行じゃないのよ〜❗️とりあえず右行って、ってやってるうちに、何やら怪しげな一角に入り込んでて😱 それも夜・・・
「ねぇ、ちえ・・・なんかヤバくない❓」
「うん、そうなんだけど。どのルート取りゃホテル行けんだか、ちょいチェックし直し必要だな」
2人とも何やら不安そう。 そりゃそうだわ。 辺り見回すと、こりゃ明らかにヤバい😱
少し大きな通りに出た、と思ったら信号機に引っかかり停車。 すると窓に何かがバン❗️と飛んで来たのよ、歩道側から❗️ 反射的に目を向けると、いかにもワルそうな、ストリートギャングっぽい3人組が近づいて来るじゃないの😱
「ンギャああ〜〜❗️ちちちちえ、ここここっちく、来るんだけどぉ💦」
友人パニック‼️こりゃマズい‼️
すかさず左右から来る車をチェックして、思いっきりアクセル踏んだわ あたくし😱 無論、信号無視よ交差点で。 でも彼らが見かけ通りのワルい奴らで、万が一タイヤでもやられたら問題じゃん逃げられないじゃん😱 それよりは多少車ぶつけても身動き取れる方がいいって、私のリスクセンサーがその瞬間告げたわけ。
けたたましくクラクション鳴らされたけど、とりあえず交差点すり抜け成功❗️ はぁ・・・😅
ちょいと安全そうな通りまで出てそこでカフェに入り、コーヒー☕️飲んで気持ちを落ち着かせて。 友人のひとりが放心状態だったもので、これはワンクッション置かねば、と。
そこにたまたまLAPDの2人組。 つまり警察官ね👮 これはラッキー❗️と地図片手に道を確かめに行った私。 親切なお2人は「Just follow us(ついて来な)❗️」と言い、ホテルまで私達を先導してくれたの✨
悪徳警察のドラマ見過ぎてアメリカのポリスは信用ならん、とふとどきな先入観持ってた私の心のモヤを爽やかに吹き飛ばしてくれたわ、彼ら✨ そりゃ殆どは善良な人に決まってるわよね😆

それ以来、一方通行に敏感になった私。 その後はドライブ上のトラブルは起きる事なく、最後の街サンフランシスコを楽しみ、友人達は無事に帰って行き、私はまたひとりアーカンソー州に向かったのでありました。


みなさんも海外での一方通行にはくれぐれもお気をつけて
てか今はカーナビがついててくれるからNo problemだわね😊👍🏻

写真は同じ宿の内部。 格安だけどけっこう素敵でしょ✨
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 無意味で不要なアンケート | トップ | 幹部(笑) »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。