脳ミソとろけて帰国後、直面したキビシ〜現実。日ノ本ニッポンにおける、遊びのお誘い。
『遊戯作法』
穴場で穴に遭遇!
そしてこの穴場で、なんと穴H氏に遭遇!あまりに久しぶりでちょっとびっくりした。しかもお客5人の中の一人が穴H氏とは、なんという偶然!穴H氏、実はここのシーズンパスホルダーだった!さすが!穴H氏曰く、降った日の週末などは、朝リフト待ちの行列ができるんだそうである。なるほど。午後は穴H氏と一緒に滑った。最高です。
*写真は快調に飛ばす穴H氏
苗場再び
もう2度と行かん!などと言ってしまったが、またもや来てしまいました。そう、苗場です。昨日雪が降っていい感じだったので、前回行くことのできなかった上、筍山を探索にね。今日はちゃんとゴンドラが動いていることも確認済み。リフトが開くのと同時に上へと行った。雪もきれいに積もっていて、最初の何本かはかなり気持ちよかったが、さすがに人の多さは否めない。あっという間にズタズタ。それでもロープをくぐってパウパウできたので今日はかなり楽しめた。天気も上々。
そういえば、ある人から教えてもらったBCエリアも見に行ってみたが、だいたいの検討はついたものの、ボトム付近の沢がどんなふうにつながっているのか確認できず、行かずじまい。やはり一人ではびびって行けなかった。。。斜面はかなり面白そうだったけどねー。誰もいなかったし。
そういえば、ある人から教えてもらったBCエリアも見に行ってみたが、だいたいの検討はついたものの、ボトム付近の沢がどんなふうにつながっているのか確認できず、行かずじまい。やはり一人ではびびって行けなかった。。。斜面はかなり面白そうだったけどねー。誰もいなかったし。
蔵王ツアー2日目
一日滑り終わって、俺とコロは今日帰らなくてはならない。他のみんなはもう一日滑っていくそうだ。俺は仕事が休めないからダメ。しかし、たまにはこういうツアーもいいものだ。ちょっとした旅行だよ、こうなると。でも毎回はヤダってのが、本音ではあるが。。。とにかく、誘ってくれたみなさま、ありがとサンキュー!
2006年滑りはじめ
さて、2006年の初すべりは、福島県の会津高原だいくらに行ってきました。実は私は福島県で滑るのは初めて。他の福島県のスキー場に比べて、ここはややマイナーなところですが、あるお方の推薦でここにしてみた。しかも、昨日降ってるんですよ、このあたり。結果は大正解!ヒザパウ保障!場所によってはももパウ!しかも雪も軽いですねぇ。そしてなにがいいって、人があまりいない。関温泉のときも思ったけど、人が少ないというのは、本当にいいことだ。ただし、欲求は満たされると、果てしなく贅沢になっていくもので、今度はもう少し斜度が欲しいとなってしまう。ただ一番斜度のあるリフトは例によって止まっていたので、そっちが開けば最高と見た!福島県、今後間違いなくオプションの一つになるでしょう。家からも近いし。
それとSPRAYER BCも試してみた。最初「あら、スキーってどうやるんだっけ?」という感じだったけど、なんとなく分かってきた。板が太いせいか、パウダーでも滑りやすい。しかし、慣れないせいか、スノーボードより乗り物が小さい気がする。板の長さはこっちのほうが長いのだが。雪が深いと、前に倒れそうになる。これさえ何とかすれば、スキーもかなりいけると見た。こちらも今後のオプションですな。午前中スノーボード、午後スキーのようにね。
それとSPRAYER BCも試してみた。最初「あら、スキーってどうやるんだっけ?」という感じだったけど、なんとなく分かってきた。板が太いせいか、パウダーでも滑りやすい。しかし、慣れないせいか、スノーボードより乗り物が小さい気がする。板の長さはこっちのほうが長いのだが。雪が深いと、前に倒れそうになる。これさえ何とかすれば、スキーもかなりいけると見た。こちらも今後のオプションですな。午前中スノーボード、午後スキーのようにね。
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