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お久しぶりです。 (たとえば カーミラ)
2013-05-15 23:25:10
 ハンドルネームを再び変えました!かつてのAliceです。
 本当に御無沙汰しておりました。要領の悪さがたたって、どたばたしておりまして。
 今回の御話、とても興味深いポイントがいくつかありました。職業観とか読書観とか。なるほどと思うことがありましたね。
 私は多読と深く読むことを組み合わせる性質で、多読してこれはと考えた本は深く読むのですが、専門書や教科書などは内容をコンパクトにわかりやすく自分でまとめなおす作業がやりやすいものがよくて、学術論文やレポートなどでは知的好奇心を刺激してくれるものがよいですよね。全く新しいというよりは古いものを土台にして加工しなおすことで新しい付加価値を生み出しているというか。前者の読み方をするのが専門書や教科書で、後者は学術論文やレポートなのでしょうかね。…少し、違いますかね。
 すみません、理解力がなくて…。何となくいいたいことが伝わればいいですが、無理ですよね…orz
 ともかく、最後になりましたが、これからもよろしく御願いします!
 
 
 
どうでもいいことですが (追記)
2013-05-15 23:29:29
 最近統計学そのものが注目されてきてくれて嬉しいですわ!ビッグデータ万歳☆かつてはファイナンスやマーケティングの一環で、道具として使用されるものでしたよね。数理ファイナンスも計量ファイナンスも確率論や統計解析と関係が深いですから。でもただそれだけというかね…。
 最近テキストの統計解析がマイブームです。本当にどうでもいいことですけどね。
 下らないことべらべらと失礼しました!
 
 
 
お久しぶりです! (やじゅん)
2013-05-17 00:05:17
>Aliceさん(カーミラさん?)
お久しぶりです。コメントありがとうございます!
多読と精読の組み合わせ、そうですね、本の性質によって違うところ、概括的な基本書とテーマを絞った論文の違い、よくわかります。
精読にたえる価値のある本というのは、やはり古典に多い気がしますね。情報のスピードの速い現代にはなかなか合わないのかもしれません。
統計については、専門家を前に書くのが本当に恐縮なところです。素晴らしい学問と素朴に思います。これを使いこなすAliceさんのような方を尊敬しますね。
 
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