2月19日(日)になりました。ボリショイ・バレエの「眠りの森の美女」を横目にブログ・タイムです。土曜日は春の日差しを感じる一日でしたが、寒かった!!夜はウナ・カンツォーネでのライヴでした。お昼間のメンバーが応援に駆けつけて下さいました。「お昼間」って?スタジオのカンツォーネな仲間たちとの「新年会」が同日にあったのですね。たくさん集まってまさにワイワイガヤガヤ。今年のスケジュールについて話し合いながらの会食です。「新年会」ですよ!?鬼が笑いますでしょうか?節分も過ぎていますし、鬼も呆れて参加していたかもしれません。個性的な方々の集まりで会話も飛び跳ねていました。
おぉ、「ローズ・アダージョ」美しい!!(ボリショイ・バレエをちらっと・・・)
私のお話も飛びますが、ホイットニー・ヒューストンが亡くなって、日々悲しさが増してくる。あの人がいなかったら、イタリアのジョルジァとかもなかったと思う。デビュー当時から全盛期のあのシャウトはそれまでに想像もつかないほどの「完璧」さをもって人々を圧倒した。新時代の到来を感じたもの。今はそう思った頃が懐かしく・・・、寂しいというより悲しい。本当はこれからのホイットニーの歌が聴きたかったのだから。
おぉ、「ローズ・アダージョ」美しい!!(ボリショイ・バレエをちらっと・・・)
私のお話も飛びますが、ホイットニー・ヒューストンが亡くなって、日々悲しさが増してくる。あの人がいなかったら、イタリアのジョルジァとかもなかったと思う。デビュー当時から全盛期のあのシャウトはそれまでに想像もつかないほどの「完璧」さをもって人々を圧倒した。新時代の到来を感じたもの。今はそう思った頃が懐かしく・・・、寂しいというより悲しい。本当はこれからのホイットニーの歌が聴きたかったのだから。










