20階の窓辺から

児童文学作家 加藤純子のblog
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マヌカ蜂蜜

2017年12月12日 | Weblog

            

 近頃、またマヌカ蜂蜜を、一日スプーンいっぱいなめています。

 背中が、猛烈に痒かった皮膚炎は、皮膚科A、行きつけのクリニックの内科と、ドクターショッピングをしましたが、まだすっきりと治りません。

 通販生活でダニ取りマットを買って調べても、一匹もいませんでした。

 そこで、今度は皮膚科Bに・・・。

 この状態が、2ヶ月以上続いているので、皮膚科Bでは、血液検査をされました。

 でも結局、肝臓も腎臓も、他の数値も、炎症反応(CRP)も、すべて正常値。

 「アトピーでも、アレルギーでもない」と言われました。

 一年に一度は、頸動脈エコー、腹部エコーなど、きちんと調べていただいているので、大丈夫だとは思いましたが・・。

 やはり内科で言われた「ストレス性の皮膚炎」だったようです。

 

 今は、L-92乳酸菌と、マヌカ蜂蜜を舐めています。

 だいぶよくはなっていますが、まだ時々痒くて、赤いポツポツもできています。

 

 マヌカ蜂蜜は、キャラメルのように、トロッとした舌触りの、なかなかの優れものらしいです。

 一週間ほど前、皮膚炎に葛根湯がいいとネットに出ていたので、葛根湯を毎日何回か飲んでいたら、ベロの先が赤くポチッと。

 葛根湯で、胃が弱ったのかもしれません。

 原液のプロポリスは、そこにつけると、のたうちまわりたくなるくらい痛いですが、効果抜群。

 瞬時に、赤いポチっが治ります。

 そしてまた、マヌカ蜂蜜を舐めて・・・。

 健康オタクは、毎日、それだけで忙しいです(笑)。

 なかなか皮膚炎が治らなかったら、漢方のS先生をお頼りするしかありません。

 もう年内は予約が取れないでしょうから、年明けにでも。

 それまでに治ってくれるといいのですが・・。

 

 今日は、今年最後の、日本児童文学者協会の理事会です。

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