20階の窓辺から

児童文学作家 加藤純子のblog
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新潟・加島屋

2016年10月31日 | Weblog

            

 夫の岡山の親戚から、毎年この季節になるとマスカットを贈っていただきます。

 今年は新種の「紫苑」という葡萄でした。

 

 お礼は毎年、その叔父ご夫妻大好物の、加島屋の瓶詰めにしています。

 早速お贈りしようと、朝一番で三越本店に行ったら、今まで気づかなかったのですが、格安で鮭の「甘味噌一口サイズ」というのをパックに入れて売っています。

 

 加島屋の、さけ茶漬けはとても美味しいです。

 ご飯にのせて食べると、お昼などはこれだけで充分です。

 ということは、この鮭も美味しい?

 おまけに「数量限定」で、開店早々なのに、私が瓶詰めを買っている間に、もう数人が買って行っています。

 のぞいてみると、あと2袋。

 これは買わなくちゃ!

 ミーハーは「数量限定」という言葉に、弱いのです。

 

 魚久の京粕漬けには、かないませんが、美味しかったです。小さい切り身が6切れも入っていました。

 高島屋に入っている魚久の、開店と同時に飛び込んで買う、数量限定で格安で販売しているお魚と(魚久は、小さいのが4切れですが)、もう一つ美味しいお魚を見つけました。

 でも高島屋と三越本店。お店の場所が違うのが、ちょっとネックですが・・・。

 あれ?三越本店の魚久でも、数量限定販売をしていたかな?・・いや、していなかったような・・・。

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