20階の窓辺から

児童文学作家 加藤純子のblog
毎日更新。児童文学情報・日々の暮らし・超高層からの眺望などニュース満載。

朝焼け

2017年10月03日 | Weblog

        

 雨の朝です。

 写真は、昨日の朝の朝焼けです。

 朝焼けは雨のサインだとか。

 予告通り、昨夜から雨。

 

 清少納言の『枕草子』では、「春はあけぼの」「夏は夜」そして、「秋は夕ぐれ」と書いています。

 秋は、つるべ落としの夕ぐれが美しいと・・・。

 たとえ雨のサインであっても、こんな秋のあけぼの。

 日が昇る瞬間は、春のあけぼのに負けないうつくしさです。

 

  今日は友人たちと、編集者と、新宿で仕事の打ち合わせです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

カエル

2017年10月02日 | Weblog

        

        

 昨日から神無月。10月です。

 日本中の神さまが、神社を出払い、出雲に行ってしまっているそうです。

 ですから出雲だけは、神在月。

 

 先日、生物学が、学生たちに不人気と、テレビで放送していました。

 子どもの頃は、あんなに昆虫や虫が好きだったのに、大人になって学問として学ぶことは、敬遠されているらしいです。

 

 こんなコケティッシュな、カエルくんたちを見ると、やっぱり生き物って、かわいいなと思います。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

秋の東京国立博物館

2017年10月01日 | Weblog

       

 トーハク名物、ユリの木。まだ緑でいっぱいです。

 冬になると、この葉っぱがすべて枯れ落ちてしまい、ユリの花の実が黒い松かさのようになり、木に点々と残ります。

 それがまるで宿り木みたいで、とても幻想的です。

 宿り木は、冬のヨーロッパなどで、よく見られる樹木です。

 冬にトーハクにいらしたら、ぜひ観察なさってください。

       

 表慶館は、建物の中もすばらしいです。

       

       

       

       

       

       

 昨日、見てきた「フランス人間国宝展」では、フランス人のセンスの良さを再確認させてもらった展示でした。

 写真に写せないので、うまく伝えることができませんが、日本の文化に影響を受けつつも、フランス人には、おしゃれに対するセンスのDNAがあるのかしらと思ってしまうくらいでした。

 どれも対象に対しアグレッシブで、それでいて繊細で、まさにフランス人のエスプリを感じさせるおしゃれな展覧会でした。

         

 表慶館の裏にある、大好きな法隆寺宝物殿。

 いつもながら、静謐な佇まいです。

       

 土日は門があいています。でもここからあの道には出られません。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

フランス人間国宝展

2017年09月30日 | Weblog

       

 今日はこれから、上野の東京国立博物館に、「フランス人間国宝展」を観に行きます。

 仏師「運慶」は、大人気。あまりの大行列に、恐れをなして諦めました。

 

 でも秋に一度は、トーハクに行きたい。

 そこで、「フランス人間国宝展」に行くことにしました。

 フランス人間国宝(メートル・ダール/Maître d' Art)は、日本の人間国宝認定にならって、伝統工芸の保存・伝承・革新を旨として、フランス文化省により1994年に創設されたものだそうです。


 「メートル・ダール」の認定を受けた13名の作家と、まだ認定はされていないものの、素晴らしい作品を制作している2名、合計15名の作家を紹介する世界初の展覧会でだそうです。

 パラソルや扇子なども、フランス人の手によると、たちまちおしゃれに変身。

 今日は、トーハクの表慶館で、フランスのエスプリを堪能してきます。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

マスカット・オブ・アレキサンドリア

2017年09月29日 | Weblog

        

 今年も、義父の岡山の親戚から、マスカットが届きました。

 マスカットは、ぶどうの中でも、特有な香りと風味を持っています。

 これで種なしなら、なお、いいのですが・・。

 

 でも求肥に包まれた大好きな和菓子、源吉兆庵の「陸乃宝珠」も、種ありですしね。

 「めんどう・・」と、つぶやきながら、種を出しつつマスカットを食べた朝です。

 むかしは、葡萄には種があるものでした。

 でも昨今のおいしい種なし葡萄に慣れると、人間、怠け者になるみたいです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

秋の夜の一献

2017年09月28日 | Weblog

         

         

         

 秋の夜長です。

 バタバタと慌ただしく、虫の音を聴き、秋の夜長を楽しむ余裕が、なかなかありません。

 

 片口の器が、とても好きです。

 デパートで見つけた、一献を楽しむ、器の数々・・・。

 私はこうした器を、見ただけで酔える、技を持っています(笑)。

 

 湯豆腐や いのちのはての うすあかり   (久保田万太郎)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

徳利

2017年09月27日 | Weblog

         

 骨董品の、徳利を見ると、なつかしさを感じます。

 骨董品収集が趣味だった、父の書斎は、こうしたものであふれていましたから。

 中でも、お酒の徳利がたくさんありました。

 

 徳利に、なつかしさ・・・?

 いえいえ、父はまったくの下戸でした。

 私もその血筋を引いて下戸です。

 息子も、娘も、しっかり祖父の血を受け継いでいて、下戸です(笑)。

         

 父からもらった、江戸時代の徳利と、古伊万里の皿。

         

 李朝白磁の、鶴首の大徳利? 壺?

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

絵本テキスト大賞選考会

2017年09月26日 | Weblog

                  

 第7回絵本テキスト大賞受賞作絵本

『バスていよいしょ』(重松彌佐作・西村繁男絵・童心社)

          

 第8回絵本テキスト大賞受賞作絵本

『マスク』(福井智作・林なつこ絵・童心社)

 

 今日は、第10回絵本テキスト大賞の選考会です。

 今年も、1073編と、昨年に続き、1000編以上のご応募がありました。

 一次選考委員の皆さまは、本当に大変な選考だったと思います。

 ありがとうございました。

 

 現在、書籍化している、受賞作は、第8回までです。

 第9回の受賞作につきましては、もうしばらくお待ちください。

 

 今日は午後から、千石の童心社紙芝居ホールで、内田麟太郎さん、浜田桂子さん、童心社の取締役編集長の大熊悟さん、加藤純子の4人で、選考を行います。

 今年はどんな作品が大賞になるか、楽しみです。

 結果発表は、雑誌「日本児童文学』11~12月号をご覧ください。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

栗きんとん

2017年09月25日 | Weblog

        

        

 秋のお楽しみ。

 恵那の「寿や」の、栗きんとんです。

 この栗きんとんを食べないと、秋を迎えられません。

 三越本店でも、銀座店でも、日本橋高島屋でも、午前中に行かないと売れ切れ。

 おまけに賞味期限が短いので、(買って、翌日まで)6個入りを自宅用だけに買いました。

 

 土曜日に買ってきて、ペロリと食べてしまいました。

 さあ、また来年のお楽しみ(笑)。

 

 送られつ 送りつはては 木曽の秋   (芭蕉)

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

児童文学学校

2017年09月24日 | Weblog

 今日は児童文学学校の最終講義です。

 15:10から、「プロへの一歩をふみだすために」というテーマで、私がお話をさせていただきます。

 学校を受講していらっしゃらない方でも、今日だけのビジターも受け付けております。

 どうぞ奮って、ご参加ください。

 

◇2017年4月~9月(日曜日)

月日    時程

内容

講師

4/23

13:30~15:00

ようこそ児童文学の世界へ

内田麟太郎

15:10~16:40

私の児童文学―創作方法

那須  正幹

5/28

13:30~15:00

作品講評①

田部  智子

15:10~16:40

作品が生まれるまでー取材の方法と作品化

今関  信子

6/25

13:30~15:00

作品講評②

最上  一平

15:10~16:40

私のデビューまで~書き続けるために

工藤  純子

7/23

13:30~15:00

作品講評③

茂木ちあき

15:10~16:40

同人誌のススメ

 中野 幸隆

8/27

13:30~15:00

作品講評④

藤田 千津

15:10~16:40

楽しい物語を書くための5つのメソッド

次良丸 忍

9/24

13:30~15:00

作品講評⑤

荒木せいお

15:10~16:40

プロへの一歩をふみだすために

加藤  純子

 

■会場   日本児童教育専門学校 (JR高田馬場駅より徒歩3分)

■定員    40名

■受講料   34,000円(協会員は31,000円)

■講評作品 作品の準備ができる方に提出いただくものです。講評を希望の方は、4/23までに受付に提出してください。一人1作品400字詰め原稿用紙換算15枚以内。作品を提出しなくても参加できます。

■優秀作品 提出作品の中から最優秀作品・優秀作品が選ばれます。最優秀作品は隔月刊「日本児童文学」2018年3・4月号に掲載されます。

■申込方法 氏名・住所・電話番号を添えて、講座係宛に郵便振替で受講料をお送りください。

日本児童文学者協会講座係 〔口座記号番号〕00130-2-264147

 

 

―講師の紹介(講座順)

 

◎内田麟太郎(うちだりんたろう)

 福岡県生まれ。看板職人を経て子どもの本の世界に。絵本に『さかさまライオン』、『うそつきのつき』、『がたごとがたごと』、『ともだちや』など。童話に『ふしぎの森のヤーヤー』、『ぶたのぶたじろうさん』、『ねこの手かします』など。少年詩集に『きんじょのきんぎょ』、『ぼくたちはなく』など。現在、日本児童文学者協会理事長

 

◎那須正幹(なすまさもと)

 広島県生まれ。主な作品に1978年発表の『それいけズッコケ三人組』(ポプラ社)をはじめとする「ズッコケ三人組」シリーズがあ り、2004年の『ズッコケ三人組の卒業式』(日本児童文学者協会特別賞・巌谷小波文芸賞)で全50巻を完結させた。ほかに、『さぎ師たちの空』(路傍の石文学賞)、『お江戸の百太郎 乙松、宙に舞う』(岩崎書店/日本児童文学者協会賞)、「ヒロシマ」三部作(ポプラ社/日本児童文学者協会賞)、『絵で読む広島の原爆』(福音館書店)など多くの作品がある。2007年~2012年まで日本児童文学者協会・理事長を務める。

 

◎田部智子(たべともこ)

 東京都生まれ。児童文学者協会の創作教室からデビュー。福島正美記念SF童話賞、ニッサン童話と絵本のグランプリなどに入賞。主な著書に「パパとミッポ」シリーズ(岩崎書店)、「ユウレイ通り商店街」シリーズ(福音館書店)、『手のひらにザクロ』(くもん出版)、『ハジメテノオト』(ポプラ社)、「幽霊探偵ハル」シリーズ(角川つばさ文庫)など。

 

◎今関信子(いまぜきのぶこ)

 滋賀県在住。幼児教育に携わった後、文筆活動へ。現在は創作・ノンフィクションの執筆と、子育てや読書の愉しみについて講演をする。主な著書『小犬の裁判はじめます』(童心社・34回読書感想文コンクール課題図書)、「さよならの日のねずみ花火」(国土社・42回読書感想文コンクール課題図書)「あしたもカンけり」(新日本出版社)、「地雷の村で『寺子屋』づくり」(PHP研究所・NF)、「永遠に捨てない服が着たい」(汐文社・59回読書感想文コンクール課題図書・NF)、「津波をこえたひまわりさん」(佼成出版社・NF)、「ぼくらが作った『いじめ』の映画」(佼成出版社・NF)、「大久野島からのバトン」(新日本出版社)。

 

◎最上一平(もがみいっぺい)

 山形県生まれ。第8期日本児童文学学校を受講。その後、受講生で創刊した同人誌「わっせ」に参加。5号で空中分解。この仲間との出会いが私の創作の出発点。『銀のうさぎ』(新日本出版)で日本児童文学者協会新人賞。『ぬくい山のきつね』(新日本出版社)で日本児童文学者協会賞・新美南吉児童文学賞。『じぶんの木』(岩崎書店)でひろすけ童話賞。近刊に『おかめひょっとこ』(くもん出版)など。

 

◎工藤純子(くどうじゅんこ)

東京都生まれ。日本児童文学者協会創作教室で学び、2006年に『GO!GO!チアーズ』(ポプラ社)でデビュー。会社員、子育てをしながら創作を続ける。主な著書に、『セカイの空がみえるまち』(講談社)、「プティ・パティシエール」、「恋する和パティシエール」の各シリーズ、「ダンシング☆ハイ」シリーズ、「ピンポンはねる」シリーズ、『モーグルビート!』『モーグルビート!再会』(以上ポプラ社)、「ミラクル☆キッチン」シリーズ(そうえん社)などがある。季節風同人。

 

◎茂木ちあき(もてぎちあき)

 千葉県生まれ。第18回日本児童文学学校を受講。教職、雑誌編集、ライター等を経て、児童文学の創作に入る。著書にノンフィクション『いま、地球の子どもたちは―2015年への伝言』全4巻(新日本出版社/共著)、創作に『清政―絵師になりたかった少年―』(新日本出版社・第60回西日本読書感想画コンクール指定図書)、『空にむかってともだち宣言』(国土社)など。

 

◎中野幸隆(なかのゆきたか)

 東京都生まれ。演劇・映画、雑誌やPR誌の仕事をしながら創作を続ける。主な著書に『夏、はじめての旅だち』(小学館)、『炎の中からぼくを呼ぶ』(文研出版)、『十三等分時計の秘密』(教育画劇)、『子守唄誘拐事件』(文溪堂)、『黒いチョウの秘密』『ながいるすばんできるかな』(共に小峰書店)など。趣味は推理小説と映画鑑賞。事業部長、創作教室講師。

 

◎藤田千津(ふじたちづ)

 東京都生まれ。学生時代から同人誌「めるひぇん」で童話創作をしていたが、子育てで一時中断。後に長崎源之助氏主宰の「幹塾」に学び、『おかあさんのサイン』(岩崎書店)でデビュー。以来、低学年、中学年向きのものを書き続けている。主な著書に『もうひとりの佐藤くん』『サポーターはサイボーグ』『みててね、おじいちゃん』『チャンスの神さま』(いずれも文研出版)、『ごめんねがいえなくて』(あかね書房)、『がんばれっていわないで』(国土社)などがある。

 

◎次良丸忍(じろまるしのぶ)

 岐阜県生まれ。『銀色の日々』(小峰書店)で第14回新美南吉児童文学賞受賞。主な作品に『大空のきず』(小峰書店)、『れっつ!スイミング』、「虹色ティアラ」シリーズ、「おねがい恋神さま」シリーズ(いずれも、金の星社)などがある。隔月刊『日本児童文学』の編集委員。日本児童文学者協会の事務局に勤務。武蔵野大学非常勤講師も務める。

 

◎荒木せいお(あらきせいお)

 新潟県生まれ。1985年 評論「状況と主体」で第7回「日本児童文学」創作コンクール入選。これまで評論を活動の中心にしてきたが、最近は創作にも挑戦。「後藤竜二の語りについて」(2011年1・2月号)「希望の語り方 中脇初枝論」(2014年9・10月号)などを「日本児童文学」に掲載。サークル「拓」 同人。

 

◎加藤純子(かとうじゅんこ)

 埼玉県生まれ。第8期日本児童文学学校を受講。その受講生たちで作った「わっせ」に参加。その後、解散。主な作品に『初恋クレージーパスル』、『モーツァルトの伝言』、『母と娘が親友になれた日』(産経児童出版文化賞推奨)いずれもポプラ社、『超高層マンション、暮らしてみれば』(講談社)、『勾玉伝説』シリーズ(岩崎書店)、『ネイルでおまかせ』『ただいま和菓子屋さん修行中!』(そうえん社)、『頭がよくなる10の力を伸ばすお話』(PHP研究所)、『アンネ・フランク』『ベートーベン』(ポプラ社・ポプラ社文庫)、近刊に『日本で初めての女性医師 荻野吟子』(あかね書房)など。現在、日本児童文学者協会・副理事長。

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

トゥルースリーパー プレミアム

2017年09月23日 | Weblog

                

  しばらく前に、「トゥルースリーバー プレミアム」というベッドの上に敷く、低反発マットレスを買いました。

 (写真の、ピンクのカバーをかけてある部分です)

 これがすごくいいです。

 真綿に包まれるような、寝心地の良さ。

 夫のベッドと私のベッド、2枚買ったので、多少の割引がありました。

 ベッドというと、硬めのマットレスという印象がありますが、それが大違い。

 本当に寝心地がいいです。

 

 本日はblogネタ切れゆえ、お見苦しいとは思いましたが、ベッドカバーを外して、私のベッドを(汗)。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

街はハロウィン

2017年09月22日 | Weblog

          

          

          

 街はハロウィンの、かわいい飾り付けであふれています。

 

 今日は夕方から、「フォーラム・子どもたちの未来のために」の実行委員会です。

 10月6日(金)、フォーラムで「共謀罪と表現の自由ーわたしたちはどう抗うか」についてのシンポジウムを行います。

 ぜひ多数の皆様のご参加を、お待ちしております。

 お申し込みは、下記のところでも、私のところでも結構です。

 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

Dior

2017年09月21日 | Weblog

                 

 Diorの展示会がありました。

 私は近頃は、ネイルもDior、そしてフレグランスもDiorです。

 

 ずっとChloeのフレグランスを使っていましたが、香りに飽き、見つけたのが、Miss Dior。

 若い人向けのフレグランスのようですが、香りに押し付けがましさがまったくありません。

 ちょっと甘い、そよ風のようです。

 Diorの展示会でもこの、Miss Diorがメインの展示になっていました。

 この軽さと、嫌味のなさ。

 こうしたさりげない香りが、年齢に関係なく、多くの女性たちに指示される理由のようです。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ミックスナッツ

2017年09月20日 | Weblog

         

 食後に、一日ひとつかみの、ミックスナッツを食べています。

 よほど美味しいものが手に入った時以外は、なるべく甘いものはやめようと、その代わりのおやつでもあります。

 ローストはしてありますが、塩分は一切入っていません。

 

 これが美味しい。

 アーモンドと、くるみと、マカデミアンナッツ。

 いっときは、アーモンドだけを上野の、ナッツ屋さんから取り寄せていましたが、近頃はずっと、このミックスナッツです。

 これを食べていると、甘いものが欲しくなくなる・・・なあんてね。

 たまには、スイーツも買っていますけどね。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

デザインコレクション

2017年09月19日 | Weblog

             

     

     

     

     

 今日のデザイコンレクションは、エルメスの新作スカーフです。

 定番のデザインから、斬新なデザイン。

 エルメスに新作スカーフが並ぶと、ついウインドーショッピングしてしまいます。

 

 今日はお昼すぎから、神楽坂で児文協の常任理事会。

 そのあと、2:30からは、9月の定例理事会です。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加