
さて、かなり間が開いてしまった「サウンドウェア」紹介ですが、続いては今もなおシュミレーションの世界で代表格となっている「コーエー」のKOEI時代の作品のサウンドウェアのご紹介。
「蒼き狼と白き牝鹿ジンギスカン」以降のソフトは、通常版のほかに必ず「withサウンドウェア」版が発売されており、付属としてこのCDが付いておりました。もちろん音楽ショップ(レコード店・CDショップ)でも販売されてはおりました。どの作品までかは不明ですが、「カセットテープ」でも売られていたと思います。
で個人的に貴重かと思っているのが、左から2つめの「信長の野望全国版/三国志」のCD。これは純粋に販売されていたCDでして、ソフトに同梱されていたことはありません。(2タイトルですから、当たり前ですが。)
でも、CDで聞くんだったら、実際にプレイしたほうが早いかも。やっぱり、ゲームをプレイしていてこそ、KOEIのサウンドが生きてくるって感じがします。
「蒼き狼と白き牝鹿ジンギスカン」以降のソフトは、通常版のほかに必ず「withサウンドウェア」版が発売されており、付属としてこのCDが付いておりました。もちろん音楽ショップ(レコード店・CDショップ)でも販売されてはおりました。どの作品までかは不明ですが、「カセットテープ」でも売られていたと思います。
で個人的に貴重かと思っているのが、左から2つめの「信長の野望全国版/三国志」のCD。これは純粋に販売されていたCDでして、ソフトに同梱されていたことはありません。(2タイトルですから、当たり前ですが。)
でも、CDで聞くんだったら、実際にプレイしたほうが早いかも。やっぱり、ゲームをプレイしていてこそ、KOEIのサウンドが生きてくるって感じがします。









