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前橋文学館2/4


萩原朔太郎詩集「青猫」の表紙。

 

ショップには、朔太郎の他、平井晩村、山村暮鳥、室生犀星などの色紙や資料なども、揃っている。

 

詩碑「広瀬川」の拓本。

 

ポスターの青猫をデザインしたTシャツ、くまがほしそうだった。
まだまだ、旅の入り口だからね、がまんしようね。

 

短編小説「猫町」の世界。
青猫の缶バッジをつけたら、くまも、猫町の住人。

 

同じ猫町だけど、1丁目と2丁目くらいの違い?

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コメント
 
 
 
Unknown (なほ)
2006-11-04 07:50:25
junくんは本当に色んなところに
連れて行ってもらって
うらやましい。
私も子育てがひと段落したら
あちこち色んなところを
たずねて回りたいです。

バッジが変わりましたね。
昨日のはアニメーションセンターのでは
なかったんですね。
失礼しました。
 
 
 
缶バッジ (ガリ)
2006-11-04 10:34:30
郵便配達の猫君、人?のよさそうな顔してますね。

朔太郎は、彼の存在そのものがもう 詩 だったそうですね。これを機にまた「月に吠える」「青猫」の詩集読んでみようかな・・・。

junくん、服の色と缶バッジマッチしてますね。
それにしてもjunくん
缶バッチコレクター、と言ってもいいほど
たくさん持っているのでは?・・・。

 
 
 
缶バッジ (jun)
2006-11-04 17:32:58
>なほさん
トモくんも、よっしーくんも、振り返れば、あっという間の成長ですよ。
後もうすこしです、下の子が小学生になると、自分の時間がとれるようになります。
でも、なほさんは、今でも、あれだけの時間を作り出していて、感心します。
青猫のバッジ、格好いいでしょう。

>ガリさん
詩集は読んだけれど、「猫町」は、読んだことがありません。
もの思いにふけりながら散歩する詩人が踏み込んだ猫町の幻影が描かれているそうです。
読んでみたいですよね。
ピンバッジは、すこし持っていますが、缶バッジはそんなにもっていません。
ピンバッジは、外国で、デザインのいいのが見つかると買うのですが、今年の夏、タイに行ったとき、くまの帽子にいくつかつけていたら、帽子ごと、アユタヤの遺跡に落としてきてしまいました。
ちょっぴり、残念....。
 
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