ジューンのつれづれ物語 先天性臼蓋形成不全・変形股関節症とともに生きる

先天性臼蓋形成不全・変形股関節症を東海中央病院でAAOで手術。腰の手術や介護・教育・就活いろいろな事を綴りたいです。

AA0(臼蓋内転骨切り術)術後5年8か月  術脚はわるくない

2016-10-08 07:58:37 | AAO術後5年から物語
術脚はわるくないので
わたしには、
AAOでよかったみたい。

が、
残った不全脚がいたい。

右脚の手術から、3年半か4年くらいだ。

今もひきずっている。

一時期、今年の冬は痛くなかったんだけれど。。。

理由は不明。

いつも、痛みどめをのんでいるこの頃です。。。

とにかく痛くならない道をさがしています。

体の動かし方をかえたり
歩き方を替えたり
ストレッチにマッサージ
できることは、真剣。

重い物を持ったりすると的面だめかな。。

あとは、

和式の家、座布団にさようならを
しないとだめなのかも。。。

手術、自骨はない。
AAOも適応外、前方進入式RAOも適応外

痛くなくなるか、
THA、人工股関節まで
がんばるかである。


温存したいんだぁい。

2度と手術はしたくない。

痛いもいやだけれど。。。。
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