
ブラックホールが私にとって魅力のないイベントになって随分経ちます。
ではなぜ行くのか?
それはエングレ倶楽部のSo-Suiさんと同好の士の方々に会いに行くためです。
会場に着いてすぐにエングレ倶楽部ブースに行きみんなに新年の挨拶をすませて
ブースを見てまわりました。
CAWブースでは南部十四年式とその後に控えているボーチャードのラバーガンとパネルが展示されていました。
社長にお話を伺うと、ボーチャードはずっと製品化したかったそうで、既に図面化までは完了しているそうです。
発売は年末の予定で木製ストックも発売されるとのこと。
しかもCAWのボーチャードは発火ブローバックを検討されているそうです!
ダミーカートモデルでも十分にありがたいのにブローバックするとなると年末が楽しみです♪
当初の出展予定にはありませんでしたが、Gunくつ王さんが出展されていました。
これがマカロフの先行量産モデルです。
これから量産モデルを組み立てていくとのことで2月〜3月には発売できそうとのことです。
今回の出展で価格が47,000円と発表になりました。
予約されているみなさんはこれから楽しみですね。
アームズマガジンのブースには2月27日創刊の「Gun Professionals」の展示がありました。
月刊Gun誌突然の休刊から出版社を変えての新創刊ということでとりあえずは安心しました。
これまでの路線を変えずにアームズの色が入ってこない紙面作りをお願いしたいです。
一日目が終わり、集まったみんなと一緒に新年会へ繰り出しました。
気の合う同好の士とのおしゃべりは楽しいもんですね〜♪
新年会はSo-Suiさんの
「新年のブラホで皆さんと会うと一年トイガン趣味を楽しんでいこうという気持ちになります!」
というスピーチで締められました。
私もこの一年楽しんでいきたいと思います。










