Ph.D, in Juriology

Lecture on Juriism:the one and only way for a better life!!!

Do women only want to be rescued?

2011-11-14 22:09:12 | Weblog
あ〜。
昨日、爆発事故、あったよね?
私、二次災害受けてます。。。
誰にって、社長に。
いい加減、本当に転職活動しようかと思いながら、
最近結婚して定時に帰宅する同僚を見送り、
もう一人に一言。
“私、最近●●さんがうらやましいです・・・。
週末は北海道に旅行にいって、クリスマスは沖縄。
結婚してからは毎日定時で帰宅。
それが悪いというのではなくて、単純にうらやましいです”と。

そしたら同僚も、“私もうらやましいです・・・”と。

うちの会社、良くも悪くも、結婚すると一気に期待されなくなって
特に何も言われなくなる。
会社の飲み会は断れるし、旅行だって行かなくていい。
あ、でも妊娠したら、“もう戻って来れないと思ってくれ”と言われる。

しかし一方の独身組。
自信がなくなるまで、ぺちゃんこにされる。
私も自信喪失。本当に仕事、出来ないのかも。

んで、帰りに思った。
“主婦になったら、結婚したら、今の状況から抜け出せるのに”
でも、これって一時的でしかないんだよね。
あんまりしんどすぎると、誰かに助けてもらいたくなる。
あ、もちろん、主婦が楽っていう意味ではないよ。
ただ、誰かに頼って生活するのは、楽だよね。

数年前までは、仕事するなら海外って思っていた。
けど、最近転職のことを考えると、
海外で仕事をしたいって言う気持ちよりも、独立したい気持ちになる。
最近のR25でも独立・起業が特集されてて、
“僕の独立した理由は、自分がわがままで自分の思うとおりに仕事がしたかったから”みたいな
コメントがあったはず。
そういうタイプの人間は、独立したほうがうまくいったりするんだとか。

独立・起業は憧れるけど、何からしたらいいのか分からない。
経験も知識もないし、そんな私が起業出来るわけないし。
んじゃあ、今後のために何をしていったらよいのか?
今はそれを考える時間なのかな?
神様、私はどこへ向かっているのでしょうか・・・。

“Do women only want to be rescued?”
今日のSex and the cityのエピソード。
完璧な彼氏に出会わず、落ち込んでいるシャーロットにキャリーが一言。

“白馬の王子様を待っているけれど、
自分を救ってくれる白馬の王子は
実は自分自身じゃないの?”
のフレーズに・・・

そうだよなあ。。。
自分の責任を取れるのは自分。
だから、自分を助けてあげられるのも、自分。

今日、定期を3ヶ月で更新したばっかりだけど、
明日から白馬で通勤しようかな・・・・

ちなみに、定期を更新するたびに、“あと3ヶ月もここで働くのか”と
なんか暗い気持ちになるんだけど、たまたま同僚も本日定期更新だったらしく、
その気持ちを伝えたら、“同じです、その気持ち”と言われる。

でも、Positiveに考えよう。
今日更新した定期を三ヵ月後に更新するときは2月。
それから4ヶ月働けば、丸三年働いたことになる!
石の上にも・・・だからね。
来年、白馬に乗って新境地開拓じゃ!
ジャンル:
ウェブログ
キーワード
馬の王子様 シャーロット
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