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車に乗っていて涙が出るのはなぜか?

2017年06月09日 | 心理、宇宙、魂
車に乗っていて感謝で涙があふれる話を書きました。

車に乗っていてどうして涙が出るの?って不思議ですよね?

それは、私が望んで引き寄せた車だから。感謝があふれるから。



前に乗っていた車は、古くなってあちこちガタがきていて、部品交換しないといけないと言われていました。

車を買い替えたいなぁと思っていましたが、末っ子にまだお金がかかることもあって、主人はもう新車は買わないと言っていたんです。



でも、そのとき私は自分では気が付いていなかったけど、

実は「宇宙銀行」にお願いしていたんですね。


「家族6人と犬4匹がなんとか乗れて、

でもワゴンみたいに大きい車じゃなくて、

環境にやさしいハイブリッドで

出来れば災害時に役に立ちそうな車がほしいなぁ」って。





そのうち私は主人に「故障しそうなこの車は、あなたに似合わない」と言っていました。

主人も本当は新しい車が欲しかったのよね。

2人のディーラーめぐりが始まりました。

結婚してからずっとHONDA車でしたから、当然HONDAの車を見に行ったんです。

でも私が思った「これ」という車に出会えなくて、HONDAの隣にあったTOYOTAのお店ものぞいてみたの。

そしたら私の思っていたのとぴったりな車があったんです。

でも、主人は同じように6人乗れるHONDAのスタイリッシュな車が希望だったので、なかなか決まりませんでした。





私はね、災害時に普通の電化製品が使えるその車が気になって仕方なかった。

大震災が来て、電気の供給がなくなったときに、

「あのとき、あの車にしておけば良かった」と思うのが嫌だったの。

大震災が来たときに、近所の人にうちの車の電気を分けてあげられると思ったの。(ガソリンが入っていれば…ですけど)

そして車の荷台に電磁調理器を置いて、調理した汁物をご近所の方に配っているところも想像しました。




そうしたら、主人がテニスのときに車の話をしたらしく、知人がTOYOTA本社の人を紹介してくれることになったのです。

そこからはとんとん拍子、次の週末に契約を済ませることになりました。

しかもひそかに希望していた「太めのタイヤ」「アルミホイール」「革のステアリング」を装備した車になったので、車が可愛くて仕方なくなりました。

ナンバープレートは、私の天使のシナモンの誕生日だし、コロッとした車体が愛嬌のあるメイプルみたいなので「メイプル号」と名前までつけました。

(うちの車は黒い車体に青いラインが入っています)




エンジンをかけたときに「今日もよろしくね。」と挨拶をし走り出す。

「今日も気持ちよく動いてくれてありがとう」(とステアリングをなでる)

「あなたのおかげで超~快適だわ~!ありがとう!あなたは最高~!」(車両全体に愛を送る)

そうやって声をかけると、車と一体になれる感じがするんです。

流れてくる好きな音楽を聴きながら、感謝していると、じわ~~っと涙が出てくるんです。

これが「車に乗ると涙が出る」ということ。




目に見えないことが明らかになってきている現代。

人も物も「素粒子」という極小物質で出来ていると知っていますか?


素粒子はそれぞれが特定の周波数で常に振動しているそうです。

うれしいときは喜びの周波数。

イライラしているときは怒りの周波数。

車と一体になれた気がした…というのも、私の感謝のエネルギーとメイプル号の周波数が一致した…とか、そういう目に見えないことが起こっているんだと信じています。

(余談ですがお金は愛と同じ周波数だそうですよ。お金は愛のエネルギーそのものなんです!)

そう考えると、目に見えなくても愛と感謝のエネルギーは天に届いていますよね!



そしてそのエネルギーが貯まって、形となって返ってくる…というのが

「宇宙銀行のしくみ」なのですよ~。

いつかそのお話会をします。お楽しみに!



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