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いただきます♪

ジュルを書斎に閉じ込めた。
やけどしてしまったら大変だ。



きょうの夕飯はマグロのステーキ。
焼いているコンロの前から離れてくれない。



引き戸が重いから、そう簡単には開かない。
がに股で踏んばり・・・



ぐぐっと、顔をねじ込んで、
少しずつ開けていく。



もうちょっと、もうちょっと。



やっと出ることができた頃には



夕飯の準備も、できあがり。
ちょっとだけお裾分け。



では、いただきましょうか。



いただきま~す♪

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自慢合戦。

鼻の下を伸ばして、自慢された。

あんなジュルや


昼寝しているダンナの鼻にキスするジュル。

こんなジュル。


ダンナの腕を抱いたまま寝ちゃったジュル。

負けじとわたしも自慢し返す。

あんなジュルや


ずっといっしょだから見ることができる一瞬、仲がいいツーショット。
※この脚はわたしです…お見苦しいかぎりで…


こんなジュル。


身を任せてくれるジュル。

ひと様からすれば、くだらない自慢合戦。
当人達からすれば、ゆずれない真剣勝負。
永遠に勝敗がつかない気がする。。。

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うれしそうな顔。

このうれしそうな顔。



顔といっても、耳や目や口元やヒゲの感じで
なんとなくわかる表情、といった方がいいかもしれない。



床にべったりと腰をおろし、いっしょの目線で
過ごしてくれるのがうれしいのだろう。


※この脚はダンナですよ、念のため。

うきうき、わくわくして、うれしてたまらない様子。


ひゃっほー!

爪を立てても、キックをいくら連打しても受けてくれて、



どんなに暑くても、どんなに長くても、ずっとつきあってくれる。



ダンナがベランダの床に寝そべったりする風景をはじめて見たときは、
まるでムツゴロウさんみたいだ、と笑って見ていた。



うれしさを爆発させているジュルをみて、



わたしもいまでは床に寝そべる。

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3周年を迎えて。

きのう7月27日は、
ジュルがわたし達の家族になった記念日だった。



「まだ3年しか経っていないんだ。。。」
はじめに心に浮かんだ実感。



3年にしては、たくさんの思い出をつくってきたと思う。
満足できる日々を、過ごしてきたように思う。



時間は決まった数だけ重ねられていくけれど、
思い出は過ごしようで、いくらでもつくることができる。



いっしょにいる時間の長さより、
いっしょにつくる思い出を増やしたい。
ジュルを家族にした時から、そう意識してきた。



ブログがその源になっていることは間違いない。
見に来てくださる方がいるから、いつも更新。
その積み重ね。意識しすぎる必要はないけれど、
できれば更新しよう、そういう毎日を送ろうと励みになる。
見守ってくださっているみなさんに感謝。
いつもありがとうございます。

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蝉に興奮。

ジュルが空を見上げて固まっている。
視線をたどってみると・・・



あっ、



セミだ!(*゜▽゜*)


ジ、ジ。。。

ちいさくニャウ~と鳴いたらと思ったら



捕ろうとでもいうのか



室外機にジャンプ!


シュタッ!

あ~ぁ…、逃げちゃった。。。



セミはこの夏を生きるために、7年も土の中で過ごしてきた。
ネコのおもちゃにされて終わるんじゃ、あんまりだ。



興奮したのか、お鼻がピンクに染まっている。
夏だね、夏♪

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