2010年春(シーズン1)
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201005220000/
2010年秋(シーズン2)
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201011220000/
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201011230000/
そして2011年春シーズン3です。
今回のテーマは『作品創り』
ペア、グループ、、そして個人での作品をいろいろと創って頂きます。
そして今回は3日連続のプログラムにいたしました。
パフォーマンス力、つながる力、コミュニケーション能力をより深く掘り下げて
頂くプログラムにデザインいたしました。
そして今回のプログラムではたくさんの作品創りをして頂き、
それぞれの個性を活かす衣装についても考えるセッションを設けています。
名古屋近辺の方々、シーズン1も2も参加していないけど、、という方も大丈夫です。
3日連続は参加出来ないけど、、という方も大丈夫です。
今回も樋栄ひかるさんとコラボの楽しく学びの多い場を
を創りますので、ぜひぜひご参加お待ちしていますね!
そしてもちろん今回もパフォーマンスラボさま (http://office-p-labo.com/news/index.html)の多大なるご協力を頂いています!
そしていつものコーディネイター、クラウンそら&クラウンみっきーの愛と勇気のご協力も☆
また東京でのワークショップも開催いたしますので、
そちらの詳細はhttp://blog.goo.ne.jp/juju-spectacle/e/928154c8ff91b1497ff22be600695d4fをご覧ください。
******
日程: 4月1日(金)10時〜19時
4月2日(土)10時〜19時
4月3日(日)10時〜18時
受講料: 1回のみ参加9000円
3回連続のお申し込みは24000円!
*2月28日までにお申し込みの方は更に2千円オフの22000円です。
場所: 4月1日(金)名古屋市演劇練習館アクテノン http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_20.html
4月2日(土)名古屋市演劇練習館アクテノン
●所在地
名古屋市中村区稲葉地町1丁目47番地
TEL 052-413-6631
地下鉄中村公園駅から徒歩10分
4月3日(日)ユースクエア名古屋市青少年交流プラザhttp://www.yousquare.city.nagoya.jp/plazainfo/shisetsuinfo/access.html
●所在地
名古屋市北区柳原三丁目6-8
※金城橋北交差点南 黒川沿い
※地下鉄名城線「名城公園」下車
1番出口北東へ約500メートル
【対象】:
教育や研修の現場でより参加者とつながり巻き込むスキルを身につけたい方
観察力、洞察力を身につけたい方
身体表現をより効果的に身につけたい方
「語る力」を身につけたい方
双方向の学びの場から自己と他とのつながりを発見、再発見したい方
「つながる力」を身につけることによって、コミュニケーション能力を向上したい方
チームビルディングなどに「つなげる力」を役立てたい方
学生生活、会社生活で「つながる力」でより良い交流を広げ深めたい方
【第1回:4月1日(金)】
シーズン1&2の総復習で自分の道化(同化)を発見/再発見
コスチューム創り
オープニング&エクササイズ
中性(ニュートラル)状態の体験&発見
クラウン(道化性状態)の体験&発見
リフレクション
シェアリング&クロージング
【第2回:4月 2日(土)】
ペア&グループで作品創り
オープニング
イメージトレーニング&シーン創り
ストーリーテリング
訪問のための奥義
クラウン訪問
インタラクティブシアター演習
チームビルディング
シェアリング&クロージンズ
【第3回:4月3日(日)】
ペア&グループの作品発表+ モノローグ
ブランチ会 + グループディスカッション
オープニング&ウォームアップ
グループ演習
「わたしの同化ちゃん」でモノローグ
りんご
ふりかえり
シェアリング&クロージンズ
【お申し込み/お問い合わせ先】
お名前
ご連絡先(メール&電話番号)
ご参加希望理由を添えて
miyu-tangerine@nifty.comまでご連絡ください。
追ってお振り込み先などのご連絡をさせて頂きます。
【講師】樋栄ひかると村上純子
樋栄ひかる:
Western Oregon州立大学卒業。 大手英会話スクールのマネージャー、実業団ソフトボールチームの専属通訳を経て、大手外資系コンピューター会社にて国際会議の企画運営などを手がけたのち、人材開発プログラムや英語力強化プログラムの開発に携わり、また研修講師としても活躍する。
2003年にEna Communication Inc.をハワイで起業し、現在はその取締役社長。
プレゼンテーション、ビジネスコミュニケーション、行動心理学、コーチング、英語でのコミュニケーションスキル養成など幅広いジャンルで、年間150回以上の研修・ワークショップをこなす。受講者からの評価アンケートは毎回ほとんど100点。 毎年1500人が集まるIT系システムユーザー・カンファレンスにおいても4年連続で優秀講師賞を獲得し、日本人講師としてトップの評価を得る。常に斬新なアイデアで新しい研修の開発を行い、参加者の心を瞬時にとらえる研修講師として多くの企業からリピートオーダーが後を絶たない。 現在、慶応大学藤沢湘南(通称SFC)にて「プレゼンテーション技法」の講師も勤める。 著書 「Yes,andですべてはうまくいく(幻冬舎)
樋栄ひかるブログ http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201003230000/
村上純子(じゅじゅ):
ルコック国際演劇学校、キクロス国際創造演劇学校を経て、舞台、シアタークラウンとして活動。
ドクタークラウンをアラン・ゴットレ、ジョヴァニー・フゼッティ、アミ・アターブに師事。
訪問クラウンとして、病院、高齢者介護施設、リハビリセンター、難病の児支援キャンプ、地域訪問。
クラウン、ドクタークラウン、仮面劇、創作劇、人形劇、バルーン、アクロバシー等の演劇ペダゴジークラス講師。
緊急クラウンサイト http://clownemergency.com/ja
●クラウン(Clown)とは
スムーズに日常生活を送る中でつい隠しがちな余分な部分
身体的な部分例えば:長すぎる足、太ったおなか、小さな頭、、、
感情的な部分例えば:恥ずかしがりや、怒りや、グーたらや、マニアック、、、など
それらの部分を逆手にとり演劇的次元で最大に表現し、観客に笑いやエモーション(感動)をもたらす人物です。
私たちが提唱するクラウン創造はクラウン・ペルソナージュをつくることに重点を置いています。クラウンとは何かを考えるとき、もちろんサーカスの華で重要な人物である、ということがいえますが、私たちのメソッドから考えるとその要素は少々遠くなっています。それは自分のクラウン探しであり、自分のクラウン探しとは、自分自身の滑稽さを演劇的次元に移行させ、詩的に表現するものです。忙しい日常生活を送る中で、ついつい見過ごしてしまう部分(自分の感受性や持って生まれた体の特徴(才能!)、相手との関係性、見る、聞く、感じる、確認する、表現するなど)をシアタープレイ(遊び)を通して再確認しませんか!
クラウンが相手役クラウンと出会って生まれる感動、そこから生まれる関係性やドラマ、即興や稽古で積む芸の研究は、社会との出会いにつながって行きます。(訪問クラウンの場合は病院や施設の現場。舞台では観客)
クラウンや訪問クラウンのさまざまな即興シミュレーションの中から私たちの中に芽生える笑いや感動や動きやドラマは表現活動の基となり、ひいては人や社会とコミュニケーションするひとつの視点となるかもしれません。エクソサイズや即興の中には、難しいもの、簡単なもの等あると思いますが、ワークショップは決して課題に成功することが目的ではなく、逆に失敗することとい うか、普段の舞台上で、実人生の中ではできないことを試すことのできる場です。多いに試して、多いに失敗してください。クラウンは失敗の中から生まれる成功が大好きです。
▲インプロ(Improvisation)とは
インプロとは英語のImprovisation(インプロヴァイゼーション)のことで、その瞬間の出来事に即興で対応しながら つくりあげられていくエンターテイメント」と定義されています。音楽、ダンスなどさまざまな芸術分野に取り入れられていますが、このワークショップでつかうインプロは主に即興演劇をさしています。
インプロが日本に入ってきたのはそんなに古くなく、当初は俳優の演技力向上のための手法としてつかわれていました。日常生活にもシナリオは存在せず、この「即興」の力を日常のコミュニケーション能力の向上に活かすことは出来ないか??という考えから、近年は多くの企業研修や教育現場、一般のコミュニケーションワークショップでも取り入れられています。欧米では「演じる」ことを目的としてではなく、情操教育としてドラマ教育が取り入れられた学校も多くみることができます。
普段のコミュニケーションでは、いったん受け取り考えて返す。という動作が行われています。
即興のワークでは、相手から投げられたものを直感で即興で返す! という動作が求められます。
その行為の繰り返しにより、相手を通して自分自身の本質をよく観察/傾聴することになります。
本来は目をつぶっていたい自分の性格を目の当たりにしてしまうこともあります。しかし、それは、とっさのコミュニケーションで相手に与えている影響だったりするのです。
このようにクラウンXインプロのワークを通して、どんどん今までとは違う自分を発見してください!
発見(認識/認知)したら分析し、試してください。
自分で思い込んでいる失敗が実はクラウンやインプロにとっては成功につながる鍵になることが多くあるのです。
どんどん新しい関係を結んでください、今まで信じ込んでいたコミュニケーションやノンコミュニケーション以外の関係性、他へのアプローチがあるかもしれないのです。
自分と他人が見えてきたら創ることができます、世の中に自分と他の発信する物語を生み出しましょう!
そしてここでつながって出来たストーリーはオリジナリティあふれた私たちの宝物になります☆

http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201005220000/
2010年秋(シーズン2)
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201011220000/
http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201011230000/
そして2011年春シーズン3です。
今回のテーマは『作品創り』
ペア、グループ、、そして個人での作品をいろいろと創って頂きます。
そして今回は3日連続のプログラムにいたしました。
パフォーマンス力、つながる力、コミュニケーション能力をより深く掘り下げて
頂くプログラムにデザインいたしました。
そして今回のプログラムではたくさんの作品創りをして頂き、
それぞれの個性を活かす衣装についても考えるセッションを設けています。
名古屋近辺の方々、シーズン1も2も参加していないけど、、という方も大丈夫です。
3日連続は参加出来ないけど、、という方も大丈夫です。
今回も樋栄ひかるさんとコラボの楽しく学びの多い場を
を創りますので、ぜひぜひご参加お待ちしていますね!
そしてもちろん今回もパフォーマンスラボさま (http://office-p-labo.com/news/index.html)の多大なるご協力を頂いています!
そしていつものコーディネイター、クラウンそら&クラウンみっきーの愛と勇気のご協力も☆
また東京でのワークショップも開催いたしますので、
そちらの詳細はhttp://blog.goo.ne.jp/juju-spectacle/e/928154c8ff91b1497ff22be600695d4fをご覧ください。
******
日程: 4月1日(金)10時〜19時
4月2日(土)10時〜19時
4月3日(日)10時〜18時
受講料: 1回のみ参加9000円
3回連続のお申し込みは24000円!
*2月28日までにお申し込みの方は更に2千円オフの22000円です。
場所: 4月1日(金)名古屋市演劇練習館アクテノン http://www.bunka758.or.jp/02shisetsu/02shisetsu_20.html
4月2日(土)名古屋市演劇練習館アクテノン
●所在地
名古屋市中村区稲葉地町1丁目47番地
TEL 052-413-6631
地下鉄中村公園駅から徒歩10分
4月3日(日)ユースクエア名古屋市青少年交流プラザhttp://www.yousquare.city.nagoya.jp/plazainfo/shisetsuinfo/access.html
●所在地
名古屋市北区柳原三丁目6-8
※金城橋北交差点南 黒川沿い
※地下鉄名城線「名城公園」下車
1番出口北東へ約500メートル
【対象】:
教育や研修の現場でより参加者とつながり巻き込むスキルを身につけたい方
観察力、洞察力を身につけたい方
身体表現をより効果的に身につけたい方
「語る力」を身につけたい方
双方向の学びの場から自己と他とのつながりを発見、再発見したい方
「つながる力」を身につけることによって、コミュニケーション能力を向上したい方
チームビルディングなどに「つなげる力」を役立てたい方
学生生活、会社生活で「つながる力」でより良い交流を広げ深めたい方
【第1回:4月1日(金)】
シーズン1&2の総復習で自分の道化(同化)を発見/再発見
コスチューム創り
オープニング&エクササイズ
中性(ニュートラル)状態の体験&発見
クラウン(道化性状態)の体験&発見
リフレクション
シェアリング&クロージング
【第2回:4月 2日(土)】
ペア&グループで作品創り
オープニング
イメージトレーニング&シーン創り
ストーリーテリング
訪問のための奥義
クラウン訪問
インタラクティブシアター演習
チームビルディング
シェアリング&クロージンズ
【第3回:4月3日(日)】
ペア&グループの作品発表+ モノローグ
ブランチ会 + グループディスカッション
オープニング&ウォームアップ
グループ演習
「わたしの同化ちゃん」でモノローグ
りんご
ふりかえり
シェアリング&クロージンズ
【お申し込み/お問い合わせ先】
お名前
ご連絡先(メール&電話番号)
ご参加希望理由を添えて
miyu-tangerine@nifty.comまでご連絡ください。
追ってお振り込み先などのご連絡をさせて頂きます。
【講師】樋栄ひかると村上純子
樋栄ひかる:
Western Oregon州立大学卒業。 大手英会話スクールのマネージャー、実業団ソフトボールチームの専属通訳を経て、大手外資系コンピューター会社にて国際会議の企画運営などを手がけたのち、人材開発プログラムや英語力強化プログラムの開発に携わり、また研修講師としても活躍する。
2003年にEna Communication Inc.をハワイで起業し、現在はその取締役社長。
プレゼンテーション、ビジネスコミュニケーション、行動心理学、コーチング、英語でのコミュニケーションスキル養成など幅広いジャンルで、年間150回以上の研修・ワークショップをこなす。受講者からの評価アンケートは毎回ほとんど100点。 毎年1500人が集まるIT系システムユーザー・カンファレンスにおいても4年連続で優秀講師賞を獲得し、日本人講師としてトップの評価を得る。常に斬新なアイデアで新しい研修の開発を行い、参加者の心を瞬時にとらえる研修講師として多くの企業からリピートオーダーが後を絶たない。 現在、慶応大学藤沢湘南(通称SFC)にて「プレゼンテーション技法」の講師も勤める。 著書 「Yes,andですべてはうまくいく(幻冬舎)
樋栄ひかるブログ http://plaza.rakuten.co.jp/enacomm/diary/201003230000/
村上純子(じゅじゅ):
ルコック国際演劇学校、キクロス国際創造演劇学校を経て、舞台、シアタークラウンとして活動。
ドクタークラウンをアラン・ゴットレ、ジョヴァニー・フゼッティ、アミ・アターブに師事。
訪問クラウンとして、病院、高齢者介護施設、リハビリセンター、難病の児支援キャンプ、地域訪問。
クラウン、ドクタークラウン、仮面劇、創作劇、人形劇、バルーン、アクロバシー等の演劇ペダゴジークラス講師。
緊急クラウンサイト http://clownemergency.com/ja
●クラウン(Clown)とは
スムーズに日常生活を送る中でつい隠しがちな余分な部分
身体的な部分例えば:長すぎる足、太ったおなか、小さな頭、、、
感情的な部分例えば:恥ずかしがりや、怒りや、グーたらや、マニアック、、、など
それらの部分を逆手にとり演劇的次元で最大に表現し、観客に笑いやエモーション(感動)をもたらす人物です。
私たちが提唱するクラウン創造はクラウン・ペルソナージュをつくることに重点を置いています。クラウンとは何かを考えるとき、もちろんサーカスの華で重要な人物である、ということがいえますが、私たちのメソッドから考えるとその要素は少々遠くなっています。それは自分のクラウン探しであり、自分のクラウン探しとは、自分自身の滑稽さを演劇的次元に移行させ、詩的に表現するものです。忙しい日常生活を送る中で、ついつい見過ごしてしまう部分(自分の感受性や持って生まれた体の特徴(才能!)、相手との関係性、見る、聞く、感じる、確認する、表現するなど)をシアタープレイ(遊び)を通して再確認しませんか!
クラウンが相手役クラウンと出会って生まれる感動、そこから生まれる関係性やドラマ、即興や稽古で積む芸の研究は、社会との出会いにつながって行きます。(訪問クラウンの場合は病院や施設の現場。舞台では観客)
クラウンや訪問クラウンのさまざまな即興シミュレーションの中から私たちの中に芽生える笑いや感動や動きやドラマは表現活動の基となり、ひいては人や社会とコミュニケーションするひとつの視点となるかもしれません。エクソサイズや即興の中には、難しいもの、簡単なもの等あると思いますが、ワークショップは決して課題に成功することが目的ではなく、逆に失敗することとい うか、普段の舞台上で、実人生の中ではできないことを試すことのできる場です。多いに試して、多いに失敗してください。クラウンは失敗の中から生まれる成功が大好きです。
▲インプロ(Improvisation)とは
インプロとは英語のImprovisation(インプロヴァイゼーション)のことで、その瞬間の出来事に即興で対応しながら つくりあげられていくエンターテイメント」と定義されています。音楽、ダンスなどさまざまな芸術分野に取り入れられていますが、このワークショップでつかうインプロは主に即興演劇をさしています。
インプロが日本に入ってきたのはそんなに古くなく、当初は俳優の演技力向上のための手法としてつかわれていました。日常生活にもシナリオは存在せず、この「即興」の力を日常のコミュニケーション能力の向上に活かすことは出来ないか??という考えから、近年は多くの企業研修や教育現場、一般のコミュニケーションワークショップでも取り入れられています。欧米では「演じる」ことを目的としてではなく、情操教育としてドラマ教育が取り入れられた学校も多くみることができます。
普段のコミュニケーションでは、いったん受け取り考えて返す。という動作が行われています。
即興のワークでは、相手から投げられたものを直感で即興で返す! という動作が求められます。
その行為の繰り返しにより、相手を通して自分自身の本質をよく観察/傾聴することになります。
本来は目をつぶっていたい自分の性格を目の当たりにしてしまうこともあります。しかし、それは、とっさのコミュニケーションで相手に与えている影響だったりするのです。
このようにクラウンXインプロのワークを通して、どんどん今までとは違う自分を発見してください!
発見(認識/認知)したら分析し、試してください。
自分で思い込んでいる失敗が実はクラウンやインプロにとっては成功につながる鍵になることが多くあるのです。
どんどん新しい関係を結んでください、今まで信じ込んでいたコミュニケーションやノンコミュニケーション以外の関係性、他へのアプローチがあるかもしれないのです。
自分と他人が見えてきたら創ることができます、世の中に自分と他の発信する物語を生み出しましょう!
そしてここでつながって出来たストーリーはオリジナリティあふれた私たちの宝物になります☆
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