
実家で餌をもらっている2匹の野良ネコ。シャムと茶シマ。
今年の正月に帰省したところ、いつの間にか実家に居ついてしまい、
野良猫から飼い猫に昇格していた。
「冬は寒いから」と父親が家にあげてしまったから。
シャムは半年前に比べて、体が大きくなり、色が白からグレーに変わっていた。
1日の大半を実家で過ごし、ときどき外に出ていく。
テリトリーが狭いので、父親代わりの茶シマの後を付いていけず、
すぐに家に戻ってきているようだ。
去年の冬、泊めてやったところ、3回も父親の布団の上でオネショをしたそうだ。
父親が叩いたために、その後、父親の半径50cm以内には近寄らなくなった。
シャム用に家の中にトイレが用意してあり、昼間は必ずそこでするが、
夜はトイレにいけなくて布団の上で粗相してしまうようだ。
茶シマの方は、『とりぱん 6巻』27ページに出てくる野良猫のように、
"ムチムチ"になっていた。
茶シマほど食いっぷりの良い猫は、今まで見たことがない!
シャムの2倍以上は食べている。
食べるか昼寝する以外は外に出ていくので、
茶シマを実家で見かけることが以前より少なくなった。
シャムは茶シマに甘えているが、
茶シマの方は少し鬱陶しいと思っているようで
なかなか2匹で一緒にいる所を見る機会がなかった。
そんななか、アップした画像は2匹が寄り添って寝ているところを写した写真。
親子でも兄弟でもないのに、オス同士で相変わらずラブラブな2匹だった。
『とりぱん(6)』
今年の正月に帰省したところ、いつの間にか実家に居ついてしまい、
野良猫から飼い猫に昇格していた。
「冬は寒いから」と父親が家にあげてしまったから。
シャムは半年前に比べて、体が大きくなり、色が白からグレーに変わっていた。
1日の大半を実家で過ごし、ときどき外に出ていく。
テリトリーが狭いので、父親代わりの茶シマの後を付いていけず、
すぐに家に戻ってきているようだ。
去年の冬、泊めてやったところ、3回も父親の布団の上でオネショをしたそうだ。
父親が叩いたために、その後、父親の半径50cm以内には近寄らなくなった。
シャム用に家の中にトイレが用意してあり、昼間は必ずそこでするが、
夜はトイレにいけなくて布団の上で粗相してしまうようだ。
茶シマの方は、『とりぱん 6巻』27ページに出てくる野良猫のように、
"ムチムチ"になっていた。
茶シマほど食いっぷりの良い猫は、今まで見たことがない!
シャムの2倍以上は食べている。
食べるか昼寝する以外は外に出ていくので、
茶シマを実家で見かけることが以前より少なくなった。
シャムは茶シマに甘えているが、
茶シマの方は少し鬱陶しいと思っているようで
なかなか2匹で一緒にいる所を見る機会がなかった。
そんななか、アップした画像は2匹が寄り添って寝ているところを写した写真。
親子でも兄弟でもないのに、オス同士で相変わらずラブラブな2匹だった。










