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管理人JUがお届けする、不定期更新のナンデモアリblog。

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マイ・シエンタがぁ...orz .エピソードⅡ

2007年06月07日 21時11分43秒 | 入院日記
sienta / 2006年11月03日 11時17分20秒

今度は父に貸した。
6人で遠出するとのことで、納車してから2年で数回目?くらいな感じで、
3列目を引っ張り出して旅立った。

で、戻って来たシエンタの3列目をしまおうとしたら、オーマイガー!!
キャップを外さずに無理矢理3列目を使ってたようです。
「そう言えば、3列目が何となく不安定だったような?」って、オイオイ、あんた。

まぁ、さしたる支障はないとはいえ、やはり、ちと格好がよろしくない。
どうしようかなぁ。
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マイ・シエンタがぁ...orz.

2006年11月03日 11時17分20秒 | sienta
母に運転させたら、左フロントのホイール・キャップが無くなってた。
「何か凄い音がしたんだけど、傷も無かったし、そのままきちゃった。」って、
チョット!チョット!チョット!アンタ!
まぁ、さしたる支障はないとはいえ、やはり、ちと格好がよろしくない。
どうしようかなぁ。
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バッタがまだおった。

2006年09月25日 21時52分20秒 | 頭痛日記
うちのバッタ君、元気そうです。こんど見つけたら名前をつけてあげようかな。
コメント (2)
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もう、めっきり秋ですねぇ。

2006年09月21日 22時16分39秒 | 24
あれ?バッタって夏の昆虫だっけっか?
いずれにせよ、いつの間にどうやって潜り込んだんだろう?
確かに、田圃のド真ん中の家なんだけれども。

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「24 Season4・5 エピソードガイド」への質疑応答 < 11:00AM - 12:00AM>

2006年02月15日 22時05分38秒 | 24
これは、「24 Season4・5 エピソードガイド」に対する、
私からの疑問と、それに対する、米国在住のサムライ”ジャック”からの回答である。

二人の間のやりとりは、リアル・タイムで進行していない。


午前11時~12時

> キーカードを持った黄色のネクタイの男を含むテロリスト一向は、
> 兵器らしきものを格納庫からトラックで搬出。

> テロリスト一向は、無事空港から脱出。

厳戒態勢の空港からどうやって出られたの?

ローガン夫人がベッドで倒れているのを秘書が発見。

> 格納庫内でねずみがたくさん死んでいるのを不審に思ったカーティスは、
> 生物学の専門家を呼ぶ。

ウィルスですか?って、カーティス、あなたは大丈夫なのか?

> 「CTU内にも内通者がいるのでジャックについては大丈夫だ」と言っている。

何?まだいるの?

> 検査の結果、どうやら格納庫にあったのは、神経ガス兵器らしいということが判明。

おぉい、カーティス、あなたは大丈夫なのか?

> スペンサーがCTU内の内通者だった。

ぐふっ。クロエは利用されたのかぁ…。仰るとおり、失敗でしたね(苦笑)
ってことは、ジャックが生きているという情報もクロエから漏れたのかなぁ?
CTUは、職場での恋愛を禁止にすべきではないか、と思いますが。

> クロエは、スペンサーが隠れて別室の端末を操作していたので不審に思い、
> エドガーに確認したところ、
> 権限外の情報にアクセスしていたので、
> スペンサーが何かたくらんでいることに気付きビルに報告。

何だよ、薄々気がついていたのかな?

> スペンサーは、外部から技術者を装った仲間を一人、CTUのオフィス内に招き入れる。
> その後、1人になった段階で鞄から銃を取り出したところを見ると、
> こいつは、ジャックを暗殺に来たらしい。

相変わらずセキュリティが「甘~い!」←これわかりますか?
しかし、この期に及んで、ここまでしてジャックを殺さねばならない理由があるのでしょうか?

> スペンサーは、警備員に拘束され、ビルとクロエに尋問を受ける。

「リチャーズ(だったよな、拷問担当。)を呼べ。」って感じですか(恐)

> 大統領夫人、どこかに移送されることを察知して、バスルームの窓から逃走。

一体何処へ逃げる気なんでしょうか?

> そのとき、トニーの意識が戻ったと医務室から連絡を受ける。
> 医者の話によると、トニーはジャックにまず話したい重要なことがあると言っているらしい。

おぉ~トニー大事には至らずですかぁ。

> トニーの意識が戻ったと言うのは、医者を装った殺し屋の嘘だった。
> ジャックは、殺し屋に殺されそうになるが、すんでのところで逆に殺す。

さっきスペンサーが入れた奴ですね。

> スペンサーは彼が殺し屋だとは知らず、
> 内務調査の一環でジャックを調べに来た人間と思っていたらしい。
> 指示は、ホワイトハウスのカミングス補佐官から直接受けたものだと言う。
> スペンサーは、大統領からの勅命により動いていたと思っていた。

こんな話を一体どこまで信じるおつもりか。

> マクギールは、カミングスは大統領主席補佐官なので
> 確たる証拠がないとCTUは動けないと言う。
> ジャックは、「I am not CTU.」

なるほど、そうゆう手できますか。


今回の感想。

恋人がスパイ、これ定説。クロエ、柄でも無いことするからこんなことに(失笑)
で、今度は神経ガスですか。周りの鼠が死んじゃうくらいなんだから、
これを扱ってたテロリスト達も危なかったんじゃないの?
コメント (1)
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