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上野のパンダ

2017-06-15 12:01:46 | 日記
今朝、バトンを渡された。
多忙な(笹)さんが困っているご様子。『今日はブログの日…』
ということで、代わって投稿することに。
こちらに投稿するのは久しぶり。
さて。なにを書こう。最近の関心事を書こう。


12日に上野動物園でジャイアントパンダの赤ちゃんが生まれた。
お母さんはシンシン、お父さんはリーリー。
どちらも上野動物園の人気者。パンダって本当にかわいい。

14日には身体検査も行われ、母子ともに健康状態は良好であるとニュースでは伝えられた。
出産後、シンシンは食事も睡眠もとらずに、
生まれたての赤ちゃんを守るように抱っこしてお世話をしているとのこと。
人間もパンダも、お母さんは赤ちゃんを守るために一生懸命である。
たくさんの愛情を受けて、すくすく育ってほしい。

赤ちゃんパンダはとても小さい。身体測定時の体長は14.3cm。
ピンク色にうっすら白い体毛が生えているという姿をしている。
わたしたちがイメージするパンダの姿になるのはまだ先のよう。
専門家によると、パンダの特徴ともいえる白と黒の模様は生後7日ほどであらわれるそうだ。
来週には姿が変わっているのだろうか。楽しみである。

また上野動物園の近隣では、パンダ親子をあしらった商品を売っていたり、
あたたかいお祝いムードに包まれている。
上野に行ったわけではないが、画面越しに明るいニュースを見てわたしもうれしい気分になった。


赤ちゃんの話にはあまり関係ないが、パンダの学名はAiluropoda melanoleucaというらしい。
(アイルロポダ・メラノレウカ???読みづらい。。)
わたしたちが知る"パンダ"の要素が全く感じられない。
この学名は、ギリシャ語の "猫足"、"白黒の"といった意味の言葉が名前になっている。
"パンダ"という呼称は、ネパール語の"竹をたべるもの"という意味だとか。
(以上Wikipediaより。)

さて。生まれた赤ちゃんパンダの名前はどうなるのか?公募で決まるとのことだが。
上野のパンダの名前は、響きのよい音を重ねるのが通例、そして中国が同意が要るらしい。
名前は意味があるもの。
赤ちゃんパンダの明るい将来を願って、
成長を見守る人々によって、すてきな名前が選ばれますように。

(よ)

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