拉致 北朝鮮 

人生楽なら苦はないさ(MUYOxpPRF.)

「誰が言った」かではなく「何を言った」か

2006年12月28日 | 未分類
事が北朝鮮に関する話となると、この「誰が」と「何を」がまたややこしいので困る。

酔夢ing Voice - 西村幸祐 -:Merry X'mas to NORIMITSU ONISHI@New York Times
ノリミツ・オオニシへのクリスマスメッセージ


東アジア黙示録:またオオニシか…在日カミングアウト説を追う
日本人と同じ顔の利点は本音が聞けること」


荒木和博BLOG:「週刊現代」の記事
ご本人のブログなどを見る限り、横井氏の証言に妄想と思われるようなところはありません

(どこを読んだのかにもよるが、該当エントリーだけなのかコメント欄も含めた全体なのか・・・)

同:蓮池さんのこと
拉致問題は絶対にハッピーエンドでは終わりません。「見なければ良かった」というようなことに私たちは今後何度も直面することになるはずです。

?では調査会は人を不幸にする活動をしているのでせうか?悪い結果をも学術的に探求するのが目的なんでせうか?歴史学者のように。
人道目的、即ち人を幸せにするのが目的の集まりならば、この言葉はいただけません、
「国のあり方はこうであるべきだ」と主張する政治目的の集まりならば無問題ですが。
少々意地悪な突っ込みだったか。

おまけ(だけど国民としてはこちらの方が直接的で大きな被害)
asahi.com:旧朝銀破綻処理、公的資金41億円追加投入へ

概要:パチ屋の朝鮮人が朝銀の架空口座に脱税した金を50億円以上溜め込んでいた。

朝銀が破綻した99年に、預金者保護の美名の下一部が朝銀からパチ屋に払い戻されたが、
公金投入となると当然調査が入るので、架空口座である事が発覚、02年に残金払い戻しを拒否。

同年暮れ、整理回収機構に案件が引き継がれる。

翌年、パチ屋が整理回収機構を訴える(34億円)。

脱税の時効成立後なので、今年最高裁でパチ屋の勝訴確定。

裁判費用や遅延損害金6億7000万円などが預金保険機構に申請され

公的基金支出額は2060億円から2102億円に膨らむ

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キーワード
整理回収機構 預金保険機構 カミングアウト クリスマスメッセージ ノリミツ・オオニシ
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