◆◆ パパはカーモデラー ◆◆

カーモデルを主とした製作日記

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デカール貼り付け

2015-11-07 21:14:22 | ポルシェ956
だいぶ時間がかかりました(7月から4ヶ月近く・・・)。
ようやくデカール貼りにとりかかります。

さて、まず始めにロスマンズカラーの特徴であるストライプからいきます。
ちなみに、ボディカラーの青のマスキング状態がプアに見えますが、これは
このストライプデカールで隠れてしまいますので、塗料がはみ出ていても問題ありません。

うーん、、、やぱりチリのようなもの(画像黄色マルで示した部分)は、とれそうにありませんね。
ヤスリで削り落としたら、デカールごと持って行かれます。

すんなり諦め、スペアのデカールで対応したいと思います。
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いよいよボティカラー塗装

2015-10-24 18:32:26 | ポルシェ956
下地処理にかなり時間をかけてしまいました・・
やっとボディカラーの塗装工程に入ります。

ロスマンズのイメージカラーは白と青。
ツートンのためマスキングをしていきます。。。。
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ライト周り(続き)

2015-10-17 10:51:46 | ポルシェ956
なんとか削りまくってカウルにはめ込んでみました。

「平面的な」から「立体感のある」に変化したように思えます。
これで塗装したら、実感が沸いてくるかもです。
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加工(続き)

2015-10-14 23:43:08 | ポルシェ956
リヤカウルの裏に、成形時にできる「押し棒」跡があり、けっこう目立ちます。
おもちゃっぽいのでエポキシパテで埋めることにしました。

あと、ヘッドライトも、さすがに30年以上前のキットではリフレクターも再現するのは億劫だったのですかね。。。
さすがのタミヤもここは割り切り、といったところでしょうか。

射出成形の制約があるとは思えないのでやれば出来た筈。
ということで、リフレクタを自作しようと思います。
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いろいろ加工

2015-08-31 16:36:50 | ポルシェ956
サイドには4箇所リベットのような突起がありました。
ここは0.4mmで穴開けしておき、インセクトピン ないしは 極小リベットを完成時に付けておきましょう
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平面出し

2015-08-30 09:06:51 | ポルシェ956
まずは、簡単に表面を慣らしてみました。
画像のような、わずかなヒケはサフでなんとかなりますが、

凹みとなっているようなヒケはパテで処理するようにします。

カウルのリベット(4つ)は、削り落としました。

別部品でリベットを再現しようと思います。
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いろいろ加工

2015-08-26 00:28:05 | ポルシェ956
型取りが終わったところで、突起物は取り去ってしまおうと思います。
デザインナイフと紙ヤスリで平面出ししておきます。
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捨てサフ

2015-08-23 15:21:55 | ポルシェ956
やっと塗装できました。
とはいえ、平面出しのための捨てサフ段階です。

こぶのようなものは、突起物を型取りするための樹脂です。
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塗装できず・・

2015-08-13 09:14:05 | ポルシェ956
雨天続きで湿度70%。。。

なかなか塗装できずにいます。
まずは、晴れて湿度60%未満を狙って、

・下地塗装:グレーサーフェイサー(捨てサフ)
・凹凸の平滑化(紙ヤスリで凸部分だけが研磨され、凹部分だけ塗装が残るのでその部分はパテ処理して全体を平滑化する)
・下地塗装:グレーサーフェイサー(本塗装)
・研磨(平滑してくいつきを良くする)
・ベースホワイト(白塗装するための発色促進)
・グランプリホワイト(要は白色)
・下塗りクリアー(デカールを貼る前の下準備)
・デカール貼り
・クリア砂吹き(デカールを浸食させないための技法)
・クリア研ぎ出し(デカールとクリア層との段差をなくす工程)
・クリア塗装
・クリア研ぎ出し
・研磨

という手順を踏んで、本気を出してみようと思います。
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問題の箇所

2015-08-07 00:07:36 | ポルシェ956
わかりますでしょうか。

デカール表面に、ホコリのような糸クズが埋まっています。
もちろん、さわっても落ちません。

削ってしまったら、デカールごと剥がれてしまいそうです。


さて、これを水転写したときにどうなるか・・・

これから製作開始しますので、追って報告したいと思います。
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