輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

Taylor Swift / Reputation

2017年09月04日 | Pops,vocal,idol
<発売日> 2017/11/10

<JAN(規格番号)> 0843930033102

<内 容>
★新生テイラー・スウィフト!~世界が待ちわびた約3年振りとなる6thアルバム~
★1stシングル「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」が大ヒット中!
        
■Taylor Swift :1989年12月13日生まれ、27歳。グラミー賞を7度受賞、また、グラミー賞史上グラミー賞で最も栄誉のある「年間最優秀アルバム賞」を最年少で受賞。過去の作品の総売上枚数は4,000万枚以上、そして楽曲ダウンロード数は1.3億を超えている。前作『レッド』からの1stシングル「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない(原題:We Are Never Ever Getting Back Together)」は、ここ日本において社会現象化した『テラスハウス』の主題歌に起用され、190万ダウンロードを記録する程の空前の大ヒットとなっている。過去作『フィアレス』、『スピーク・ナウ』、『レッド』と『1989』の4作連続で6週以上全米1位に送り込むという、ビートルズ以来の偉業も達成している(女性アーティストとしては初)。そんな中、今年10月に発売された自身5枚目となる最新アルバム『1989』はアメリカでは初週130万枚を売り上げ、2002年以来の初週最多売上枚数を記録し、2010年リリースの『スピーク・ナウ』、2012年リリースの『レッド』に続いて3作連続で初週売上100万枚を超えるという、史上初の快挙を成し遂げた。また最新作『1989』は97の国と地域のiTunesにおいて1位を獲得しており、全米・全英1位獲得の他、日本においてはオリコン週間アルバム・ランキング3位/洋楽1位にランクイン(11/10付)している。2015年2月現在、『1989』は世界中で970万枚のセールスを記録している。(2016年4月現在)。米誌『Time』は「最も影響のある世界の100人」の一人にテイラーの名前を挙げ、また、「2014年のパーソン・オブ・ザ・イヤー」の8名の中にも選出されている。
■本作:約3年振り6枚目のアルバム                                                                                                 
1stシングル「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」が大ヒット中!
★音源解禁日にSpotifyにて史上初800万回再生越え!
★リリックビデオが音源解禁日にYouTube史上初再生回数1,900万越え!
★97の国と地域のiTunesにて1位!
★ミュージック・ビデオの公開から24時間で2,800万回の再生回数を記録し、歴代1位に!
■シングル「ルック・ホワット・ユー・メイド・ミー・ドゥ~私にこんなマネ、させるなんて」 のMV
:https://www.youtube.com/watch?v=3tmd-ClpJxA

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DONALD FAGEN / CHEAP XMAS: DONALD FAGEN COMPLETE

2017年09月04日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/10/20予定

<JAN(規格番号)> 0081227932831

<内 容>
注意:これはクリスマス・アルバムではありません!ミスターAORのアンソロジー・ボックスです!! ドナルド・フェイゲン名義の全4枚のオリジナル・アルバムとレアリテイーズを加えた完全アンソロジー。2012年にデジタルのみで発売になった大全集の待望の初CD化。

■  今や伝説となりつつある70年代に多くの名盤を発表し圧倒的な人気を博したバンド、スティーリー・ダン。その中心人物にしてメイン・ヴォーカルであるドナルド・フェイゲン。ソロ・アーティストとしても歴史的名盤『THE NIGHTFLY』、『KAMAKIRIAD』を発表し、”ミスターAOR”として時代の音を作り上げた彼は、2000年代に入っても『MORTH THE CAT』、『SUKEN CONDOS』をリリース、その超越した完璧主義によって極められた、至高の完成度を追求した音世界は、多くの音楽ファンの耳と心を捉え続けている。

■ 9月に自身のバンド、ドナルド・フェイゲン&ザ・ナイトフライヤーズを率いて、ブルーノート・ジャズ・フェスティヴァルへの出演が決定している彼だが、ソロ名義としては今回が初めての来日となる。またそれに先立つ7月には、イーグルス、フリートウッド・マックドゥービー・ブラザーズ、ジャーニー、アース・ウインド&ファイアーなどアメリカン・ミュージック・シーンのビッグ・ネームが続々出演したことで大きな話題となった"The Classic" フェスティヴァルにスティーリー・ダンとして出演したことも記憶に新しい。またドナルド・フェイゲンは秋にはスティーリー・ダンでのUKツアーも決定している。

■ ドナルド・フェイゲン&ザ・ナイトフライヤーズでのツアーがここ日本だけでなく全米でも決定しているが、そのツアーに合わせるかのように今回初CD化されるのが、元々2012年にデジタル配信のみで発売された本作『CHEAP XMAS: DONALD FAGEN COMPLETE』である。5枚組からなる本作品は、ドナルド・フェイゲン名義のオリジナル・アルバム全4枚と、レアリテイーズを集めた”エクストラ・ディスク”を加えたもの。”エクストラ・ディスク”には、『NIGHTFLY TRILOGY BOX SET』に入っていたトラックや、シングルのB面曲、またサウンドトラックに提供した楽曲などが集められている。

■ クリスマス曲は1つも入っていないのに『CHEAP XMAS』とは、ドナルド一流のジョークかも知れないが、中味は正真正銘ドナルド・フェイゲン100%のアンソロジーである。ドナルド・フェイゲン&ザ・ナイトフライヤーズとして、またスティーリー・ダンとして精力的に活動している今こそ、彼の音楽を振り返る良い機会かも知れない。

www.facebook.com/DonaldFagenMusic/

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Carla Bruni / French Touch

2017年09月04日 | Pops,vocal,idol
<発売日> 2017/10/6

<JAN(規格番号)> 0602557726060

<内 容>
★デイヴィッド・フォスターがカーラの魅力を存分に引き出した秀逸の大人ポップス・カヴァー作品。
●カーラ・ブルーニのやさしいフレンチ・タッチで、世界中の音楽ファンに愛されるポップス/ロックの名曲の数々が魔法にかかる! フランスを代表する女性シンガーソングライター、4年ぶり5枚目の美しい宝石箱のようなスタジオ・アルバムが完成。
●プロデュースを担当したのは、ダイアナ・クラールの『ウォールフラワー』はじめ、大ヒット作品を数多く輩出している世界的プロデューサー、デイヴィッド・フォスター。
●1940年代の映画の劇中歌から70年代~90年代までのポップス/ロックの名曲を本作ではカヴァー。オリジナルとは全く異なるカーラ・ブルーニならではのやさしいウィスパー・ヴォイスとアコースティック・サウンドで新たな魅力を放つ。選曲はもちろんカーラ自身によるものでかねてから大好きだった曲ばかり。そのジャンルを超えた音楽の幅の広さは音楽ファンをも唸らせる名曲ぞろい!
●すでに先行配信されているM-1.「エンジョイ・ザ・サイレンス」、M-4.「ミス・ユー」、そして今後ウィリー・ネルソンとのデュエット曲M-6.「クレイジー」を先行配信予定。
●もともとはモデルとして活躍、2002年にシンガーソングライターに転向してからも、フランスではヴィクトワール・ドゥ・ラ・ミュージックで最優秀女性アーティストを受賞。元フランス大統領ニコラ・サルコジを夫に持ち、かつて現アメリカ大統領ドナルド・トランプやエリック・クラプトン、ミック・ジャガーなどとも浮名を流したカーラ・ブルーニは世界を代表するセレブとしても名高い。
●「ミス・ユー」のミュージック・ビデオを手掛けるのはジャン=バプティスト・モンディーノ。モンディーノは、これまでマドンナ、ビョーク、スティング、ヴァネッサ・パラディなどのミュージック・ビデオ、アートワークを手掛けてきた現代写真家の巨匠。




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Hiromi, Edmar Castaneda / Live in Montreal

2017年09月04日 | Jazz
<発売日> 2017/10/6

<JAN(規格番号)> 0888072037212

<内 容>
★上原ひろみの新プロジェクは驚異のハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ!
■運命の出会いを果たしたカナダのジャズ・フェスでの、燃え上がるステージを真空パック。ザ・トリオ・プロジェクト、そして矢野顕子との5年ぶりのデュオを経て上原ひろみが新たに始動させたのは、ジャズ・ハープ奏者エドマール・カスタネーダとのデュオ・プロジェクト。
■エドマール・カスタネーダは南米コロンビア出身で、現在ニューヨークを拠点に活躍中。メロディ、コード、ベース・ラインを同時に演奏する超絶かつ情熱的なプレイで注目を浴びる、現役世界最高峰のジャズ・ハープ奏者です。
■ふたりの出会いは2016年6月30日。上原がカナダのモントリオール・ジャズ・フェスティバルに出演した際、自身の出番前にステージ袖から観たエドマールのパフォーマンスに共鳴し、交流がスタートしました。
■翌7月末に行われた上原のブルーノート・ニューヨーク公演のエドマールが2日間ゲスト参加し、早くも初共演が実現。お互いが「運命を感じた」と語るほどの化学反応が起こり、このデュオ・プロジェクトの本格始動が決定しました。
■ふたりは2017年5月より世界ツアーをスタート。6月に行われたブルーノート・ニューヨークでの6日間連続公演をはじめ、世界各地のオーディエンスを熱狂させています。本作は、出会いからちょうど1年後の2017年6月30日に、同じモントリオール・ジャズ・フェスティヴァルでのステージの模様を、会場内の熱気とともに真空パック。上原がこのプロジェクトのために書き下ろした4部からなる組曲「ジ・エレメンツ」を含むお互いのオリジナル曲に加え、映画『スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望』の劇中で登場する「カンティーナ・バンド(酒場のバンド)」、タンゴノ巨匠アストル・ピアソラの「リベルタンゴ」のカヴァーを収録。お互いのインスピレーションが高次元でぶつかり合う即興演奏は、まさに予測不可能! そして、ピアノとハープの2台の楽器から繰り出される、時にパーカッシヴで激しく、時に深く美しいサウンドは、オーケストラのようなダイナミクスと広がりを感じさせます。
■ブルーノート・ジャズ・フェスにて9月24日初日本公演予定!!!!!

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STEREOPHONICS / SCREAM ABOVE THE SOUNDS [STANDARD]

2017年09月04日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/11/03予定

<JAN(規格番号)> 0190295767983

<内 容>
郷愁や恐れ、不安に取り囲まれていたとしても、大丈夫。君の周りには必ず希望の光が差し込んでいるから。 UKが生んだ奇跡のロック・アクト、STEREOPHONICS(ステレオフォニックス)。ほぼ2年に1枚というペースで圧巻の完成度を誇る作品を発表し続ける彼らの通算10作目となる最新作『SCREAM ABOVE THE SOUNDS』が、Parlophoneレーベルよりリリース! 活動21年目を迎え今なお前進し続ける彼らの最新のサウンドが、今世界に鳴り響く…!

◆V2 Records契約第一弾アーティストとして、96年11月にシングル「Looks Like Chaplin」を発表、良く97年にアルバム『WORD GETS AROUND』でデビューを果たして以降、常にシーンを牽引するトップランナーとして圧倒的存在感を放つ、UKが生んだ奇跡のロック・アクト、STEREOPHONICS。ほぼ2年に1枚のペースでアルバムを発表し、そのどれもが高い完成度を誇る彼らは、デビューから21年目となる現在も、今なお前進し続ける、普遍的な魅力に満ちたアーティストだ。

◆現在までに全英No. 1に6枚のアルバムを送り込み、その精力的なツアー/ライヴで全世界のロック・ファンの心を捕えて離さない彼ら。全世界でのアルバム累計セールスは1,000万枚を超え、数多くのプラチナム・ディスクやゴールド・ディスクを生み出してきたこの稀有の存在が、遂に通算10作目となる最新作を、名門Parlophoneより発表する事となった!

◆代表的アルバムの1つでもある「WORD GETS AROUND」のヒットから早20年が経過した今もなお前進を続けるSTEREOPHONICS。過去にこだわらずに、ひたすら前へと向かう彼らのスタンスは、20年以上を経ても全く変わらないようだ。「僕らはいつだって前進しようとしてきたんだ。僕らが出来る新しいことを見つけるために」(Richard Jones, b)と語ってるように、彼らの10枚目となるスタジオ・アルバム『SCREAM ABOVE THE SOUNDS』そのものを以て、その彼らのスタンスを体現しているともいえる。

◆このアルバムを制作するにあたり、Vo.のKelly Jonesは、「街中に蔓延っている不安な感情に我々が立ち向かえるような、ビッグなアンセム的な曲」を書きたかったという。「ここにある全ての曲は、解放的な感覚を提示しているんだ。たとえ郷愁の念にかられたり、恐れや不安に飲み込まれそうになっても、そこには必ず希望や、その状況を打破するような何かが存在しているのさ」

◆アルバムからの1st Single「All In One Night」は、まさしくバンドのメランコリックな側面がダイレクトに表出した一曲であるといえる。夜の高速道路を想起させるような、コンスタントなミッド・テンポ・リズム…、ドイツの映画監督であるセバスティアン・スキッパーの作品「VICTORIA」(約140分をワンカットで捉えた衝撃作)に影響を受けているというこの楽曲は、中国に予期せぬ滞在をしている際にKellyが曲を書きはじめ、ロンドンに戻ったのちに完成させた曲だという。

◆「All In One NIght」が完全なるフィクションである一方、「Before Anyone Knew Our Name」は、バンドのオリジナル・メンバーであったStuart Cable(dr)を亡くしたことを歌った、もの悲しいピアノ・バラードだ。Kellyはこの楽曲を書くにあたり、大きく苦悩したであろうことは今さら驚くべきことでもないであろう。
「この歌を聴いてると、やっぱりStuartと過ごした日々を思い出すよ。僕らがバンドを始めた時のこととか、彼とやったすべてのこと、要するにバンドのヒストリーのことだね」 ─ Richard Jones

◆勿論、『SCREAM ABOVE THE SOUNDS』は、前述の「WORD GETS AROUND」時代を反映させているものではないが、「Before Anyone Knew Our Name」や、「Boy On A Bike」などでは、≪振り返ること≫が、≪前進すること≫にとって一番の方法だ、ということをほのめかしていたりもする。「Boy On A Bike」について、Kellyはこう語っている。「僕は小さな街に生まれ育って、そこは真っ白な雪のブランケットの上を自転車で走る、みたいなとってもフリーダムな環境だったんだ。この曲はまさにそんな感じで、なにかぴりぴり張りつめているときとかに自分を落ち着かせるために思い出すのが、その景色なんだ」

◆勝手知ったるプロデューサーのJim Loweを迎えバンドの本拠地であるウェスト・ロンドンにて主にレコーディングがなされ、ブリュッセルにあるICP Studiosにて行われたキープ・ザ・ヴィレッジ・アライヴの際のセッションなどを加えて完成されたこのアルバムは、まさに彼らのポジティビティで満ち溢れている作品なのだ。


https://www.youtube.com/user/stereophonicsmusic


同時発売情報
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(0190295767976)
こちらはボーナス・トラックを追加収録したデラックス・エディション。


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Demi Lovato / Tell Me You Love Me

2017年09月04日 | Pops,vocal,idol
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0602557986877

<内 容>
★これまでの5枚のアルバムが全て全米TOP5入り、グラミー賞にもノミネートされたスーパースター、デミ・ロバートの最新作。

■Demi Lovato :アメリカ、テキサス州出身、1992年8月20日生まれの女優/歌手。10歳の頃からテレビ番組に出演し、2008年にディズニー・チャンネルで放送されたテレビ映画『キャンプ・ロック』のヒロイン役で一躍大ブレイク。同年に歌手としてもデビューし、自ら作詞作曲を手掛けるシンガーとしても高い評価を得ている。1stアルバム『Don't Forget』は全米チャート初登場2位を記録。2009年に発売された2ndアルバム『Here We Go Again』は初登場1位のヒットを記録した。その後リリースしたアルバムも全てが全米トップ5入りを果たしている。2014年には、ディズニー映画『アナと雪の女王』のエンドソング「Let It Go」を歌い、第86回アカデミー賞で「ベスト・オリジナル・ソング賞」を受賞。そして2016年12月、5thアルバム『Confident』が第59回グラミー賞「最優秀ポップ・ボーカル・アルバム賞」にノミネートされた。
■本作:6枚目の最新スタジオ・アルバム
■シングル「Sorry Not Sorry」 のMV :https://www.youtube.com/watch?v=-MsvER1dpjM 

同時発売情報
●上記アルバムのデラックス盤も同時発売(0602557986914)

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IAMX / The Unified Field

2017年09月04日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/10/13

<JAN(規格番号)> 0602557590166

<内 容>
★UKのマルチ・インストルメンタリスト/プロデューサー、クリス・コナーによるソロ・プロジェクト、IAMXが2013年に発表した5作目『The Unified Field』が通常一般流通盤としてCDフォーマットで登場!

IAMXはUKのマルチ・インストルメンタリスト、プロデューサー、クリス・コナーによるソロ・プロジェクト。エレクトロ・バンド、スニーカー・ピンプの設立メンバーでもある。
本作は2013年リリースの5作目。
彼のトレードマークとも言えるエロティックでグラマラスなクリスのヴォーカルとメランコリックでフレッシュなエレクトロ・サウンドは今作でも健在。ビデオ・アーティストとしても活動し、最近では、ゲイリー・ニューマンのシングル「My Name Is Ruin」の映像も手掛け、マルチに活躍している。

■バイオグラフィー:IAMXはUKのシンガー/プロデューサー/マルチインストルメンタリストであるクリス・コナーによるソロ・プロジェクト。2004年にデビュー・アルバム『Kiss+Swallow』をリリースしアンダーグランド・ヒットを飾る。その後コンスタントに7枚のアルバムをリリースしている。クリスはエレクトロ・バンド、スニーカー・ピンプの設立メンバーでもある。

■タイトルトラック「The Unified Field」はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=sr7HDfUNT9I

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The Maccabees / Marks To Prove It (Deluxe) <CD+DVD>

2017年09月04日 | Rock(RE-ISSUES)
<発売日> 2017/10/20

<JAN(規格番号)> 0602547352309

<内 容>
★ザ・マッカビーズ、全英1位獲得アルバム『マークス・トゥ・プローヴ・イット』がデラックス仕様で登場!
★ドキュメンタリー映画『Elephant Days』のDVD付き!

英5人組ロックバンド、ザ・マッカビーズが2015年に発表し全英1位を獲得した4作目『マークス・トゥ・プローヴ・イット』がデラックス仕様で登場!
クールでダンサブルなアート・ロックを展開し、このアルバムをリリースしたのち解散表明を出したことで彼らにとって最後のアルバムとなった。彼らのスタジオ、エレファント・スタジオにてレコーディングされ、ローリー・ラッサム(ロバート・プラント、ザ・ポリス、エコー&ザ・バニーメン)とバンドメンバー、ヒューゴ・ホワイトによる共同プロデュースで制作された。これまでのアルバムで得た経験と活かし、自信とパワーに満ち溢れた楽曲が収録され、女性バックボーカルを起用した事によりエモーショナルなアルバムに仕上がっている。


■シングル「Marks To Prove It」の試聴はこちら:
https://youtu.be/3Kt3aN6Ey8w

■ドキュメンタリー『Elephant Days』のトレイラー映像はこちら:
https://youtu.be/FfP_Gy7abik

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Anne Murray / The Ultimate Collection (1CD)

2017年09月04日 | Pops,vocal,idol
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0602557831160

<内 容>
★カナダの歌姫『アン・マレー』の究極のオールタイム・ベスト・アルバム。
世界で5千5百万枚以上のセールスを記録するアン・マレー自身が彼女の全てのレパートリーの中から厳選した究極のコレクション。

同時発売情報
●上記アルバムの2CDデラックス盤も同時発売(0602557831153 )

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Various Artists / Finding Neverland [Original Broadway Cast Recording]

2017年09月04日 | Sound Track
<発売日> 2017/9/8

<JAN(規格番号)> 0602547430908

<内 容>
★観客が選ぶベストミュージカル賞受賞!-Broadway.com ★ジョニー・デップ主演映画を基にしたブロードウェイ新作ミュージカルのオリジナル・キャストによるサウンドトラック盤                                                                                              
★2017/9/8(金)~24(日)東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)で初来日公演!

■Finding Neverland:少年の心を持つ劇作家バリと大人になろうとする少年ピーターの出逢いが生んだ「ピーターパン」誕生の感動実話 ジョニー・デップ主演映画「ネバーランド」を基にしたブロードウェイ新作ミュージカル。 作詞・作曲:ゲイリー・バーロウ(テイク・ザット)/ エリオット・ケネディ、脚本:ジェームズ・グラハム、演出:ダイアン・パウルス(『ヘアー』『ピピン』『ポギー&ベス』)、振付:ミア・マイケルズ(シルク・ド・ソレイユ『デリリアム』、エミー賞3度受賞)。    
■本作:ミュージカルの楽曲をブロードウェイのオリジナル・キャストがレコーディングしたサウンドトラック盤。                                                            
■2017/9/8(金)~24(日)東急シアターオーブ(渋谷ヒカリエ11階)で初来日公演! / 公式サイト:http://findingneverland.jp/index.php

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Shrapnel / Raised On Decay

2017年09月04日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0602557790641

<内 容>
★スラッシュ・メタルのスピード、攻撃性を基盤にデス・メタルと伝統的なヘビー・メタルを同化し進化し続けるSHRAPNELのセカンドアルバム!

■Shrapnel:2009年イギリス、ノリッジで結成されたスラッシュ・メタルに取り憑かれた5人組バンド。Megadeth、Slayer、Testament、Exodusから影響を受けている。

■本作:スラッシュ・メタルをルーツに持つが2014年リリースされたアルバム「The Virus Conspires」以来、デス・メタルと伝統的なヘビー・メタルを取り入れ、その結果よりスリリングで攻撃的なサウンドに進化した。プロデュースはNapalm Death、Evile、Lock Upを手がけたRuss Russell、ジャケットのアートワークは今や伝説的なアーティストEliran Kantor。

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Pearl Jam / Let's Play Two

2017年09月04日 | Sound Track
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0602557695793

<内 容>
★2016年、パール・ジャムはリグレー・フィールドで8月20&22日に伝説的なライブを開催した。そのライヴの模様を中心に制作された最新ドキュメンタリー映画『Let's Play Two』のサウンドトラック・アルバム。                                        
                                                                                                   ■Pearl Jam: 1991年パール・ジャムのデビュー・アルバム『Ten』はこのシアトル・ベースのあまり知られてないバンドを一気にスターダムの座に押し上げた。これまでにリリースした9枚のスタジオ・アルバム、数えきれない程の彼らならではのライヴ・パフォーマンスにそれを収録したブートレッグ・リリースなどで、バンドはずっと高い評価とトータル・アルバム・セールス6,000万枚という成功をおさめてきた。この20年にわたり、ロック・ラジオに欠かせない曲や高い売り上げを誇るアルバムを提供し続けたということや、社会的そして政治的な信念への高い忠誠心などにより、バンドはロックンロールの世界において大きな原動力であり続けてきた。2011年パール・ジャムはその20周年を記念して「デスティネイション・ウィークエンド」というフェスティヴァルを行い、カナダ、中南米をツアーした。またバンドはその20周年記念の一環として「PJ20」という映画を公開、関連本とサウンドトラックも発表した。2013年、パール・ジャムはグラミー賞に輝いた10枚目のスタジオ・アルバム『Lightning Bolt』をリリースした。『Lightning Bolt』はビルボードのTop 200チャートで1位を獲得し、iTunesでも50カ国以上で1位に輝いている。2017年4月7日にはロックンロールの殿堂入りを果たした。
■本作:シカゴ・カブスがワールド・シリーズを制した2016年、パール・ジャムはリグレー・フィールドで8月20 &22日に伝説的なソールドアウト・ライブを開催した。それを祝して、制作されたドキュメンタリー映画『Let's Play Two』のサウンドトラック・アルバム。監督をつとめたのは著名なディレクター/フォトグラファーのダニー・クリンチ。映画は今年9/29よりアメリカ公開、10/2より全世界公開予定(但し日本公開未定)。ダニー・クランチによる写真、ディレクターズ・ノートをフィーチャーした32Pブックレット付予定。
■『Let's Play Two』のオフィシャル・トレーラー:https://www.youtube.com/watch?v=B85SIjDZ_Jw

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36 Crazyfists / Lanterns

2017年09月04日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0602557624090

<内 容>
★絶望の淵から仄かな光(ランタン)で自由へ導く!アラスカ産メタル・コア・バンド "36 CRAZYFISTS"の最新アルバム!

■36 Crazyfists:1994年、米アラスカで結成されたメタルコア/ラウドロック・バンド。バンド名はジャッキー・チェン主演の映画のタイトルから来ている。メンバーはBrock Lindow(vocals)、Steve Holt(guitar)、Mick Whitney(bass)、Kyle Baltus(drums)。
■本作:デビュー・アルバム「BITTERNESS THE STAR」よりバンド通算8枚目のアルバム。Spinefarmからは2015年にリリースした「Time and Traum」に続くアルバム。

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Various Artists / Detroit [Original Motion Picture Soundtrack]

2017年09月04日 | Sound Track
<発売日> 2017/9/15

<JAN(規格番号)> 0602557898163

<内 容>
★映画「ハート・ロッカー」(09年)でアカデミー賞初の女性監督賞に輝いたキャスリン・ビグローが1967年のデトロイト暴動を描いた最新作「DETROIT」(2017年8月全米公開)のサウンドトラックCD                                       ★MOTOWNからのリリースで、 Martha Reeves & The VandellasやMarvin Gaye & Tammi Terrellの1967年当時のヒット曲からThe Rootsの新曲「It Ain't Fair [feat. Bilal] 」まで収録

■Detroit :アカデミー6部門を受賞した『ハート・ロッカー』や『ゼロ・ダーク・サーティ』を手掛けたキャスリン・ビグロー監督と脚本家マーク・ボールが、1967年のデトロイト暴動を描いた最新映画。主演は「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」フィン役のジョン・ボイエガ。アメリカでは今年8月公開(日本公開未定)。
■本作:Motownからリリースされるサウンドトラック
■収録曲「It Ain't Fair [feat. Bilal] / The Roots」 のMV :https://www.youtube.com/watch?v=vFMfMGYW8kc

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The Golliwogs / "Fight Fire: The Complete

2017年09月04日 | Rock(RE-ISSUES)
<発売日> 2017/9/29

<JAN(規格番号)> 0888072360310

<内 容>
★クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァルの前身だったバンド、The Golliwogsの活動していた3年間にリリースしたシングル、B-side,活動時期にはリリースされていなかった音源を1枚にコンパイルした待望の作品がついにリリース。
■John Fogerty, Tom Fogerty, Stu Cook, Doug CliffordによるCCR前夜の全貌がこの1枚に!

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