輸入盤 最新新譜情報  【BUYER'S EYES】

※本文の複写、他サイト等への転載は固くお断り致します。(発売日/JAN/規格番号/商品内容等は変更の可能性あり)

FERGIE / DOUBLE DUTCHESS

2017年09月01日 | Pops,vocal,idol
<発売日> 2017/9/22

<JAN> 4050538322248

<内容>
これがプリンセスのハ・ナ・レ・ワ・ザ――! 8度のグラミー受賞!長年に渡り、チャートを賑わし続け、全世界で450万枚以上のセールスを記録した世界の歌姫:ファーギーの2ndソロ・アルバム『DOUBLE DUTCHESS』遂に発売!

■  もはや説明不要!ブラック・アイド・ピーズの紅一点として、またソロ・シンガーとして、長年チャートをにぎわし続けている世界の歌姫、ファーギー(FERGIE)。8度のグラミー賞受賞、そして全世界で450万以上のセールスを記録した彼女が、待望のセカンド・ソロ・アルバムを完成させた。

■ 2006年にリリースされた前作『プリンセス・ファーギー~THE DUTCHESS』は、全世界で450万枚以上ものセールスを記録しただけでなく、「ロンドン・ブリッジ」、「グラマラス」、「ビッグ・ガールズ・ドント・クライ」の3曲の全米No.1ヒット、そして「ファーガリシャスFEAT.ウィル・アイ・アム」、「クラムジー」のTop5ヒットを世に送り出した。またシンガーと並行して女優としてのキャリアもスタートさせており、映画『ポセイドン』や『プラネット・テラーinグラインドハウス』、『NINE』、『サーフィン・ドッグ』で、印象的な存在感を放っている。

■ 今や世界的スーパースターとなったファーギー。その彼女のファンが待ちに待っていたセカンド・ソロ・アルバムが本作『DOUBLE DUTCHESS』だ!首を長くしていたファンに応えるかのように、彼女はアルバムから2曲も先行公開!!アルバムの1曲目を飾る「Hungry」はMMGの総帥、リック・ロスをフィーチャーしたトラック。プロデュースはYonniとJP Did This、そして共同プロデュースにDonutが加わっている。ビデオも既に公開され、モノクロームのハイ・ファッションな映像には、リック・ロスもカメオ出演を果たしている(https://youtu.be/H8jUT7xk68o)。

■ 同時に公開されたもう1曲は、ニッキー・ミナージュをフィーチャーした「You Already Know」。will.i.amがプロデュースしたこの国は、耳馴染みの良いサンプリングをバックに、現音楽シーンで最もホットな二人の女性アーティストのアツい応酬が繰り広げられる躍動感あふれる1曲である。(https://youtu.be/WsPkzje2hsc)

■ その完成した本作について、ファーギー自身はこう語っている:「ついにここまで来たわ!!毎晩遅くまで、とても長い時間をかけて詩を書いて曲を作って、パーフェクトな『DOUBLE DUTCHESS』を仕上げたの。(この作品では)あらゆる面で私を表現できたと感じているわ。 特別なストーリーは私の心のすぐそばにあるから、視覚的なアルバムを作りたかったの。これは完全に私のビジョン。みんなが気に入ってくれたら嬉しいわ。近いうちにツアーで会いましょう!」

■ プリンセス・ファーギーから約11年――待望のセカンド・ソロ・アルバム『DOUBLE DUTCHESS』には、彼女が表現したかった全てが詰まっている! Teaser 映像:https://youtu.be/UyBOM9aBetY

www.youtube.com/user/FergieVEVO

この記事をはてなブックマークに追加

MACKLEMORE / GEMINI

2017年09月01日 | Hip Hop(RAP)
<発売日> 2017/9/22

<JAN> 0798577096327

<内容>
現代に現れたヒップ・ホップ吟遊詩人――その名はマックルモア。 従来のヒップホップにとらわれない音楽性/表現/パフォーマンスで、ヒップホップの“新たな時代”を牽引するアーティストが盟友ライアン・ルイスとのコンビではなく、ソロとして実に12年ぶりとなる新作をリリース!

■ 従来のヒップホップにとらわれない音楽性、表現、パフォーマンスが、ヒップホップの“新たな時代”を牽引する一アーティスト、マックルモア。マックルモア&ライアン・ルイスとして、2014年の第56回グラミー賞で最優秀新人賞を含む計4部門を受賞し、全米2位に輝いたデビュー・アルバム『THE HEIST』からのシングル「スリフト・ショップ」は2013年全米年間シングル・チャートNo.1に輝いた。続けてリリースされた『THIS UNRULY MESS I MADE』も、全米4位を獲得し、「Downtown」がTop20ヒットとなり、シーンから大きな期待を寄せられている存在に。
■ そのマックルモアが実に2005年以来12年振りとなる”ソロ・アルバム”をリリース!盟友ライアン・ルイスとのコンビではなく、“マックルモア”としてリリースする本作のタイトルは『GEMINI』。ちなみには、マックルモアは双子座の男である。
■ アルバムの先行シングルとなるのは、「Glorious」。Skylar Greyをフィーチャーしたこの曲のミュージック・ビデオは、マックルモアの実の祖母、ヘレンが登場!彼女の100歳(!)の誕生日をサプライズでお祝いする様子がドキュメンタリー・タッチで描かれており、その心温まる内容が、高揚感溢れるアンセム風の曲調共々話題となり、3700万回以上の再生回数をYouTubeで記録している。(https://youtu.be/7OrLroFa0AI) 米iTunesのHiphop ChartのTop15に居座り続け、SpotifyのToday's Top Hits Playlistで1位に上り詰めたり、Spotify Global Top50の20位に入るなど、背核各国でヒットとなっている。
■ 続けてリリースされたセカンド・シングル「Marmalade」はLil Yatchyがゲストとして参加したHIPHOPナンバー。ちびっこ版のマックルモアとLil Yatchyが街をドライヴしたり、パーティしたりしているミュージック・ビデオもキュートだと評判を集めている。
■ この他アルバムには、Keshaや、Migosのラッパー、Offset、マックルモア&ライアン・ルイスの「Downtown」でもフィーチャーされたEric Nally、そして今英国で注目を集めるネオ・ソウル・シンガー、Dan Caplenなどのアーティストがフィーチャリング・アーティストとして登場している。
■ マックルモアは、最近、Beats1のZane Loweとのインタビューで自身の音楽についてこう語っている:「サウンドやテクスチャ、ヴァイヴの違うパレットを用意しようといつもしているんだ。このアルバムを作っていた時、俺は精神的に良い状態にあった・・・大体において、精神的にいい状態で、人生も上手くいっていれば、それが音楽に反映されるってものさ」
■ 現代に現れたヒップホップの吟遊詩人が綴る、ヒップホップの”新たな時代”が、マックルモアという男の肖像――『GEMINI』に描かれているのだ。

アルバムトレイラー映像:https://youtu.be/3WSCnqwmPLI


この記事をはてなブックマークに追加

TANK / SAVAGE

2017年09月01日 | R&B,SOUL
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 0075678660245

<内容>
TANKの野生が官能を目覚めさせる――。 官能的なラヴ・ソングと鍛え抜かれた肉体から滲みでるセックス・アピールで、全米のレイディースを酔わせてきた彼が最新作『SAVAGE』で貴女を堕としにかかる・・・。キャンディス・ボイド、リュダクリス、トレイ・ソングス等豪華ゲストも参加!

■ アルバムが3作連続で全米R&Bチャートの1位に輝き、幾度もグラミー賞にノミネートされているR&Bシンガー/ソングライター/プロデューサー、TANK(タンク)。その官能的なラヴ・ソングと鍛え抜かれた肉体から滲みでるセックス・アピールで、全米のレイディースを酔わせてきた彼が、新たなアルバムをドロップする!
■ R&Bチャート1位、全米アルバム・チャートのTOP20にも入った前作『SEX LOVE & PAIN LOVE II』に続く通算8作目となるニュー・アルバムのタイトルは『SAVAGE』。アルバムからのリード・シングル「When We」は、全米のアーバン・アダルト・コンテンポラリー系ラジオ局を中心に現在ヒット中!TANKお馴染みの官能的なミュージック・ビデオも公開中である。(https://youtu.be/QRF9TgkBCjc) この他、ファンに向けて、タイトル・トラックの「SAVAGE」も自身のYouTubeチャンネルで公開している。
■ 毎回登場するゲスト陣にも注目が集まるが、今作では、キャンディス・ボイドとのデュエット「Good Thing」を始め、リュダクリス、TANKのプロダクション・チーム、Song Dynastyの一員でもあるJヴァレンタイン、そしてアトランティックのレーベル・メイトでもあるトレイ・ソングスが彼とコラボレーションをしている他、プロデューサー陣にも、ダ・インターンズ、ハーモニー・サミュエルズ、カーディアックなどが名を連ねている。アルバムの発売に合わせ、TANKは全米ツアーを行うことも発表!そこで彼は「Please Don't Go」、「I Can't Make You Love Me」、「You Don't Know」、「Maybe I Deserve」などファンからの人気の高い曲とともに新曲も披露する予定だ。
■ しとやかな淑女も艶やかなレイディーズも、その官能をTANKの野生が目覚めさせる――男汁滴るいい男の最新作、『SAVAGE』発売である。


www.youtube.com/user/TheRealTank

この記事をはてなブックマークに追加

ART PEPPER / ART PEPPER PRESENTS ""WEST COAST SESSIONS!"" VOLUME 5: JACK SHELDON

2017年09月01日 | Jazz
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 0816651013159

<内容>
アート・ペッパーがカムバック後にレコーディングしたアトラス・レコードの音源が新たな形で蘇る! 1980年にジャック・シェルドンをリーダーに迎え、アート・ペッパーが“サイドマン”としてレコーディングしたアルバムが未収録テイクなどを追加収録して『ART PEPPER PRESENTS ""WEST COAST SESSIONS!""』として復活。 元々日本のみで発売され、現在入手困難となっている音源の再発シリーズの最終章、Vol.5がCDとして復刻!
同時発売情報
●ART PEPPER PRESENTS "WEST COAST SESSIONS!" VOLUME 6: SHELLY MANNE(0816651013333)

この記事をはてなブックマークに追加

KING CREATURE / VOLUME ONE

2017年09月01日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 0190296961670

<内容>
ハイオク満タンで突っ走るロックンロール・バンド、デビュー!
2015年にMOTORHEADのオープニング・アクトとして抜擢された英コーンウォール出身のロック野郎、KING CREATURE(キング・クリーチャー)が、轟音をつかさどるあのMarshall社が設立したレーベル、Marshall Recordsよりデビュー! 不純物一切なしのオールド・スクールなメタルが、今暴走貨物列車の如く全てをなぎ倒しながら突き進む!

◆オールド・スクールなメタル/ロックンロールを現代にかき鳴らす、英コーンウォール出身の4人組、KING CREATURE。その不純物一切なしのピュアなハード・ロックンロール・サウンドでMOTORHEADやMEGADETH、HELLYEAHやDOWNといった錚々たるメタルの重鎮たちとステージを共にし、数々のフェスティヴァルにも出演してきた彼らが満を持して今デビュー・アルバム『VOLUME ONE』を発表する!

◆彼らのデビュー・アルバムをリリースするのは、言わずと知れたギター・アンプの名門であり、その轟音でメタル/ハード・ロックのサウンドをがっしりと支えるMarshall社が2016年に設立した新レーベル、Marshall Records。その絶対的なブランドを冠したこの新レーベルには現在5組のアーティストが所属しているのだが、その中でも「Marshall」という名前にぴったりとはまるほどのトラディショナルなオールド・スクール・サウンドをかき鳴らしているのが、このKING CREATUREなのだ。

◆Matt K Vincent(g/vo)、David Evans(g)という二人が出会い、その後Mattの友人であるDave Kellaway(vo/b)、そしてJack Sutton-Bassett(dr)を迎え入れたことで、2013年、このKING CREATUREの歴史が幕を開ける。メンバー全員がコーンウォール出身であることもあり、地元を中心に活動をしながら楽曲をYouTubeなどで公開、Marshall Ultimate Band Competitionにエントリーし、ファイナリストまで進むなど、そのオールド・スクールなハード・サウンドと圧巻のヴォーカルを擁するこのバンドは徐々に知られた存在となっていく。遠く離れたアメリカでも彼らの名は知られるようになり、LAのラジオ局はかれらの楽曲をプレイリストに選曲し、BLACK LABEL SOCIETYやPANTERA、ALICE IN CHAINSといった偉大なるバンドたちと比較しながら彼らを紹介していく。

◆彼らに転機が訪れたのは、2015年のこと。MOTORHEADのエデン・セションズでのライヴにオープニング・アクトとして抜擢され、一躍その名がハード・ロック・ファンに知られるようになったのだ。その後数々のフェスティヴァルや先に述べた重鎮たちとステージを共にしながらさらなる力を蓄えていく。そして、彼らは見事Marshall Recordsとの契約を獲得、今そのハイオク満タンで暴走する重量級ロックンロールを世界に向けてアクセル全開で突っ走ろうとしているのだ…!

◆ロックンロールの真のスピリットを継承する彼らが放つサウンドは、クラシック・ハードロックをベースにした混じりけなしのピュア・ハード・ロック。重量級ビートとツイン・ギターによる圧巻の音圧で迫ってくるリフやロック魂を炸裂させるギター・ソロ、そしてバンドの土台をがっしりとベースという楽器で支えながら披露される正統派ハード・ロック・ヴォーカル・スタイル…、ロックの歴史とメタル創世記のあの感覚を感じさせてくれる、まさに純度100%のオールド・スクール・メタルだ。古き良きクラシック・メタルを現代的なサウンドで表現するこのKING CREATUREは、2017年という年をロックンロール一色に染め上げるべく、今世界を相手に進軍ののろしを上げるのだ!

https://www.youtube.com/channel/UCMAn_G16xZw0PcSTeALiY8A

この記事をはてなブックマークに追加

PROPAGHANDHI / VICTORY LAP

2017年09月01日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 8714092754025

<内容>
0

◆1992年にNOFXのFat Mikeに見出され、Fat Wreck Chordsよりアルバム『HOW TO CLEAN EVERYTHING』でデビューして以降、徐々にハードなサウンドへとシフトしていきながらひたすらロックし続け、社会情勢や世界の動向などに対するはっきりとした意見をサウンドと歌詞で表現しながら20年以上に亘り活動を続ける、カナダが誇るロック・アクト、PROPAGANDHI。
◆Fat Wreck Chordsより4枚のアルバムと、自分達のレーベルG7 Welcoming Committee Recordsから1枚のアルバムを発表し、その後2012年に名門EPITAPHへと移籍、アルバム『FAILED STATES』を発表した彼らが、約5年の時を経て、遂に最新作『VICTORY LAP』を完成させた…!
◆20年以上のキャリアを通して、メロディアス・パンクからメロコア、そしてハードコア/メタル的なサウンドへとシフトしていき、より鋭い攻撃性とアグレッシヴさを加えていきながら、ひたすらハードにロックし続ける彼ら。そのサウンドにのせて歌うのは、人間性を脅かすものや社会情勢、宗教対立や帝国主義といったものに対する徹底した攻撃であり、アナーキストとしての辛辣なる反論であり、社会的メッセージ性を強く打ち出したもの。その過激な歌詞と、時にヘヴィに、時にポップに響くサウンドは、聴き終えた後の何とも言えない昂揚感とすっきり感を味わさせてくれる、絶妙なバランスを持つバンドだ。
◆2006年から共に活動していたDave Guillasがバンドを去り、Chris Hannah(vo/g)、Jord Samolesky(dr)、Todd Kowalski(b)は新たにツアー・メンバーであったSulynn Hago(g)を正式にメンバーに迎え入れ、この5年の間に大きく変わった世界情勢に再び牙をむくアルバムを作り上げていった。それがこの通算7作目となる最新作『VICTORY LAP』だ。
◆アルバム発表の情報解禁とともに公開された新曲「Victory Lap」は、メタリックなギター・リフとパンク/メロコア直系のリズムが同居する、強烈な一撃とも言うべきストレートなロック・トラックだ。「なあ神様、そこにいるのか? おれだよ、デニムのジャケットを着た男さ。この騒音にまみれた世界で、俺の祈りはちゃんとあんたに届いてるのか?」というラインが非常に印象的なこの曲は、もともと「ファック・アメリカニズム」と叫んでいたバンドからみた現在の情勢を皮肉的に嘆くものだ。80年代のメタルと90年代のパンクを融合させたこの曲だけでも、アルバム全体への期待感を募らせるには十分すぎるほどのインパクトがあると言えるだろう。
◆辛辣な意見を疾走感に満ちたヘヴィなサウンドにのせて吐き出す最高のロック野郎達の新たな怒り…。どうしようもない状況に陥ってしまいそうな時はどうしたらいいのか? 世にはびこる様々な形の暴力を止める事はできないし、世界を救うなんてこともとても無理だ。じゃあその状況をただ嘆いて閉じこもっていたらいいのか? そうじゃない、立ち上がって、ギターを肩にかけ、そしてロックしてやればいいんだ! そんな確固たる意志のもとに放たれる彼らの痛烈な一撃を、今こそ聴け!

https://www.youtube.com/Propagandhiofficial

この記事をはてなブックマークに追加

KUBLAI KHAN / NOMAD

2017年09月01日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 4050538323061

<内容>
破壊王降臨――。 全てを叩き潰すブルータルなヘヴィネスに破壊力200%の超絶アグレッシヴなメタルコアを武器に、KUBLAI KHANがシーンの最前線に帰ってきた!彼らの行くところ全てがモッシュピットと化す、 約2年振りのニュー・アルバム『NOMAD』完成!

■ テキサスの重量級メタルコア・バンド、KUBLAI KHAN(クビライ・カーン)。彼らがRISE RECORDSに移籍してから 第1弾となるアルバムが遂にドロップ!前作『NEW STRENGTH』から2年、全てを皆叩き壊すブルータルなヘヴィネスに、凄味と破壊的パワーを200%増量し、彼らがシーンの最前線に戻ってきたのだ!
■ アルバムの発売に先駆けてリリースされたリード・シングル「The Hammer」は文字通り、捻じ伏せるようなリフとヘドバン必至の、叩き付けるようなモッシュ・メタルコア。プロレスの公開スパーリングのようにアグレッシヴなパフォーマンスを捉えたビデオも公開中だ。(https://youtu.be/8GGMdMo61_o) 続けて公開された「Belligerent」も、聴くものを捻じ伏せる圧力により凄味が出ているのがビリビリと伝わってくる1曲だ。(https://youtu.be/aZkQEYN4iGQ) ヴォーカルのMatthew Honeycuttが米Alternative Pressとのインタビューで語ったことによると、これは攻撃的傾向とそれを抑えられないことについての曲だそうだ。ちなみに前作から今作の間にMatthew Honeycuttが大きな怪我を追うという事態に見舞われたが、そのリハビリ過程で逆に筋肉をつけ、よりパワフルになったことも、サウンドのアグレッシヴさとヘヴィネスに大きなプラスとなっているらしい。
■ 9月頭から、NO ZODIAC、LEFT BEHIND、 I AM、GREAT AMERICAN GHOSTを従えての全米ヘッドライン・ツアーも既に発表しているKUBLAI KHAN。さらに10月には、地元テキサスでHATEBREEDのサポート・アクトとして2公演に登場することも決定している。容赦なく畳み掛ける超絶アグレッシヴなメタルコアに、人種差別や絶望、依存などヘヴィなテーマを取り上げた歌詞。パワーとヘヴィネスを追求したブルータル・サウンドを携えたKUBLAI KHANの行くところ、全てがモッシュピットとなる!

https://www.facebook.com/KublaiKhanTexoma/

この記事をはてなブックマークに追加

THE WORLD IS A BEAUTIFUL PLACE & I AM NO LONGER AFRAID TO DIE / ALWAYS FOREIGN

2017年09月01日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 8714092754223

<内容>
憎しみと分断が広がる世界に今こそレジスタンスの狼煙を上げよう、それでも”世界は美しい”と。 崇高で大胆、繊細で力強い刹那のロック・サウンドが今、響き渡る――THE WORLD IS A BEAUTIFUL PLACE & I AM NO LONGER AFRAID TO DIEの最新作『ALWAYS FOREIGN』完成!

■ コネチカット出身のインディー/ポスト・ロック・バンド、THE WORLD IS A BEAUTIFUL PLACE & I AM NO LONGER AFRAID TO DIE (ザ・ワールド・イズ・ア・ビューティフル・プレイス&アイ・アム・ノー・ロンガー・トゥ・ダイ)。“世界は美しく、もう死ぬことは恐くない”という何とも長いバンド名の彼らが、各音楽メディアから高く評価された前作『HARMLESSNESS』から約2年振りとなる、通算3作目となるニュー・アルバムをリリースする!
■  7人編成という大所帯グループである彼ら(ライヴとレコーディングで編成を変えることもあるという)。完成した本作『ALWAYS FOREIGN』は、アメリカで社会問題となっているオピオイドの乱用や、外国人に対する嫌悪、また人間関係・恋愛関係における感情的虐待など、現代アメリカが抱えている様々な問題を突きつけた作品となっている。そうした決して軽くはないテーマを、彼らならではの広がりのあるサウンドアレンジと、いくつもの層が重なった深い歌詞世界に、生々しい感情をのせて描いていくのだ。
■ 本作のテーマについて、ヴォーカルのDavid F Belloはこう語っている:「このアルバムの曲作りを始めたのは、ちょうどトランプが大統領に選ばれた時だったから、これまでの俺たちの作品には無かったような怒りがこのアルバムにはあるんだ。収録されている曲全体に、レジスタンス的思考が今まで以上に出ているような気がする――反トランプをはっきり打ち出した感じではなく、白人優位やこの国を支配する事柄なども取り上げたりしながらね」
■ 先行トラックとして公開された、アルバム中最もアップビートな曲の1つである「Dillon and Her Son」もまた、“若者たちが新しいことをして、楽しんでいる様子に憤慨している、年を取った人たち”に対して意見する内容である。また「Marine Tigers」のミュージック・ビデオも人と違う容姿によって差別的な目で見られるひとりの男を描いた映画のような作品だが、これは、David F Belloの父親が書いた本「MARINE TIGERS」を基にしているという。この本では、1940年代にプエルトリコからニューヨークに移民としてやってきた父の経験が描かれているそう。「ニューヨークの白人は、プエルトリコの人たちを”MARINE TIGERS""って呼ぶようになったんだけど、嬉しくない呼び名を付けられるのは、いつまでも外国人扱いをされているような感じと結びついているようなきがするんだ」そうDavid F Belloは語る。この曲にはまた、レバノンからの移民2世だった母親の経験や、白人がほとんどたったウェスト・ヴァージニアの街で、プエルトリコとレバノンの血を引く両親から生まれ育った自分の経験も反映されているという。これらの重いテーマが、ヴァイオリンやトランペットなども交えてめくるめくサウンドによって美しく、そして刹那的に奏でられているのだ。
■ Pictforkに”革新的”、Noiseyから”大胆で複雑で目がくらむような”、そしてNPRから”崇高でドラマティック”と表現されたTHE WORLD IS BEAUTIFUL PLACE & I AM NO LONGER AFRAID TO DIE。憎しみと分断が世界に蔓延しようとも、彼らは目もくらむような繊細で崇高な音を奏で続けるのだ。それでも世界は美しく、死を恐れることはないと。

https://www.facebook.com/twiabp

この記事をはてなブックマークに追加

CHRIS REA / ROAD SONGS FOR LOVERS

2017年09月01日 | Singer,SongWriter~A.O.R
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 4050538290837

<内容>
終わりなき旅路をいろどる極上のロード・ソング。 全世界で3,000万枚の累計セールスを記録する英国を代表する孤高のシンガー・ソングライター、CHRIS REA(クリス・レア)の最新作が登場! いぶし銀のスライド・ギターと魅惑のスモーキー・ヴォイスで大人のBGMを奏でる極上のブルースがここに!

◆1978年の大ヒット「Fool (If You Think It's Over)」で音楽シーンに登場したCHRIS REAは、ブルース・ロックをベースとしたコンテンポラリーなAORサウンドで本国イギリスを始めヨーロッパ各国でヒットを連発する、英国を代表する孤高のシンガー・ソングライターだ。彼のそのむせび泣くような独特なスライド・ギターの音色と渋みに満ちたスモーキー・ヴォイスは世界中に響き渡り、累計アルバム・セールスは実に3,000万枚を超える、伝説的ギタリストの一人でもある。
◆89年の「The Road to Hell (Part 2)」が念願の全英TOP10ヒットを記録。この曲が収録された同名アルバムと続く『Auberge』(91年)を全英ナンバー1に送り込み、その後も90年代を通じアダルト・ロックのトップランナーとして活躍を続けた。ここ日本でも、86年の「On The Beach」がTVCMに使用され大ヒット、一躍人気アーティストとしての地位を確立している。
◆2001年に大病を患い、それを克服して以降は自らのルーツであるブルース・ロックを追求。2005年には全編自作であらゆるスタイルのブルースを表現してみせた全11枚組の大作『Blue Guitars』を発表し、2008年の最新作『The Return of the Fabulous Hofner Bluenotes』でも60年代の架空のブルース・ロックバンド「Hofner Bluenotes」の作品集の形式で3枚組アルバムを完成させるなど、創作意欲の赴くまま多作な活動を続けている。 ◆そんな彼が、自らの旅や移動といったロード生活への想いを綴った最新作『ROAD SONGS FOR LOVERS』を完成させた。これは2011年に発表したアルバム『SANTO SPIRITO BLUES』に続く最新スタジオ作であり、自分の時間を大切にする大人たちに捧げるロード・ソング集となっている。今作に収録されている「Happy On The Road」、「The Road Ahead」、「The Last Train」や、アルバム・タイトル曲でもある「Road Songs For Lovers」といったタイトルだけでも、彼の旅路への想いを強く感じさせてくれる。


https://www.youtube.com/channel/UCxAyTYl5l86rrqpvM-_sEKg

この記事をはてなブックマークに追加

MASTODON / COLD DARK PLACE

2017年09月01日 | Heavy metal, Hard rock
<発売日> 2017/9/22

<JAN> 0093624910800

<内容>
冷たい闇に満ちた場所に響くのは、完璧なる静寂か、それとも闇を引き裂く轟音か… メタルの深淵世界を唯一無二の中毒性に満ちたヘヴィネスで轟かせる絶対君主、MASTODON。過去2作のアルバム制作時にレコーディングをしていた彼らの未発表曲をコンパイルしたEP『COLD DARK PLACE』がここに到着!

◆現メタル・シーンにおいて唯一無二の存在感を放ち、その独特な中毒性のヘヴィネスで「メタルの未来を担うバンド」として語られる、アトランタ出身の超重量級メタル・アクト:MASTODON。稀有なヘヴィ・サウンドでありながら、グラミー賞に何度もノミネートを果たし、全米チャートでも常に上位にランクインし続ける彼らの存在は、まさに""現代における最も重要なヘヴィ・アクト""として、シーンに君臨する絶対君主だ。
◆今年3月に通算7作目となるアルバム『EMPEROR OF SAND』は全米アルバム・チャート7位を記録し、3作連続(2011年の『THE HUNTER』、2014年の『ONCE MORE 'ROUND THE SUN』、そして新作『EMPEROR OF SAND』)でTop 10入りを果たすという快挙を打ち立て、世界各国でもチャート最高位を記録している。
◆その彼らが、過去2作品の制作時にレコーディングしていながら実際のアルバムには収録される事の無かった楽曲をコンパイルした未発表楽曲集、『COLD DARK PLACE』というEPを発表する…! CDとデジタルは9月22日に、そして限定盤10インチ・ピクチャー・アナログ盤も10月27日に発表される予定となっている。
◆全4曲を収録したこのEP『COLD DARK PLACE』。「North Side Star」と「Blue Walsh」、そして「Cold Dark Place」は、全米チャート6位を記録した2014年の作品『ONCE MORE 'ROUND THE SUN』制作時にレコーディングされていた楽曲で、アルバム収録曲同様Nick Raskulineczがプロデュースを担当している。そしてもう一つの「Toe To Toes」は、最新作『EMPEROR OF SAND』制作時の楽曲となっており、こちらはBrendan O'Brienがプロデュースを担当した楽曲だ。
◆アルバム未収録曲ではあるものの、そのクオリティの高さは目を見張るものがある。全体の流れを常に意識した作品を発表し続ける彼らだけに、単純にそれぞれの作品全体を通してみた時にうまくはまらなかったため、収録を断念した楽曲となるのだが、個々の楽曲の持つ完成度と説得力は、アルバム収録曲と匹敵するほどの充実度を誇っているのだ。
◆ラウド/ヘヴィ・ミュージックの重要メディアでありGolden Gods Awardsを主宰する米Revolver Magazineは、8/31に新装盤としてリニューアルすることが決定しているのだが、このリニューアルを記念して、MASTODONのメンバー一人ひとりを表紙にフィーチャーしたスペシャル号を発売することが決まっているという。この4人の表紙を合わせると一つのアーティスト写真が出来上がるというこの展開も、MASTODONというバンドがいかに重要なアクトかということを証明していると言えるだろう。

https://www.youtube.com/user/MastodonMusic

この記事をはてなブックマークに追加

BLACK STONE CHERRY / BLACK TO BLUES

2017年09月01日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 0819873015628

<内容>
誇り高きサザン・スピリットを高く掲げるハード・ロッカー達が、自らのDNAに刻み込まれたブルースに敬意を表する瞬間。 ケンタッキーが生んだサザン・スピリットの誇りを現代に継承する骨太アメリカン・ロック・アクト、BLACK STONE CHERRY(ブラック・ストーン・チェリー)。彼らが偉大なるブルースの楽曲達をハード・ドライヴィングなBSC流サウンドにアレンジしたカバーEP『BLACK TO BLUES』、堂々完成!

「ロックンロール・バンドがブルースのアルバムを作るなんて、クレイジーだよな。でもこの作品は、最初の瞬間から俺達のDNAに刻み込まれている音楽ってものをみんなとシェアしたい、という純粋な気持ちで作った作品なんだ」 ─ Chris Roberson(vo/g)
◆誇り高きサザン・スピリットを胸に、ハード・ドライヴィングで骨太なアメリカン・ロックの極みを体現する、ケンタッキーが生んだハード・ロッカー、BLACK STONE CHERRY。その骨太かつソウルフルなグルーヴ感と、聴く者の心を熱くするメロディ・ライン…、アメリカ南部特有の音楽性を独自の解釈で昇華させながら新たなアメリカン・ハード・ロック・サウンド像を構築する彼らは、2006年のデビュー以降ひたすらにハード・ロック街道を走り続け、そのサウンドを世界中に轟かせてきた。
◆デビューから関係性を築いてきたRoadrunner Recordsから離れ、新たにMascot Recordsと契約を交わした彼らは、2016年4月に原点回帰とも言える通算5作目となるアルバム『KENTUCKY』を発表。デビュー・アルバムを制作したチームと再びタッグを組み、同じスタジオでレコーディングされたこのアルバムは、バンドの原点に立ち戻りながらも今までに培ってきた経験/手法/成長を最大限に注ぎ込んだ、BLACK STONE CHERRYというハートとソウルがピュアな形で鳴らされたアルバムとなったのだ。
◆その原点回帰的アルバムを経て、次なるアルバムへの制作に取り掛かる前となるこのタイミングで、彼らは自らの原点からさらにさかのぼり、自らのルーツとも言うべきDNAに刻み込まれたブルースの世界を探訪する。それが、このミニ・アルバム/EP、『BLACK TO BLUES』だ。この作品で、Chris Robertson(vo/g)、Ben Wells(g)、Jonathan Lawhon(b)、そしてJohn Fred Young(dr)という4人からなるこのBLACK STONE CHERRYは、サザン・ロックと同様自分達の地に流れるブルース・ミュージックというもう一つのルーツを世界に提示するのだ。
◆ここには6曲の伝説的ミュージシャン達の楽曲のカヴァーが収録されている。先行公開された「Built For Comfort」は、強烈なダミ声で鮮烈な印象を残すブルース界の巨人、Howlin' Wolfの楽曲のカヴァー。が、そこはさすがBlack Stone Cherry、オリジナルの楽曲に敬意を表しつつも自分達のサウンドを大胆に取り入れたハード・スタイルの曲にアレンジしているのだ。他にもWillie DixonやMuddy Waters、Booker T. Jones、Albert King、そしてFreddy Kingといった大御所たちの楽曲をBSC流にアレンジした濃厚な6曲を収録。 「ブルースっていうのはリアルな音楽なんだ。ブルースを聴けば誰もが共感できる、くそついてないけど、くそ、こいつは俺の気持ちを歌ってくれてるぜって感じにね。このアルバムが、新世代のリスナーにブルースってものの素晴らしさを伝えるものとなってくれたら最高に美しいことさ」 ─ Chris Robertson(vo/g)

https://www.youtube.com/channel/UCGpm_kAfcC-v3R46tPkW1xQ




この記事をはてなブックマークに追加

MAKEOUT / THE GOOD LIFE

2017年09月01日 | Rock (NEW)
<発売日> 2017/9/29

<JAN> 4050538317640

<内容>
ポップなパンク、ヤッちゃいます! バンドこそが俺たちの”GOOD LIFE""と言い放つ、ロードアイランドの4人組MAKEOUT。疾走感溢れるパンクのエネルギーに、スタジアム級のポップなコーラス、そしてキッズなら誰もが”あるある”と頷く歌詞で、ロック・アンセムを大量生産中!!

■ 疾走感溢れるパンクのエネルギーに、スタジアム級のポップなコーラス、灼熱のオルタナティヴ・ロックに、思わず吹き出してしまいそうにあるユーモアのセンス。MAKEOUTの繰り出すサウンドは、どこにいるどんなキッズにとっても、最高の日を彩るサウンドトラックになるだろう。
■  ロードアイランドを拠点に活動する4人組ポップ・パンク・バンド、MAKEOUT(メイクアウト)。RISEレコードとの契約を手にし、Blink-182やGoldfingerのオープニングも務めてきた彼らが、フル・デビュー・アルバムを完成させた。12曲収録の本作『THE GOOD LIFE』をプロデュースしたのは、5セカンズ・オブ・サマー、スリー・ピング・ウィズ・サイレンズ、ブリンク182、ONE OK ROCKなどを手掛けたジョン・フェルドマン。
■ ジョン・フェルドマンと彼らが出会ったのは、メンバーのSam(ヴォーカル/ギター)と、Tyler(ギター)、Alex (ベース)がMAKEOUT以前に参加していたTrophy WivesがWARPED TOURのマサチューセッツ公演で開催されたバンド合戦(Ernie Ball Battle Of The Bands)で優勝した時。その時の審査員が何を隠そう、ジョン・フェルドマンだったのだ。その時のパフォーマンスに感心したジョンは、彼らとプロデュース契約を結び、3人は、新たにドラマーとしてオーストラリア人のScottを加え、2016年に新たなバンド、MAKEOUTとして活動を開始する。ブリンク-182の全米ツアーのサポートを務めている合間に、ジョン・フェルドマンのホーム・スタジオでレコーディングを行っていた彼らは、その間、5セカンズ・オブ・サマーのアシュトンとカラムやブリンク182のトラヴィス・バーカーとのコラボレーションという機会に恵まれながら、デビュー・アルバムとなる『THE GOOD LIFE』を完成させていったという。まさしく嵐のような2016年を経験したMAKEOUTの面々だが、それらの経験や受けた影響が全てこのアルバムに収録されているそう。ペースのAlex曰く、「色々入っている感じがするのは、色々な人たちに自分たちのベストを引き出してもらったからなんだ」
■ アルバムに収録されている12曲を聴いてもらえれば、その言葉が真実だと分かるだろう。例えば、「Childish」は、弾けるようなギターとドラムスにライヴ会場が大合唱になりそうなコーラスのナンバーだが、これはヴォーカルのSamによれば「子供の気持ちを歌った曲を作りたかったんだ。仕事や請求書とかを心配しなくていい自由を描いてるんだ。大したドラマはないけど、それを取り上げたかったんだ」。またファースト・シングルの「Crazy」は、ちょっとした女性トラブルを取り上げた曲だと、Samは笑いながら語る:「男女どちらにも当てはめることが出来ると思うよ」。この他、アルバムの最後に収録されてい直球ポップ・パンク・ナンバーの「Blast Off」は、キッズ・アンセムになること間違いないの1曲である。
■ 「バンドをやって、しかもプロとしてやっていくことは、俺たちの長年の夢だったんだ」ギターのTylerはそう語りさらに続ける:「俺たちにとって、これこそが”THE GOOD LIFE”だ。誰もが、自分なりの”THE GOOD LIFE""を見つけてそれを生きて欲しいと願っているんだ」 これからを生きるキッズの人生を彩るサウンドトラック候補、それがエネルギッシュで甘酸っぱい、MAKEOUTの『THE GOOD LIFE』だ!

https://www.facebook.com/MAKEOUTOFFICIAL/



この記事をはてなブックマークに追加