塩分

2017-07-14 17:30:26 | JPS 健康
医者は患者に1日6gの塩分??これは嘘でしょ!
Wikipedia 点滴=輸液           
年齢別の維持輸液量の目安          
・・・・・・体重kg 輸液ml/day
 新生児   3    200
 乳児    9    900
 幼児   12    900      
 園児   15   1200       
 学童   30   1800
●成人   50   2000      
輸液製剤
0.9%生理食塩水
5.0%ブドウ糖液(タンパク分解酵素)
リンゲル液(乳酸塩や酢酸塩を配合)
酢酸はカルシウム分解酵素
●2ℓx0.9%=18g(塩分)
 病院にお勤めの管理栄養士さんが、「8gに減らしたら人工透析患者が増えたのに、塩分6gに減らしたらどうなるんでしょう。」「病院が儲かるからいいんじゃないの?透析病院もその病院の所有物でしょう。」その管理栄養士さんは、退職しました。維持輸液2ℓ(塩分18g)を点滴している時は、食事を摂らないで、点滴をぶら下げたまま、元気にトイレに行っていたのに、点滴を終えて、食事が始まると、塩分6gに落とされ、人工透析になってしまう。これ以上塩分を減らされると、生きてられないので、尿・汗を止めてしまう。これを腎不全と言います。腎不全は、人工透析になります。
 一番おいしい味付け(アミノ酸・タンパク加水分解物・乳糖を含まない)は、料理量の0.9%の塩分ですよ。
●OS-1
 食塩含有量は、0.292g/100gなので、0.292%で、体の塩分補給は出来ない。こんなのを飲んでいると、汗と尿が止まり、腎不全状態になる。腎不全は医者の儲けどころ。人工透析で、2~3年で死んでしまう。
●海女さんが言ってたよ。海で足が吊ったら死ぬよ。
 
 プールで、足が吊ったら、プールの床に足をついて吊った方の親指を引っ張る。海での遠泳3km。誰も足が吊って泳げない人はいない。海女さんが言ってたよ。海で足が吊ったら死ぬよ。学校の体育の先生は、何を学習したのだ。高校野球の監督は、何を学習したのだ。
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