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ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発 ”航空機から、致死性の高いウィルス散布”

2012-11-06 23:39:48 | 未分類

ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発 

”航空機から、致死性の高いウィルス散布”

ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/1e37dbcff1a766df8bb15a8106a4f208 より

分かりにくい投稿ですが、続きです。カンボジアの枯れ葉剤は確かモンサントだと思います。TPPで出てきますよね。

現在は閉鎖された四つ目で世の中を考えるというサイトの記事です。元記事には行ったことはありますが、現在、アドレスをとっていません。この投稿の信憑性はいんきょさん、それから読んだ人たちは信じると思います。

現在これがさらに進行中なのか、どうかは分かりません、マンハッタン計画原爆計画に匹敵する規模であることは幾つかの文献で知ることができます。

原発災害でもそうですが、責任の有る立場である企業などは責任を持つ態度がありません。やりっ放しでその後始末は常に国民の税金が使われるのです。新型ワクチンは9000万人分購入しましたが、後遺症に対して薬剤会社には責任を取る態度がないのです。

このようなスタイルは米連銀のドル紙幣に対する態度でも明らかです。紙切れからドルを刷り貸し出して国民から税金からとれるだけとって儲けています。そのお金が戦争にこういった怖いことに使われているとしたら、ぞっとします。

エリートとは1%の人々です。ウォール街を占拠せよという運動は99%の人々の為にという意味があります。

だから今回の無期限占拠は意味があるのです。一部にデモは
陰謀的な見方が流れたりしているようですが、本物の流れがあるように感じます。
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ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発

以下の記事は全文「4つの目で世の中を考える」http://310inkyo.jugem.jp/
から転載させて頂きました。
ケムトレイル散布に民間航空機まで利用されている(少なくともアメリカでは)
という内部告発もあり、想像していた以上に事実は深刻・・・

              

2009.01.09 Friday  [カテゴリ:裏・闇を照らす目]
ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発
キューバのケムトレイル記事を書いたところ、ちょうどタイミングよく芽瑠さんが
実にいい記事を見つけてきて、しかも翻訳してくれました!
毎日、何時間もかけて・・ ありがと~m(__)m

その記事は、米国政府関連機関に勤めていた科学者による内部告発のようで、身の安全のため本名を伏せるということなので、その真偽を確かめることはできないけど、内容読めば一般人では考えもしないようなことにまで及んでおり、まず間違いないと思われます。



●原文記事 ケムトレイルによる人口選別削減!

知っていますか? 政府によって意図的に大気を汚染されているということを…
はじめに、私がどういう人物かということについて、ほんの少しだけ述べておきます。

私は健康関連の分野で高い学位を得た元政府の科学者です。
すみませんが、家族や私への報復を避けるため、本名は明かしません。


大衆ににまぎれて自分の身元を特定されにくくするために、私は公共図書館のパソコンを利用しています。

私には軍や政府機関の中枢を担っている現職および退職した友達がおり、彼らと小さなサークルを作っています。
彼らはトップレベルというわけではないけど、中・上級レベルの地位におり、日々
起こってる出来事や行われてることの詳細を知ることのできる立場にいる人たちや科学者、アナリストたちです。
しかし、やってる仕事の背後に存在する企みに関与することはありません。

彼らはそれぞれ、パズルの一部のような情報を私に提供してくれますが、部分的でそれだけでは全体を理解することはできません。

これまでわかった内の一部をあなたに教えたいと思います。
しかしこの情報を発信することで私に危険が及ぶことを覚悟しなければなりません。


私に何をしろというのか ー 国会議員に告発する?
それは私自身の死刑執行令状にサインするようなもんです。


このケムトレイル問題は世界の人口を4.5億~5億人に減らす計画と関連しています。

まず最初にアメリカでこの計画を実行させます。
なぜかというと、この計画を止めることのできるのがアメリカ国民だけだからです。
もしアメリカ国民たちがこの計画を知っていれば、政府にとって大変なことになる
でしょう。
それがまず最初にアメリカからこの計画を実行させなければならない理由です。


世界のエリートたちがアメリカの土地を欲しがってることを、あなたは理解しなく
てはなりません。
世界のエリートたちは、(全体よりも)自分たちが生きるのを優先し、コロンブス
がいた頃の国の状態に戻したがってます。
しかしアメリカインディアンはいない状態で、です。

あなたはいくつかの国立公園が世界の生命圏として呼ばれていることを既に気づいているかもしれない。
それは、北アメリカ全土にわたる計画です。
巨大な自然公園と生活の場には、政府に目障りな人間がいなくなりつつあります。


ケムトレイル散布してる連中(計画達成後の世界に参加する連中)と同じように、
自分たちも生きてこの広大な自然公園の管理者と管理人としてこの大陸上に残してもらえ助かるものと思ってだまされているのです。

目的維持に携わる人間は15万人~20万人ぐらいが必要だろうと推測されます。
しかし、その人たちはアメリカ人とは限りません。
担当者たちは反乱起こされる危険を冒したくないので、作業者はおそらくヨーロッパやアジアから雇い入れられるでしょう。


ケムトレイルは将来の生物学的攻撃から米国を守るために政府が行ってる極秘計画の一部だという噂が、インターネット上に出回っています。
しかしそれには真実の欠片もありません。

計画は、一気に、あるいは徐々に、A型インフルエンザによって米国人口を消し去られます。
過去数年間にわたって、インフルエンザ・シーズンになると人々は致命的タイプでもないのに、身を守るため予防接種することを奨励されることを繰り返しています。
毎年政府は、どのタイプが一番流行するか予測して、常に当ててるように思います。
そうじゃありませんか?

今年のインフルエンザシーズン、政府はAソ連型(H1N1)とA香港型(H3N2)を含む三種混合ワクチンで防ぎました。
あとの一つはB型ヘルグルチニン抗体です。

ウイルス学をよく知ってない人のために説明しておくと、HとNはヘルグルニチンとノイラミニターゼのことで、ウイルスの外側のたんぱく質に取り付いて、ウイルスに侵入し、宿主細胞となります。

これまで大衆は、ワクチン使用の成果に大いに満足してますが、やがてその考えは変わってくるはずです。

アメリカ合衆国東部、メリーランド州フレデリック市にある陸軍基地、フォートデトリックには米陸軍感染症研究所(USAMRIID:US Army Medical Research Institute of Infectious Diseases)があります。
そこで研究員たちは、1918年から1919年に流行し世界中で2000万人以上、アメリカで50万人以上が殺されたインフルエンザ・「スペイン風邪」ウイルス
(H1N1)を、当時よりはるかに致死性高くなるように遺伝子操作して作り変えています。


インフルエンザ「スペイン風邪」は本来もっと多くの人々を殺せたでしょうが、そ
の当時は人々はジェット機に乗れず、ニューヨークからロサンゼルスまで旅行するのに5時間かかりました。
今の私たちは旅行することですぐ菌の蔓延が拡大するし、滅亡してしまうことだってあります。


インフルエンザワクチンは、この指定タイプのウイルスを殺し、体をよく守ってく
れるけど、予防接種に含まれていない他のタイプには効果ありません。

1918年のH1N1より致死性を高めた新しいタイプにも有効なワクチンを備蓄をしてる所も何箇所かあります。

しかし、ワクチン接種する大半の人たちは単に例年と同じ予防接種で、H1N1をゆっくり不活性化するタイプのものになるでしょう。

接種材料に、効果の低いタイプを用いることで、より致死性の高いH1N1をゆっくり浸透させていき、そう、人々はゆっくり病気になっていきます。
どっちにしろ彼らは死ぬことになる。
死期が数週間伸びるだけです。


彼らは死を招くウイルスの保菌者(病気に感染してるがまだ症状が現れてない人)になり、話したりすることで、ウイルスをいろいろな人にばら撒くことになるでしょう。
そして、他の人がインフルエンザで急死しているといったことを聞いて、人々はワクチンを打ってもらおうと病院に群がるでしょう。
それによって人々は以前よりさらに空気感染しやすくなる。

1968~1969年のことを覚えていますか? インフルエンザ「香港風邪」(A型H3N2)によって、アメリカ人だけで3万人以上が死にました。
そのことで彼らは、インフルエンザで人口を一掃できるのでは、と考えついたのです。

しかし同時に、(それがわかってしまえば)民衆が抵抗(防御)しようとするだろうから、より感染しやすくする(防御できにくくする)必要があると指し示しました。
それゆえに、ワクチンプログラムを工夫することと、航空機による散布という方法
によって、民衆にわからないように計画を進めてきたのです。


ケムトレイル中に含まれる化学成分は、ウイルスの外被が肺細胞に付きやすくし、簡単に浸透して感染しやすくするものです。

しかし、選別されて生き残るべき僅かの人々はどうやってインフルエンザ耐性をつけるのでしょう?
生き残る人というのは、致死性のH1N1に対する抗体を持つ人で、これは抗体を接種するか、たまたま抗体ができるか(後者はほとんど可能性ありません)ということになります。
これは、軍の隊員たちがこれまで、炭疽菌を含むいろいろな病原菌に対して免疫を付けてたのを思い出してください。

炭疽菌による敗血症を主体とする人畜共通感染症や細菌を含めて、地理的に孤立した地域にはインフルエンザはやってこないので、軍のいない地域にどうやって炭疽菌をバラ撒いて、皆に空気感染させるかは、ごく単純な問題です。

炭疽菌の散布はおそらく、インフルエンザ流行後にまだ生きてる者を救うと見せかけるためのものでしょう。
軍は、一般大衆にインフルエンザを浴びせ、インフルエンザワクチン接種しようと
待ち構えてるでしょう。

私はこれが最後のシナリオだと強調します。
他の全ての可能性が使い果たされるまで、計画を企ててる連中としては炭疽菌をなるべく使いたくありません。 - 炭疽菌胞子は長期にわたって生存能力を保ってるので(人口粛清後の自分らの生活にも困るから)

それらを農業地域にバラ撒くことで、バクテリアに対する予防接種をしてない僅かの人たちにとって、そこを人間が使うことは危険です。


ちょっと考えてみてください。
政府関係者らが魚や野生動物を好み、オオカミや他の野生動物が絶滅した地域に再びそれらを戻そうとしているのはなぜだと思いますか?

それは、野生動物たちが自由に無人の原野と森を駆け巡る楽園王国に早く戻したいという、エリートたちの思い描く全体計画の一部なのです。

全世界のエリートにとって、彼らの楽しみのために我々の命を代償にすることは大したことではないのです。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

これは狂気の世界です。
我々にいったい何ができるか?

驚くほど我々は誤解しています。
我々は投票によって政府を監督できると教えられてきました。
ロスチャイルド王朝の創始者・Mayer Amschel Bauerは、200年以上前に、国家政府を支配する秘訣を話しました。
「私に一国の通貨の発行権と管理権を与えよ。そうすれば誰が法律を作ろうとそんなことはどうでも良い。」
・・・・・

(以下省略。
そして実際今、アメリカの通貨発行権と管理権はロスチャイルドグループが大半の株を保有しているFRB・連邦準備委員会にあり、彼らの思い通りにコントロールしている!)

 


 マスメディアが伝えないケムトレイル
http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-b2aa.html より

田村  最近、空にケムトレイルをよく見ますが、空中噴霧する物質は日本で作っているのですか? また何のために撒いているのですか?

   アメリカ軍はいろいろなものを空から撒いています。
   彼らは空中噴霧用の特別な飛行機やヘリコプターを
持っていて、何でも空から撒けるようになっています。その中にはインフルエンザ菌や口蹄疫菌ももちろんあります。これらのほとんどはアメリカ本土の研究所で作られており、各国の米軍基地に送られています。それは液体や粉状、ガス状のものがあり、撒かれるものの中には精神安定剤もあれば、呼吸困難になるものもあり、脳を萎縮させるものもあります。

田村  通常はどんなものを撒いているのですか?

   流行性のある菌です。
   だから特定の地域でインフルエンザや伝染病が流行したら疑ったほうがいいでしょう。米軍に菌を撒かれた可能性が高いからです。戦争状態のときに撒くのは毒ガスです。日本が製造している三フッ化ホウ素は、水と混ざると毒素を発生します。つまり粉で撒布して雨が降れば、毒素が発生する仕組みです。

 

 
ケムトレイル目撃報告スレ
24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2009/02/01(日) 09:56:21 ID:7K53JnmZ
>>21
素人のコメントを聞くためにここに来たのではない。
ケムを散布している航空機は中型機で、旅客機よりずっと低い高度を飛んでいる事ぐらい見ればわかるだろうに。
制空権の大方は、今も国内に100もの基地を日本の税金で維持する占領軍が握っている。
散布の状況はドイツやオーストラリア、カナダ等とあまり変わらないが、西日本の頻度が高くなっているのは、風が東に吹くからだ。。
時折彩雲が観測されており、現在の主目的はHARRPの効果的運用のためと考えられている。

 


米が68年に細菌兵器実験 太平洋ジョンストン環礁
【ワシントン5日共同=石山永一郎】中部太平洋ハワイ南方の米領ジョンストン環礁で1968年、軍が細菌を空中散布する大規模な生物兵器実験を行っていたことが5日までに分かった。
92年に米国に移住した旧ソ連生物兵器研究所の元副所長のケン・アリベック氏(49)=バージニア州在住=が、かつてソ連情報機関から報告を受けたとして共同通信に語った。米国側の当時の実験責任者の1人である米国防総省の生物戦争研究所元幹部のウィリアム・パトリック氏(73)=メリーランド州在住=もこれを確認した。
旧日本軍「731部隊」の研究内容を入手して進められたとされる米国の生物兵器の開発が、72年の生物兵器禁止条約調印による「開発、生産、貯蔵」の放棄直前まで続けられ、当時、既に実戦配備のできる段階に至っていたことを示している。
アリベック氏によると、実験に使われた細菌はヒトが感染するとペストに似た症状になる野兎(やと)病菌だった。実験には多くのサルがを乗せた複数の艦船が使われ、軍用機が細菌を含んだ粉末状物質を散布、サルの感染率、死亡率を調べた。「実験は信じ難いほどの成功を収めた」という。
環境への影響についてアリベック氏は「野兎病菌は長期間、安定的には生存せず、問題は生じていないと思う」と述べている。
米側のパトリック氏は「実験により、われわれは決定的なデータを得た」と語り、これらの事実を認めた。しかし「使用した細菌名など詳細は現在も機密扱いであり、答えられない」と語った。
米国防総省は96年、ジョンストン環礁に化学兵器を貯蔵していた事実とともに、これを廃棄する方針を発表したが、生物兵器については触れていない。同環礁ではかつて核実験が行われたことがあり、現在は少数の米軍、政府関係者のみが居住している。
また、沖縄の米軍基地に貯蔵されていた化学兵器が、71年に同環礁に移送されている。(共同通信 1999/11/05)

米国防総省は確認せず
【ワシントン5日共同】米国による太平洋のジョンストン環礁での細菌兵器実験について米国防総省スポークスマンは4日、共同通信に対し「現在の問題ではなく古い話であり、答えられない」と述べ、実験を実施したかどうか確認しなかった。(共同通信 1999/11/05)

米基地に波紋状の巨大施設 68年の衛星写真を公開
【ワシントン7日共同】米中西部ユタ州のダグウェー米軍基地内に、中央施設の周りを大小の同心円が幾重にも囲む巨大な施設がつくられていたことが、米国立公文書館が7日までに公開した米衛星「コロナ」の1968年撮影の写真で判明した。同基地は生物・化学兵器開発の実験場として使用されてきたことが知られており、実験場の施設とみられる。
衛星写真によると、付近の地形の様子から直径は少なくとも数キロはある。
ダグウェーでは生物兵器投下実験が60年代までモルモットなどを使って行われていたことが分かっており、施設の構造から、一定距離ごとに動物を置き、死亡率などを調べるための実験場だったとみられる。
その巨大さは、米国が当時、局地的な戦術兵器にとどまらず、生物・化学兵器を核兵器なみの戦略兵器と位置づけていたことも示唆している。
ワシントンの米軍関係者は、写真が撮影された理由について「ソ連の偵察衛星などを警戒、上空から実験場がどのように見えるかを確かめたのではないか」と分析している。
中心施設を同心円状に囲む構造は、中国東北部(旧満州)で旧日本軍「731部隊」が同心円上に打ったくいに捕虜を縛り付け、細菌兵器生体実験を行った際の構造とも似ている。
88年に米国で公開された文書によると、同基地では50年代から60年代にかけて炭疽(たんそ)菌などの生物兵器を爆弾や噴霧器で航空機から投下する実験が69回以上行われた。現在は化学兵器の廃棄作業が進められている。
ダグウェーはソルトレークシティーの南西約140キロ。ユタ州は核実験場のあるネバダ州に隣接、「核実験の風下」の州としての被害も出ている。(共同通信 1999/11/07)

 


人類の半数を死滅させる人造ウイルス、実験室で誕生/ワクチン効かない猛毒ウイルス、米で開発
http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/200cdac5ae130abc721e44c71be14c20

オランダ・ロッテルダムにあるエラスムス医学センターの分子ウイルス学教授ロン・フォウチャー率いる研究チームは2011年9月、強毒性の鳥インフルエンザウイルスH5N1の遺伝子を組み換えた人間への感染力がきわめて高い致死性インフルエンザウイルスの作成に成功したと、マルタ島で開かれたインフルエンザ会議で発表した。
この研究は米国NIH(国立衛生研究所)が生物兵器防衛計画の一環として「H5N1ウイルスがパンデミックを起こし得るかどうか」調べるために同チームへ委託したもの

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