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映画「君の膵臓をたべたい」 出演者PR。。殺人犯罪を誘発する危険な映画題名

2017年06月13日 | 子供・おとな安全
映画「君の膵臓をたべたい」 出演者PR。。殺人犯罪を誘発する危険な映画題名。

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。 相川の意見。
長崎県佐世保市内の女子高校生が、女子同級生を殺して腹部を切開したのは、人体解剖図を見て、実際の人体がどうなっているかを見たいという動機だった。
神戸児童連続殺傷事件を起こした男子少年は、人間の頭の中がどうなっているかを見たくて、小学生を殺して首を切断したと、ニュースにあった。
最近は自分の好みの女性に交際を申し込んで断られた男が、女性を殺して、遺体を切断するような犯罪が多発している。

この映画の題名「君の膵臓をたべたい」は、このような殺人犯罪を誘発させる恐れが強いので、やめるべき。

  2節。ニュース。
福井県内でも撮影が行われた映画「君の膵臓をたべたい」が7月に公開されるのを前に13日、映画の出演者らが福井県庁を訪れ、作品の魅力をPRしました。
「君の膵臓をたべたい」は、重いすい臓の病を患う女子高校生と彼女の病気を知ってしまったクラスメイトの男子高校生が、限られた時間をともに過ごす姿を描いた青春映画です。
原作となった住野よるさんの小説の表紙には、福井市内の桜並木が描かれているほか、映画の一部は福井県敦賀市で撮影が行われました。
映画の公開が来月に迫る中、13日、主演の浜辺美波さんと、北村匠海さんら3人が、福井県庁を訪れて石塚副知事と面会し「原作は高校生だけの話だが、映画では彼らの12年後の世界を描いている。
大人にも観賞できる作品になっているので、幅広い世代に見てほしい」と作品の魅力をPRしました。
浜辺さんは「主人公はすごく前向きで、私自身まぶしいと感じる女の子だった。それを表現することができたらいいなという思いでやらせてもらった。涙がこぼれる作品です」と話していました。
また、クラスメートの男子高校生を演じた北村さんは「福井県の方々には、ぜひとも一人残らず見てほしい」と話していました。
映画「君の膵臓をたべたい」は、7月28日に全国で公開されます。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
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NHK  「「君の膵臓をたべたい」 出演者PR」  2017年6月12日
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