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大雨が降った翌日は、自宅庭や近所の公園の雑草取りに向いた日です

2011年09月19日 | 園芸
大雨が降った翌日は、自宅庭や近所の公園の雑草取りに向いた日です

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280 2011年9月18日

  1節。相川の意見。

大雨が降ると、マスコミや、市役所・町村役場は、
『大雨の水が地中にたっぷり、しみこんで、地盤が緩んでいるので、土砂災害(土石流災害、がけ崩れ、地スベリ)に注意しましょう』
と、注意を呼びかける。

大雨の降った翌日は、自宅庭や近所の公園の雑草取りに向いた日です。

天気が良い日が続いた時期には、雑草を抜こうとして、地面から出ている部分を手でつかんで引っ張っても、なかなか抜けない。
せいぜい、地面から出ている部分だけが、根元で切れて、取れてくるだけ。
10日や20日後には、地下に残った根から茎が地上に、伸びてくる。

ところが、大雨の降った翌日は、同じ力で引っ張っても、根が全部取れてくる。根が地下に垂直に10~15センチ伸びている種類の雑草でも、根全体が、スッポリ、抜けてくる。文字通り、根こそぎ。弱い力でも抜けてくる。

『地盤が緩んでいる』が、実感出来る。
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