消費者保護。東日本大震災・津波避難・福島原発。子供安全。冤罪。警察不祥事。労働者権利。相川哲弥ブログ

消費者保護。市民意見を議会に反映。子供・おとな安全。大学の選び方。無実市民を有罪にするのを防ぐ。警察の裏ガネと不正。

高齢者向けのマンションを経営する会社の社長が、入居者の600万円を着服容疑。広島

2016年10月11日 | 子供・おとな安全
高齢者向けのマンションを経営する会社の社長が、入居者の600万円を着服容疑。広島

入居者の600万円 着服容疑。広島

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

高齢者向けのマンションを経営する会社の社長と元従業員が、入居者から預かった現金およそ5000万円のうち600万円を着服したとして業務上横領の疑いで逮捕されました。
預かった現金は社長の口座には残されていないということで、警察はほかにも着服していた疑いがあるとみて調べています。
逮捕されたのは広島市安佐南区で高齢者向けのマンションを経営する会社の、社長、瀬川学容疑者(62)と、元従業員の瀬川隆裕容疑者(44)の2人です。
警察によりますと、2人は、おととし10月、マンションに入居する共に90代の夫婦から預かったおよそ5000万円のうち、600万円を着服し別の会社の社債の購入費にあてたとして、業務上横領の疑いが持たれています。
警察の調べに対し2人はいずれも「まちがいありません」と容疑を認めているということです。
警察によりますと、瀬川社長はマンションの入居者の身の回りの世話をする一環で、複数の入居者から現金を預かり、自分の口座で管理していましたが夫婦から預かった現金は口座には残されていないということです。
警察はほかにも着服していた疑いがあるとみて調べています。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年02月19日)
 クリック 
を使って、
(記事がインターネットから削除されないうちに)ファイル保存・整理してください

NHK  「入居者の600万円 着服容疑。広島」  2016年10月11日
  クリック 
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 障害者枠採用で解雇された障... | トップ | 学校で緊急地震速報の避難訓... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む