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“忘年会残り酒”消防職員検挙。山口。前日に、どのくらいの量でアルコールが翌朝に残るかの調査が必要?

2016年12月28日 | 子供・おとな安全
“忘年会残り酒”消防職員検挙。山口。前日に、どのくらいの量でアルコールが翌朝に残るかの調査が必要?

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。 相川の意見。
2節のニュースで検挙された人を擁護する目的ではないが、
前の日の晩の何時までにビール500ミリリットル何本飲む
I(または、日本酒1合を何本飲む)と
翌朝7時ごろに、アルコール検査で、違反になるほど、アルコールが残るのか
の調査をして、自動車運転者に公表したら、どうか?
肝臓の強さによって、個人差が、関係があるかもしれないが、

交通安全に関係ある研究をしている医師などが、調査してみた結果が、過去に無いのか?

  2節。 ニュース。
岩国地区消防組合の48歳の男性職員が、忘年会に参加した翌朝車で出勤する際、基準値を超えるアルコールが検出されたして酒気帯び運転の疑いで検挙されました。
検挙されたのは岩国地区消防組合に所属し、宇部市にある県の消防防災航空センターに派遣されていた48歳の男性職員です。
岩国地区消防組合によりますと、男性職員は、今月21日の午後6時半から午後11時ごろまで宇部市で開かれた忘年会に参加し、ビールとワインあわせて6杯、それに日本酒1合などを飲んでタクシーで帰宅したあと、翌朝7時前に車で出勤しました。
その際、宇部市内の市道でパトロール中の警察官に職務質問を受け、検査の結果基準値を超えるアルコールが検出されたとして酒気帯び運転の疑いで検挙されました。

岩国地区消防組合の國清宏消防長は、「地域の安心・安全を担う消防職員が不祥事を起こし大変申し訳ない。今後、さらなる綱紀粛正を図り再発防止と信頼回復に努めたい」とコメントしています。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
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NHK  「“忘年会残り酒”消防職員検挙。山口」  2016年12月27日
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