岡山大学教授・島川和久君が犯した犯罪。
相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280 2012年1月27日。
岡山大学教授・島川和久君が犯した犯罪とは、今も、同じ種類の犯罪が続いている。
その犯罪を全国の国民に伝えて、
島川和久君と、岡山大学による被害を受けるのを防ぐためが、この記事の目的です。
ホームページには、開設者の住所氏名を表示しないのが沢山あるが、私のブログは氏名を表示してあるので、登場人物は、この記事に事実無根が書いてあると思えば、私の責任を合法的に問うことが容易に出来る。
1節。島川和久君が犯罪を犯した時期。
岡山大学理学部では校舎改修工事が平成12年4月から始まって、第1〜2期工事が終わって、第3期工事がまもなく始まる。この『改修』工事の9割は不要不急の工事です。新聞テレビが「国と地方自治体(県庁や市役所など)の借金が合計が660兆円出来た」ことを毎日のように報道しています。この借金を岡山大学も大幅ムダ遣いして、さらに増やしています
このとき、島川和久君は、岡山大学理学部数学科教授で、数学科・学科長だった。
2節。カギを共通にして建造物侵入犯罪を起き易くする。
私1人が使っている研究室のドアのカギは理学部改修工事のすぐあとは、私1人だけが持っていた。
まもなく、数学科教授・島川和久君と理学部会計係長が共同でカギを取り替えて、私の部屋のカギを数学科教職員に配った。
具体的に言うと、まず、島川和久君が、理学部改修工事によって改修工事した部屋のカギを取り替えて共通にすると書いた文書を配って、さらに、理学部会計係長が私の部屋(研究室)の電話に電話を掛けてきて、カギを取り替える予告をして、会計係員と、カギ職人が来て、取り替えた。
このため、わたしが一人で使う部屋に、タビタビ、人が侵入して、部屋の中のものが次々と、盗まれたり、壊されたりする犯罪の被害をタビタビ受けることに成った。
だから、島川和久君と理学部会計係長は、
これらの、人が侵入して(建造物侵入犯罪)、盗まれたり(窃盗犯罪)、壊されたり(器物損壊犯罪)などの、すべての犯罪の共同犯罪者です。
そのため、仕事の途中で、近くのトイレに行って戻る5分間でも、大切なものはかばんに入れて持参して、カギを掛けて出かけることに成った。
被害を受けた犯罪の例は、
3節。窃盗犯罪。
日本点字図書館が発行する点訳規則書。
英語点訳規則を英語で書いた本。
視覚障害者向けの料理の本。
私が書いた点訳規則の教科書。
私が視覚障害者用の、BASICとMS−DOSとWndowsの参考書の点字印刷原版。
わたしが設計製作した、「パソコンから点字印刷機を制御する電子回路装置』の配線図。
カセットテープ。
私が原稿を書いて点字印刷した、パソコン参考書点字本。盗まれた点字の本は、視覚障害者が受け取っている可能性が高い。
わたしが新たに、書いて点字印刷した、パソコン参考書点字本は、全国唯一の点字週間新聞『点字毎日』が、実費配布案内を載せてくれた。有る本の時は、最初に発送するための『点字印刷した紙』と『閉じるバインダー(2穴リングファイル)』をそろえて、翌日に出勤してきたら、1冊分ずつが盗まれていた。カギを掛けてあるから、カギを持っている人間が侵入した。盗んだ点字本は、視覚障害者に渡ったはず。『点字毎日』に『実費配布』と書いてあるものを、タダで受け取った人は、盗んできたものと知ったはず。
4節。研究発表論文原稿。
パソコンのハードディスクの中の『わたしが学術雑誌に研究発表する論文の原稿のワープロファイル』を消された。しかも、原稿を送る時に、一緒に同封する『著者名、勤務先名、』などを記入する用紙に書き込んだ翌日。犯人は、毎晩、私の研究室に侵入する犯罪を犯して、パソコンを操作して、原稿ワープロファイルと記入用紙を見て、原稿が出来上がった比に、最も犯罪効果の高い日と考えて、原稿ワープロファイルを消した。
著作権法違反犯罪。
5節。器物損壊犯罪
点字印刷装置を壊す犯罪。
わたしが設計製作した「パソコンから点字印刷機を制御する電子回路装置』の、光センサー部分を壊した。
さらに、補修用に買っておいた、予備の光センサーも、全部、盗んでいった。
イスを壊す犯罪。。
値段が5千円〜8千円前後の、普通は実験室などで使う、丈夫なイスが何個か有った。
だから、普通に使うだけなら壊れるはずも無かったが、キャスターが壊されたりして、
私の部屋で開いた、『社会人向けパソコン点訳講習会』を受けに来た受講生が座って、転んで、怪我しそうになった。
既に壊された別のイスの部品をはずして補修しようとしたら、そのイスは、ねじが硬く締められていた。普通は、軽く、回るのに。
6節。傷害犯罪。(紅茶に農薬を混入する犯罪)
2002年7月に、私1人が使う研究室で、紅茶パックで茶碗に濃く出した紅茶を飲んでいた。ある日に、軽い下痢のような状態に成って便所に何度か通った。ナマモノなどおかしな物を食べたわけでもないのに。
翌日になって胃腸薬など全然飲まなかったのに症状は無くなったが、翌日に出勤して私の研究室に入ったら、テーブルの上にB4版の新品白色コピー用紙が置いてあって、その中央部に園芸用薬品ビン(単3乾電池の大きさ)が目立つように置いてあった。私が近くの便所に用便に行って帰ってくるまでの5分間くらいの間に、犯人がドアのカギを開けて侵入して(建造物侵入罪)机の上のチャワンの中の紅茶の液の中に、その薬品を入れた(傷害罪)ことを被害者(私)に誇示する目的らしい。 その目的のために前夜に、もう1度侵入してビンを置いた。
新潟県内の会社で、誰かが魔法ビンに薬品(アジカ・ナトリウム)を入れたのを飲んで大騒ぎになったことが報道されてから、全国の大学や研究機関の農学・生物学系の研究室で似た犯罪が次々と起きたが、岡山大学にも犯人が居て、犯罪を行ったことを誇示している。犯人は私の研究室のカギを持っているから、数学科の教職員や大学院学生です。
『コーヒーに睡眠薬を入れて女の人に飲ませて、眠ったら乱暴する』と言う犯罪手口が有り、コーヒーの苦味(にがみ)で、睡眠薬の味に気が付きにくいのを利用しているが、手口がそっくり。
7節。建造物侵入犯罪。
以上の犯罪は、わたしが一人で仕事で使っている部屋に侵入した上で、盗んだり、壊したりしたのだから、建造物侵入犯罪です。
このため、わたしが一人で使う部屋に、タビタビ、人が侵入して、部屋の中のものが次々と、盗まれたり、壊されたりする犯罪の被害をタビタビ受けることに成った。
私の仕事は、パソコンを使ってプログラムを作ったり、視覚障害者向けパソコン参考書原稿を書くこと、など、パソコンを使う仕事だった。
そのため、仕事の途中で、近くのトイレに行って戻る5分間でも、大切なものはかばんに入れて持参して、カギを掛けて出かけることに成った。付近の部屋に犯人が潜んでいて、ファイルを消したりするのを、防ぐため。
(時期によっては、隣の部屋のドアの前に、イスと机を持ち出して学生が座っていて。)
教授たちは、岡山大学が国立大学のときでも、毎朝10時に出勤したり、新学期の最初の授業や夏休み前の最後の授業を。出張や休暇で無いのに休むことを堂々と掲示してりが、沢山居るのに、そうで無い私を、教授自身や学生が監視して侵入する。
パソコンにパスワードを設定して、他人がパソコンを使えないようにしておいても、ファイルが消されたり書き換えられたりするので、わたしが部屋に居る時に、コッソリ、ドアを開けて、パスワード入力を覗き見したことがわかった。
そこで、ドアの内側にセロテープを張って、コッソリあけたら、セロテープがはがれてわかる仕掛けにしても、、ファイルが消されて、セロテープもはがれていない。
セロテープを、良く見ると、テープの接着剤の上にさらに別の接着剤を塗ってあるらしく、ドアを毛手閉めても、元通りドアに張り付くことがわかった。
残る手は、ドアが物理的、機械的に開かないようにすること。ドアと、『スグ内側のツイタテ』の間に、
わたしが部屋に入ったスグあとに、イスをはさむ。
部屋を出るすぐ前に、イスをはずす。
こういう馬鹿なことをしなければ成らないことと、
現・学長・千葉喬三君が両備バスの小鳥が丘団地住宅詐欺販売事件の責任を消すために、『ニセの健康安全宣言書』を作ったことに関して、
東京大学が多比良 和誠(たいら かずなり)教授を懲戒解雇した判定基準にしたがえば、
岡山大学が千葉喬三君を懲戒解雇すべきであるのに、
しない、岡山大学の実情と、根が同じです。
インターネット百科事典ウィキペディア『多比良和誠』 クリック
9節。学長、理学部長、電話交換手、数学科教授の電話盗聴犯罪。
(学長は、千葉喬三、河野伊一郎、高橋克明、理学部長は加瀬克雄、山本啓司、山崎比登司、岩見基弘の各氏などです。)
私1人の居る研究室に初めて電話が付いたのが、平成4年(1992年)です。
付いたきっかけは、大学が、学内の電話を増やしたため。
そのときの電話配線工事に来た業者が(私が質問しないのに)『この部屋の電話を1本の線でつないでくれと(理学部)会計係に言われています』と言った。普通は沢山の線を束ねるのに『1本で』とは盗聴器を付け易くするため。
3年前に『岡山大学記者クラブの記者会見にどしどし発表してくれ』という大学広報担当からの通知に、私が盲人福祉研究について資料提供だけの発表の申し込みをしたら、理学部長(当時。化学科教授の兼任)山本啓司氏が理由を言わずに発表拒否した。その日に、私がよそに電話したら、切り替えスイッチを休み無く切り替えているような雑音が混じって聞こえ、電話相手にも聞こえて、相手が『何の音ですか』と言った。
2年前に電話をかける操作をしたら、若い男の声で『どこに電話してるんだ!』とどなる声が聞こえた。
10年前に電話に出たら『早く相川さんにつないでください!』という声が聞こえて、私が話を終わって受話器を置いたら、すぐに、隣の数学科教授 藤井道一氏の研究室のベルが鳴った。大学代表電話番号に『相川さんにつないでくれ』と言って掛けてきた電話を、大学交換手が隣の室の電話につないで、隣の電話が、『相川との通話が終わったら、再び隣の電話にかかる』ような切り替えをしたから。
今年7月6日に電話に出たら、男の声で『〜さんから電話です』と言ってから本当の相手の声が聞こえた。岡山大学電話交換手には男が居ない。岡山大学代表電話番号に電話して相川につないでくれ、と頼むと、別の電話につなぐ電話盗聴犯罪を常習しているから。
法律『有線電気通信事業法』は、部下などが電話盗聴犯罪をした時は、会社社長や官庁の長なども、ほぼ自動的に刑事責任を問う両罰規定を定めている.。
2007年3月15日頃に、わたしが数学科事務室の隣の部屋で、ファイルを、紙に印刷(プリント)する仕事をしていたら、隣の部屋から数学科事務員が来て、『先生にお電話です』と言って、携帯電話みたいなものを、わたしに差し出したので、私が電話に出て、相手と話をして終わって、おかしなことに気が付いた。
わたしが一人居る部屋の電話は、大学の外から、直接に架かるようになっていて、わたしが教えているパソコン講習会の受講生などには知らせてあるのに、別の電話番号に、私宛に電話してきていること、
この『電話機』は、コードが無いが、携帯電話の形とは、違うので、
わたしが、『これは、何ですか?』と質問したら、数学科事務員が『電話交換機の無線電話器です』と答えた。
私の部屋の電話機の配線は、1本だけの電話線でつないであって、その途中に、小型の電話交換機をはさんでつないで、
この小型の電話交換機で小型の電話交換機で操作して、私の部屋の電話機に掛かるはずの電話は、、無線電話器や他の電話機に転送して、わたしに成りすまして電話相手と話を出来るようになっていて、しかも、たびたび話をする電話盗聴犯罪を常習的に繰り返していることに気が付いた。
学長(当時)河野伊一郎君が、国立大学校舎耐震補強用の税金予算を使って、理学部校舎を耐震弱化工事をしたが、この耐震弱化工事の時に、水道管も、ガス管も、下水配管も電気配線も、電話配線も完全廃棄して、新規に配管・配線した。
数学科学科長・島川和久君が、部屋のカギを取り替えて、たくさんの人に同じカギを配って、わたしが犯罪の被害に常時あうことに成ったことでもわかるように、電話配線を、このように、実務的に、したのも、島川和久君です。
島川和久君は、すべての電話盗聴犯罪の共同犯罪者です。
相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280 2012年1月27日。
岡山大学教授・島川和久君が犯した犯罪とは、今も、同じ種類の犯罪が続いている。
その犯罪を全国の国民に伝えて、
島川和久君と、岡山大学による被害を受けるのを防ぐためが、この記事の目的です。
ホームページには、開設者の住所氏名を表示しないのが沢山あるが、私のブログは氏名を表示してあるので、登場人物は、この記事に事実無根が書いてあると思えば、私の責任を合法的に問うことが容易に出来る。
1節。島川和久君が犯罪を犯した時期。
岡山大学理学部では校舎改修工事が平成12年4月から始まって、第1〜2期工事が終わって、第3期工事がまもなく始まる。この『改修』工事の9割は不要不急の工事です。新聞テレビが「国と地方自治体(県庁や市役所など)の借金が合計が660兆円出来た」ことを毎日のように報道しています。この借金を岡山大学も大幅ムダ遣いして、さらに増やしています
このとき、島川和久君は、岡山大学理学部数学科教授で、数学科・学科長だった。
2節。カギを共通にして建造物侵入犯罪を起き易くする。
私1人が使っている研究室のドアのカギは理学部改修工事のすぐあとは、私1人だけが持っていた。
まもなく、数学科教授・島川和久君と理学部会計係長が共同でカギを取り替えて、私の部屋のカギを数学科教職員に配った。
具体的に言うと、まず、島川和久君が、理学部改修工事によって改修工事した部屋のカギを取り替えて共通にすると書いた文書を配って、さらに、理学部会計係長が私の部屋(研究室)の電話に電話を掛けてきて、カギを取り替える予告をして、会計係員と、カギ職人が来て、取り替えた。
このため、わたしが一人で使う部屋に、タビタビ、人が侵入して、部屋の中のものが次々と、盗まれたり、壊されたりする犯罪の被害をタビタビ受けることに成った。
だから、島川和久君と理学部会計係長は、
これらの、人が侵入して(建造物侵入犯罪)、盗まれたり(窃盗犯罪)、壊されたり(器物損壊犯罪)などの、すべての犯罪の共同犯罪者です。
そのため、仕事の途中で、近くのトイレに行って戻る5分間でも、大切なものはかばんに入れて持参して、カギを掛けて出かけることに成った。
被害を受けた犯罪の例は、
3節。窃盗犯罪。
日本点字図書館が発行する点訳規則書。
英語点訳規則を英語で書いた本。
視覚障害者向けの料理の本。
私が書いた点訳規則の教科書。
私が視覚障害者用の、BASICとMS−DOSとWndowsの参考書の点字印刷原版。
わたしが設計製作した、「パソコンから点字印刷機を制御する電子回路装置』の配線図。
カセットテープ。
私が原稿を書いて点字印刷した、パソコン参考書点字本。盗まれた点字の本は、視覚障害者が受け取っている可能性が高い。
わたしが新たに、書いて点字印刷した、パソコン参考書点字本は、全国唯一の点字週間新聞『点字毎日』が、実費配布案内を載せてくれた。有る本の時は、最初に発送するための『点字印刷した紙』と『閉じるバインダー(2穴リングファイル)』をそろえて、翌日に出勤してきたら、1冊分ずつが盗まれていた。カギを掛けてあるから、カギを持っている人間が侵入した。盗んだ点字本は、視覚障害者に渡ったはず。『点字毎日』に『実費配布』と書いてあるものを、タダで受け取った人は、盗んできたものと知ったはず。
4節。研究発表論文原稿。
パソコンのハードディスクの中の『わたしが学術雑誌に研究発表する論文の原稿のワープロファイル』を消された。しかも、原稿を送る時に、一緒に同封する『著者名、勤務先名、』などを記入する用紙に書き込んだ翌日。犯人は、毎晩、私の研究室に侵入する犯罪を犯して、パソコンを操作して、原稿ワープロファイルと記入用紙を見て、原稿が出来上がった比に、最も犯罪効果の高い日と考えて、原稿ワープロファイルを消した。
著作権法違反犯罪。
5節。器物損壊犯罪
点字印刷装置を壊す犯罪。
わたしが設計製作した「パソコンから点字印刷機を制御する電子回路装置』の、光センサー部分を壊した。
さらに、補修用に買っておいた、予備の光センサーも、全部、盗んでいった。
イスを壊す犯罪。。
値段が5千円〜8千円前後の、普通は実験室などで使う、丈夫なイスが何個か有った。
だから、普通に使うだけなら壊れるはずも無かったが、キャスターが壊されたりして、
私の部屋で開いた、『社会人向けパソコン点訳講習会』を受けに来た受講生が座って、転んで、怪我しそうになった。
既に壊された別のイスの部品をはずして補修しようとしたら、そのイスは、ねじが硬く締められていた。普通は、軽く、回るのに。
6節。傷害犯罪。(紅茶に農薬を混入する犯罪)
2002年7月に、私1人が使う研究室で、紅茶パックで茶碗に濃く出した紅茶を飲んでいた。ある日に、軽い下痢のような状態に成って便所に何度か通った。ナマモノなどおかしな物を食べたわけでもないのに。
翌日になって胃腸薬など全然飲まなかったのに症状は無くなったが、翌日に出勤して私の研究室に入ったら、テーブルの上にB4版の新品白色コピー用紙が置いてあって、その中央部に園芸用薬品ビン(単3乾電池の大きさ)が目立つように置いてあった。私が近くの便所に用便に行って帰ってくるまでの5分間くらいの間に、犯人がドアのカギを開けて侵入して(建造物侵入罪)机の上のチャワンの中の紅茶の液の中に、その薬品を入れた(傷害罪)ことを被害者(私)に誇示する目的らしい。 その目的のために前夜に、もう1度侵入してビンを置いた。
新潟県内の会社で、誰かが魔法ビンに薬品(アジカ・ナトリウム)を入れたのを飲んで大騒ぎになったことが報道されてから、全国の大学や研究機関の農学・生物学系の研究室で似た犯罪が次々と起きたが、岡山大学にも犯人が居て、犯罪を行ったことを誇示している。犯人は私の研究室のカギを持っているから、数学科の教職員や大学院学生です。
『コーヒーに睡眠薬を入れて女の人に飲ませて、眠ったら乱暴する』と言う犯罪手口が有り、コーヒーの苦味(にがみ)で、睡眠薬の味に気が付きにくいのを利用しているが、手口がそっくり。
7節。建造物侵入犯罪。
以上の犯罪は、わたしが一人で仕事で使っている部屋に侵入した上で、盗んだり、壊したりしたのだから、建造物侵入犯罪です。
このため、わたしが一人で使う部屋に、タビタビ、人が侵入して、部屋の中のものが次々と、盗まれたり、壊されたりする犯罪の被害をタビタビ受けることに成った。
私の仕事は、パソコンを使ってプログラムを作ったり、視覚障害者向けパソコン参考書原稿を書くこと、など、パソコンを使う仕事だった。
そのため、仕事の途中で、近くのトイレに行って戻る5分間でも、大切なものはかばんに入れて持参して、カギを掛けて出かけることに成った。付近の部屋に犯人が潜んでいて、ファイルを消したりするのを、防ぐため。
(時期によっては、隣の部屋のドアの前に、イスと机を持ち出して学生が座っていて。)
教授たちは、岡山大学が国立大学のときでも、毎朝10時に出勤したり、新学期の最初の授業や夏休み前の最後の授業を。出張や休暇で無いのに休むことを堂々と掲示してりが、沢山居るのに、そうで無い私を、教授自身や学生が監視して侵入する。
パソコンにパスワードを設定して、他人がパソコンを使えないようにしておいても、ファイルが消されたり書き換えられたりするので、わたしが部屋に居る時に、コッソリ、ドアを開けて、パスワード入力を覗き見したことがわかった。
そこで、ドアの内側にセロテープを張って、コッソリあけたら、セロテープがはがれてわかる仕掛けにしても、、ファイルが消されて、セロテープもはがれていない。
セロテープを、良く見ると、テープの接着剤の上にさらに別の接着剤を塗ってあるらしく、ドアを毛手閉めても、元通りドアに張り付くことがわかった。
残る手は、ドアが物理的、機械的に開かないようにすること。ドアと、『スグ内側のツイタテ』の間に、
わたしが部屋に入ったスグあとに、イスをはさむ。
部屋を出るすぐ前に、イスをはずす。
こういう馬鹿なことをしなければ成らないことと、
現・学長・千葉喬三君が両備バスの小鳥が丘団地住宅詐欺販売事件の責任を消すために、『ニセの健康安全宣言書』を作ったことに関して、
東京大学が多比良 和誠(たいら かずなり)教授を懲戒解雇した判定基準にしたがえば、
岡山大学が千葉喬三君を懲戒解雇すべきであるのに、
しない、岡山大学の実情と、根が同じです。
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9節。学長、理学部長、電話交換手、数学科教授の電話盗聴犯罪。
(学長は、千葉喬三、河野伊一郎、高橋克明、理学部長は加瀬克雄、山本啓司、山崎比登司、岩見基弘の各氏などです。)
私1人の居る研究室に初めて電話が付いたのが、平成4年(1992年)です。
付いたきっかけは、大学が、学内の電話を増やしたため。
そのときの電話配線工事に来た業者が(私が質問しないのに)『この部屋の電話を1本の線でつないでくれと(理学部)会計係に言われています』と言った。普通は沢山の線を束ねるのに『1本で』とは盗聴器を付け易くするため。
3年前に『岡山大学記者クラブの記者会見にどしどし発表してくれ』という大学広報担当からの通知に、私が盲人福祉研究について資料提供だけの発表の申し込みをしたら、理学部長(当時。化学科教授の兼任)山本啓司氏が理由を言わずに発表拒否した。その日に、私がよそに電話したら、切り替えスイッチを休み無く切り替えているような雑音が混じって聞こえ、電話相手にも聞こえて、相手が『何の音ですか』と言った。
2年前に電話をかける操作をしたら、若い男の声で『どこに電話してるんだ!』とどなる声が聞こえた。
10年前に電話に出たら『早く相川さんにつないでください!』という声が聞こえて、私が話を終わって受話器を置いたら、すぐに、隣の数学科教授 藤井道一氏の研究室のベルが鳴った。大学代表電話番号に『相川さんにつないでくれ』と言って掛けてきた電話を、大学交換手が隣の室の電話につないで、隣の電話が、『相川との通話が終わったら、再び隣の電話にかかる』ような切り替えをしたから。
今年7月6日に電話に出たら、男の声で『〜さんから電話です』と言ってから本当の相手の声が聞こえた。岡山大学電話交換手には男が居ない。岡山大学代表電話番号に電話して相川につないでくれ、と頼むと、別の電話につなぐ電話盗聴犯罪を常習しているから。
法律『有線電気通信事業法』は、部下などが電話盗聴犯罪をした時は、会社社長や官庁の長なども、ほぼ自動的に刑事責任を問う両罰規定を定めている.。
2007年3月15日頃に、わたしが数学科事務室の隣の部屋で、ファイルを、紙に印刷(プリント)する仕事をしていたら、隣の部屋から数学科事務員が来て、『先生にお電話です』と言って、携帯電話みたいなものを、わたしに差し出したので、私が電話に出て、相手と話をして終わって、おかしなことに気が付いた。
わたしが一人居る部屋の電話は、大学の外から、直接に架かるようになっていて、わたしが教えているパソコン講習会の受講生などには知らせてあるのに、別の電話番号に、私宛に電話してきていること、
この『電話機』は、コードが無いが、携帯電話の形とは、違うので、
わたしが、『これは、何ですか?』と質問したら、数学科事務員が『電話交換機の無線電話器です』と答えた。
私の部屋の電話機の配線は、1本だけの電話線でつないであって、その途中に、小型の電話交換機をはさんでつないで、
この小型の電話交換機で小型の電話交換機で操作して、私の部屋の電話機に掛かるはずの電話は、、無線電話器や他の電話機に転送して、わたしに成りすまして電話相手と話を出来るようになっていて、しかも、たびたび話をする電話盗聴犯罪を常習的に繰り返していることに気が付いた。
学長(当時)河野伊一郎君が、国立大学校舎耐震補強用の税金予算を使って、理学部校舎を耐震弱化工事をしたが、この耐震弱化工事の時に、水道管も、ガス管も、下水配管も電気配線も、電話配線も完全廃棄して、新規に配管・配線した。
数学科学科長・島川和久君が、部屋のカギを取り替えて、たくさんの人に同じカギを配って、わたしが犯罪の被害に常時あうことに成ったことでもわかるように、電話配線を、このように、実務的に、したのも、島川和久君です。
島川和久君は、すべての電話盗聴犯罪の共同犯罪者です。









