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東日本大震災遺構の小学校で灯ろう作り。宮城県仙台市の荒浜小学校

2017年08月13日 | 東日本大震災津波とゲリラ洪水の対策成功失敗
東日本大震災遺構の小学校で灯ろう作り。宮城県仙台市の荒浜小学校

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

  1節。 相川の意見。
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  2節。 ニュース。
東日本大震災の教訓を伝える震災遺構として保存されている仙台市の荒浜小学校で、お盆の時期にあわせて犠牲者を追悼する灯ろう作りが行われました。
この灯ろう作りは、仙台市若林区の荒浜地区の人たちがお盆の時期にあわせて震災の犠牲者を追悼しようと企画しました。
会場となった震災遺構の荒浜小学校にある展示スペースの一角には、3連休の最終日とあって多くの人が訪れ、用意された色紙に花や魚の絵を描いたり、願い事を書いたりしたあと木の骨組みに貼り付けて灯ろうに仕上げていました。
できあがった灯ろうは、しばらく荒浜小学校に展示されたあと、19日に近くの貞山堀で行われる灯ろう流しで使われることになっています。
親子で参加した、仙台市に住む40代の男性は「家族が元気で過ごすことができますようにという願いを込めて灯ろう作りに来ました。
震災の記憶が風化してしまわないよう、子どもが大きくなったら多くの人が犠牲になった事実をしっかりと伝えていきたい」と話していました。========================================
NHK  「震災遺構の小学校で灯ろう作り。宮城県仙台市」  2017年8月13日
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