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県警本部長「規律保持で任務を」。大分県警

2017年01月04日 | 警察・検察・裁判・刑務所・弁護士の不正
県警本部長「規律保持で任務を」。大分県警

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280

官公庁などは4日が仕事始めです。
去年、別府警察署の警察官による隠しカメラ事件など警察官をめぐる不祥事が相次いだ大分県警の仕事始め式では松坂規生本部長が「すべての職員が厳正な規律を保持し、それぞれが果たすべき任務をしっかり果たしていくことが大事だ」と訓示しました。県警察本部で行われた仕事始め式には本部に勤務する警察官などおよそ400人が集まりました。年頭の訓示を行った松坂本部長は「去年、警察による不適正事案の発生により県民から厳しい批判を受けた。われわれはこれらのことを真摯(しんし)に受け止めて反省していかねばならない。すべての職員が公私ともに厳正な規律を保持し、それぞれが果たすべき任務をしっかり果たしていくことが大事だ」と述べました。また、松坂本部長は依然として後を絶たない交通死亡事故について触れ、特にお年寄りの死亡事故を減らしていくために取締りなどを強化する方針を強調しました。大分県警によりますと、県内で、去年1年間に交通事故で亡くなった人は42人でした。前の年よりも4人減っていますが、亡くなった30人が65歳以上のお年寄りとなっています。大分県警はことしも交通事故の防止対策を重点施策の1つとしていてことしは交通事故による死者数を過去最少となる39人以下にすることを目標にしています。

  9節。資料出典。
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NHK  「県警本部長「規律保持で任務を」。大分県警」  2017年1月4日
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