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津山でサル出没 警戒呼びかけ。岡山県。対策の例

2017年09月15日 | 子供・おとな安全
津山でサル出没 警戒呼びかけ。岡山県。対策の例。

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280


  1節。 相川の意見。 対策例。
住宅の近くに、台所生ごみ保管用のポリバケツには、二の上に漬物石のような重しをのせる。
吊るし柿などを住宅の外に干すのは、、なるべく、やめる。
果樹農家や、クリなど木の実の農家は、市場に出荷に適さない規格外品を、果樹園やクリの木のすぐそばに捨てるのはやめる。
人間が目(視線)を、サルの目と合わせると、サルが人間を襲うそうです。(サルを放し飼いの遊園地で聞いた話。)

  2節。 ニュース。
先月から津山市の住宅地に野生の猿が頻繁に姿を見せています。

住宅の敷地に入り込み飼い犬を襲うなどのトラブルも起きていて、警察や地元の町内会が注意を呼びかけています。
津山市中心部の一方地区などでは、先月末から野生のオスとみられる猿の目撃情報が相次いでいます。

今月はじめごろからは近くの大谷地区にも姿を見せるようになり、今月5日には神谷美佐子さんの住宅の敷地に入り込みました。
この際、玄関先につないでいた神谷さんの飼い犬が襲われ、腹や後ろ足にきばでかまれたとみられるけがを負ったということです。
飼い犬を襲った猿を見たという神谷さんは、「猿は大きくて凶暴だった。まだ、人の被害は出ていないがこれから先、何かあったらと思うと不安です」と話していました。
また、近くに住む住民も「これまで何度も見かけている。立ち上がると1メートルほどあって、人に向かって牙をむいて威嚇していた。
小さな子どもが襲われないか心配です」と話していました。
猿は引き続き住宅の庭先などにたびたび姿を見せているということで、警察や地元の町内会はチラシを配り、猿を目撃した場合は決して近づかずに警察や行政に連絡すること、庭先にエサになるような食べ物を置かないこと、住宅の戸締まりを徹底することなどを呼びかけています。
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  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
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NHK  「津山でサル出没 警戒呼びかけ。岡山県」  2017年9月15日
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