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焼津署の警務課長が万引きの疑い。静岡県警

2017年07月12日 | 警察・検察・裁判・刑務所・弁護士の不正
焼津署の警務課長が万引きの疑い。静岡県警。

相川哲弥ブログ。 http://blog.goo.ne.jp/jp280


静岡県焼津警察署の40代の警務課長が10日、静岡市のホームセンターで子ども用の靴を万引きしたとして、店から警察に通報されていたことがわかりました。
警察は、盗みの疑いで任意で事情を聞くとともに処分についても検討しています。
警察などによりますと焼津市にある焼津警察署の警務課長で40代の男性警部は、10日午後、静岡市葵区のホームセンターで子ども用の靴1足を代金を支払わずに店の外に持ち去りました。
その様子を見ていた店の警備員が呼び止めて事情を聞いたところ、盗んだことを認めたため、警察に通報したということです。
警務課長は靴をその場で返すなどしたことから、店は警察に被害届けを出さなかったということですが、警察は盗みの疑いで本人から任意で事情を聞いています。
警察によりますと警務課長はこの日、休みだったということです。
県警察本部監察課は「厳正に調査した上で適切に対応する」とコメントしています。

  9節。資料出典。
別の記事『インターネット版のニュース記事を、記憶容量が最小のファイルに保存・整理』(2010年2月19日)
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NHK  「焼津署の警務課長が万引きの疑い。静岡県警」  2017年7月12日
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静岡県警、警部が万引で処分検討

産経新聞  2017.7.12 12:35更新
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 静岡県警焼津署の40代の男性警部が、静岡市のホームセンターで万引していたことが12日、県警監察課への取材で分かった。既に弁償しているという。県警は「逃走や証拠隠滅の恐れがない」として任意で調べ、処分を検討している。

 監察課によると、警部は10日、静岡市葵区のホームセンターで子供用の靴を万引したとされる。警部はこの日、休みだったという。

 店側からの通報で発覚した。

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