いつだって感謝!!

神さまってすばらしい!教会って楽しい!
神さまから受けた感謝と恵みをたくさん書いていきます。

感謝と賛美とリバイバル聖会に有名なサック奏者ロン・ブラウン氏が来られました!!

2011年03月31日 | みことば
教会から感謝と賛美とリバイバルキャンプにチームが行っていますが、マーリン氏を通してのセミナーが行われ、ゴスペルの大御所 ブラザースティーブからの挨拶もいただきました。
そこロン・ブラウン氏がこられたニュースがありましたので、写真と共にUPさせていただきます。
キャンプを豊かに祝福して下った神さまに心から感謝いたします。

マーリン氏によるセミナーの写真

    

ブラザースティーブ氏からの挨拶のアドレスは
http://tokyo.antioch.jp/movie/201103-brosteve/index.html

   

3月30日(水)の夜の聖会に、サックスで有名なロン・ブラウン氏がやって来られ、すばらしい証しと演奏の時を持って下さいました。
また、集会の前には、前田サラ姉のサックスを見て下さいました。
前田サラ姉は、ロン・ブラウン氏に会えるように祈っていたそうで、コラボ演奏では涙を流しておられ、人々の感動を誘っていました。
 
  

  


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ロサンゼルスからのメール

2011年03月31日 | 感謝
感謝と賛美とリバイバルキャンプに参加して、アメリカに行っている娘からのメールがちょくちょく届きます。

「アメリカに着いた!」
「今、ホテル」
などとあったが、

今日は
「ハリウッド路上賛美に行くと、大型デパートに行けるって、デンバー教会のナオミちゃんに聞いたから、行っていい?」
というものだった。

デイズニーランドに行かずに、チケット代70ドルを買い物にあてようという事?とにかく賛美に触れて来て欲しいと願いますが。

さらに

「今、ナオミちゃんの部屋に泊まっている。」というとてもうれしそうなメールが来た。
感謝します!    
                     byるつママ
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Believe

2011年03月30日 | みことば
Believe


日曜日の礼拝特別賛美は、エクレシアによるやすらぎの歌第10集3番ーBelieveーでした。
東北関東大震災の被災地に、そして困難や問題の中にあるすべての方に祈りと願いを込めてこの賛美を贈ります。
 
  
  
教会の礼拝に地震の被災地のための義援金の袋を用意しました。
多くの方が被災地の方々のために捧げてくれました。
日曜礼拝、月曜礼拝の中でも続けていきます。
必要のすべてを満たすにはとても足りませんが、イエスさまが奇跡を起こして下さって、5つのパンと2匹の魚をもって奇跡を起こし、多くの群衆の空腹を満たして下さった様に、この義援金も神さまが祝福して用いてくださることを信じ感謝します。
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感謝と賛美とリバイバルキャンプ

2011年03月29日 | 感謝


感謝と賛美とリバイバルキャンプが始まりました!

今度中3になる娘が、教会の牧師さんに連れられて、初めてのアメリカ一人旅です。
ドル札を数えたり、荷物を点検したり、パスポートを体から離さないように、首からぶら下げる小さなポシェットを用意したり、買い物を一人でして来たり、なかなか頑張っていました。

だいじょうぶかな~と心配していましたが、今朝8時前に

「アメリカに着いた!」とメールがありました。国際でもできるように設定していたようで…

ホームページでも全部写真が掲載されていて、毎日の動きが全部わかります。
とても楽しみにしています。

神様の豊かな祝福と導き、力を受けて帰って来てね!!

このアメリカ費用を捻出するために、私は21時間の時間外勤務をし、さらに高速代金、ガソリン代をうかせるために、高知にはあまり帰らずに我慢しました。

メールからは本当にうれしそうな気持が伝わってきます。
           感謝します。   byるつママ
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内なる聖霊様のとりなし

2011年03月26日 | 感謝


何か月にもわたって受け入れられないでいる状況がありました。口では「感謝」と告白するのですが、再び失望し、また「感謝」しては、やはり落ち込んだり、悲しんだり…の繰り返し。

ある日、気持ちがダウンしたまま、感謝もできなくなってしまい、とうとう無気力にさえなってしまいました。

その夕方、ふと…

「こんな事になってしまった事、理不尽な事を素直にを受けとめよう。」

  と前向きな気持ちになぜかチェンジしている自分に気が付きました。

祈ったわけでもなく、信仰に立ったわけでもなく、その日は1日中、「もうだめだ」「ここから、出て行こう」という事ばかり考えていたのに…

内なる聖霊様のとりなしがあったのだ、と思います。

祈る事さえできなくなっても内なる神様の守りがあります。

 感謝します!    
                       byるつママ
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みことば

2011年03月25日 | みことば



 涙と共に種を蒔く者は、
 喜び叫びながら刈り取ろう。

  詩編125編4節
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バッチんバッチんの会話へ

2011年03月25日 | いやし



 (かるぽーと前の駐輪場のとさみずき)

賛美隊のY姉のご主人は重度の身体障害者で、10年あまり寝たきりで会話も瞬きでしていましたが、後半は寝てばかり、体の麻痺もきつくなり、口から食事もできなくなり、胃にチューブをさしてとっていました。
最近は、いくといつも目をさましていて、瞬きの会話も以前よりもしっかり、はっきりとしていて、バッチんバッチんの会話を3時間あまりしています。
そして口から息を吐くような感じですが(まだ言葉になっていないのですが)発声をしようとしています。

いつもご主人の様子を見て知っているYさんなのに、近頃とても驚く事がありました。
病室へいったら、ご主人が

 車いすにす・・す・・
 座っている・・!!

体の麻痺が強いので、車椅子に座ることももう何年もできなかったのです。
この日は看護婦さんが短時間でしたが、すわらせていてくれました。
横になっていても、全く動けなかったのが、頭の向きを自分で一人だけで代えて、頭をかいていたり・・・
(試しに頭の向きを変えてみたら、一人でもとに戻していました)

神さまのすごーい!!いやしがご主人の上におこっていました。
あまりすごいことなので、東京にいる娘さんにも電話で報告しました!!
「すごいことが起こってる、今日病院へ行ったらお父さんが車いすにすわっちょった。」
神さまに心から感謝いたします。

彼の打ち傷によって私たちはいやされた。

イザヤ書53章5節
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東日本大震災の義援金を募ります

2011年03月24日 | 教会

東日本大震災における被災者の方々に心よりお見舞い申し上げます。
私たちの群れの教会でも被災者のための義援金を募ることになりました。
ブログをいつも見て下さっている読者のみなさん、どうか被災地に祈りと共にご協力をお願申し上げます。
振込口座は次の通りです。

◆ゆうちょ銀行 振替口座 00150-0-84337(ゼロイチキュウ店 当座 0084337)
口座名:主の十字架クリスチャンセンター東京アンテオケ教会

◆三菱東京UFJ銀行 高円寺支店 普通 1426955
口座名:主の十字架クリスチャンセンター東京アンテオケ教会(シュノジュウジカクリスチャンセンタートウキョウアンテオケキョウカイ

  

 (写真:震災後、仙台で出た虹)


 あわれみ深い者は幸いです。その人はあわれみを受けるからです。

  マタイによる福音書5章7節
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神に叫び求める時  part ②

2011年03月24日 | 祈りはきかれる


「あれは確かに神の手だった」とはっきりわかる出来事が、あります。

アメリカでの出産の時の事です。
第4子だったのですが、お産の手伝いもなく(本当は実家の両親を赦せず、黙って出産に臨んでいました)
主人が休みのウィークエンドに計画分娩で行こう、という事になりました。

陣痛誘発剤で陣痛を起こすために、陣痛はそれは激しい痛みになりました。
それまでの3回の出産で、やっと陣痛を乗り切る「呼吸法」をマスターしていましたが、上手に「呼吸法」ができると本当に楽に子宮口が10センチまで開きます。

ところが、人口的に起こした陣痛は、脂汗が出る、痙攣が起きそうな痛みでした。
アメリカ人のナースの「まだまだね!」という冷ややかな視線の中で、子宮口も2センチ位から、なかなか開かず、「もう子宮が破れる!」と限界を感じた私は、思いっきり「神様~!助けてくさだ~い!!」と心の中で叫びました。

するとその瞬間!何も音が聞こえなくなり、真空状態のような中で、

子宮口が何かによって思いっきり両サイドから力強く牽引されていき、するすると開いていくのを感じました。そして破水。

冷ややかだったアメリカ人のナースが
「リ、リーキング…」と形相が変わり、うろたえ始めました。

即座に館内放送が始まり、担当ドクターが分娩室に全速力で飛び込んできて、まさに産まれ落ちる娘をキャ~ッチ!


「グッ、ジョブ!」
「ユーアー、ブレイブ!」とナースに褒められました。

                        byるつママ
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天は開いています

2011年03月23日 | みことば




高知市城西公園の川辺です。黄色のてつかむり(?)がたくさん咲いていました。

私たちの教会の群れでも、被災地の方々のために協力したいと、はるゴスペルコンサートの収益金を募金をすることになって、高知教会も被災地にコンサートの冒頭で応援メッセージを送ることにしました。
メッセージの言葉と共に写真を教会の皆で撮って送ります。

今もまだ多くの方が困難な中でまっておられ、耐えておられます。
私が教会に行き始めて間もない頃に、言ってもらった言葉があります。また、今は天国で祈って下さっているN姉も同じ言葉をいって下さいました。

 どんなに暗くてもあけない夜はない
 どこにも出口はなくても、天はいつも開いている

なんどもこの言葉によって励まされました。被災地と被災された方々、またいのちをかけて危険な作業に携わって労しておられす職員の方とご家族に主によって必要な助けがありますようにお祈りします。

私は山に向かって目を上げる。
私の助けは、どこから来るのだろうか。
私の助けは、天地を造られた主から来る。

 詩編121編1-2節
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ねこやなぎ

2011年03月22日 | みことば

日曜日、いつものうどん屋さんにネコヤナギがお店に飾っておかれていました。
久しぶりにみて、懐かしかったです。

わたしは、あなた方に平安を残します。わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。
わたしがあなたがたに与えるのは、世が与えるのとは違います。あなたがたは心を騒がしてはなりません。恐れてはなりません。

ヨハネによる福音書14章27節

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ソーレJゴスペルコンサート

2011年03月22日 | 賛美、賛美隊
3月14日、高知Jゴスペルクラブは、高知市ソーレにおいて、Jゴスペルコンサートを行いました。

  

  
1階のポスターを見た中年の男性の方も来られ、やすらぎの歌に耳を傾けて聴いておられ、またこの中で、重度の自閉症のエシュルンちゃんのいやしの動画が映写され、見てくださいました。

医学的にも、現実を見ても癒しがおこることは考えられない状況の中、神さまに現状を感謝し癒しを祈り続け、信じ続けてこられた中で、エシュルンちゃんのいやしがおこり始め、奇跡が今おこっています。

 少しのいやしもみえない  
 昨日も今日も同じ・・・ 

しかし、そんな中で神様を信じ、癒されると信じ続け、奇跡を信じました。
そして、エシュルンちゃんの奇跡はおこりました。
エシュルンちゃんだけでなく、すべての必要としておられる方の上に、神さまによって信じる方々の上に奇跡がおこりますように。

 この希望は失望に終わることがありません。

  ローマ人への手紙5章5節前半
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被災地に虹がでました。

2011年03月22日 | フリー

東フィラデルフィア教会より、19日に仙台で虹が見られました。
午後3時ごろで、東フィラデルフィア教会の姉妹が、仙台市太白区西多賀の自宅で、東の方向に見えたそうで撮影したものです。
東日本大地震後に、主の慰めを感じ、創世記9:15,16が思い起こされたとのことです。

わたしは、わたしとあなたがたとの間、およびすべて肉なる生き物との間の、私の契約を思い出すから、大水は、すべての肉なるものを滅ぼす大洪水とは決してならない。
虹が雲の中にあるとき、わたしはそれを見て、神とすべての生き物、地上のすべて肉なるものとのあいだの永遠の契約を思い出そう。

創世記9:15,16

主の慰めといやしが被災地と被災された方々のの上にゆたかにありますように
平安がありますようにお祈りします。

 
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あなたの愛はすべてをとかす

2011年03月22日 | 教会
あなたの愛はすべてをとかす


3月20日、教会礼拝特別賛美は、天のはしごによるやすらぎの歌第10集6番ーあなたの愛はすべてをとかすーでした。

 あなたの愛はすべてを溶かしすべてをおおいつくす
 ふかい愛の中で おもいはとかされ
 見よ すべてがあたらしくかえられてゆく

 おおきな愛のゆえに 感謝があふれとまらない
 あなたの愛はすべてをとかし
 奇跡をおこしてゆく

2番の歌詞です。
生きるために今、困難な状況の中で懸命にたたかっておられる被災地の方々や、危険な作業にいのちを顧みずに立ち向かっておられる方々、
またおおくをなくし、明日を見いだせないで深い悲しみと失望と孤独の中にいるお1人お1人にこの賛美をおくります。
どうか心のいやしが与えれ、生きる力が与えられ、奇跡が起こりますように祈ります。
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輝く光の中を

2011年03月21日 | 賛美、賛美隊
永遠の愛を伝えるために生まれた
新しい命を受けて今歩き出す
苦しみ 悲しみ 痛みもすべて知ってる一人のお方がいる
あなたの求めてる Your answer is right here,why don't you call His name
He surely hears your voice

輝く光の中をあなたが歩けるように
涙をぬぐい 前を向いて歩こう 一人じゃないから




永遠に変わらぬ愛を受けて歩こう
新しい力を受けてさあ旅立とう
時にはからまわりしたとしても すべてを見ているお方がいる
やさしくあなたの隣で手を差し伸べて助けて下さる

輝く光の中をあなたが歩けるように
涙をぬぐい 前を向いて歩こう 一人じゃないから


  たとえ何も見えなくても
  ひとつの確かな道がある
  立ち止まらず 振り返らずに 
  走り続けよう 今

輝く光の中をあなたが歩けるように
涙をぬぐい 前を向いて歩こう 一人じゃないから

                         やすらぎの歌 10「輝く光の中を」作詞・作曲 渕野頌子

今ロサンゼルスに在住の大学生の渕野頌子さんからのメッセージです。

この曲は4年前にロサンゼルスに来てまもない頃与えられた曲です。
イエス様の中に、新しいいのち、光、すべての答えがあり、イエス様こそ、私達の苦しみや悲しみ、痛みもすべて知って下さって、覆って下さるお方であるという事を、多くの方々に知って頂きたいです。一人ではないということを。いつもイエス様が共にいて下さるという事を。

今、特に大きな地震で被災されている方々に、また困難の中にある方々に、このゴスペル、神様の愛といやしが届いてほしいと真に心から祈っています。

「輝く光の中を、あなたが歩けるように、涙をぬぐい前を向いて歩こう一人じゃないから」

渕野頌子さんより(み声新聞より抜粋)

                     
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