此処彼処見聞控-ここかしこみききのひかえ

興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。

フランデレン紀行 Sint-Janshospitaal編

2017-09-30 22:21:15 | 日記

聖母教会 を訪ねてブルッヘとブルゴーニュ公国の栄華に思いを馳せたあとには、教会のほぼお向かいにある「Sint-Janshospitaal」を訪ねたのでありますよ。日本語のガイドには「聖ヨハネ施療院」と表記されているものが多いですね。

…と、この後は聖ヨハネ施療院にあるメムリンク美術館の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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大分北西部紀行 日田豆田町界隈編

2017-09-29 21:51:26 | 日記

大分は日田豆田町に来て、豆田まちづくり歴史交流館(旧古賀医院) に立ち寄ったわけですが、さて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されているという町並みはいかようであるか。界隈を少々歩き回って見た景観などをとどめておこうと思う次第です。


…と、この後は豆田町のレトロな建物を見て回った話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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フランデレン紀行 聖母教会@ブルッヘ編

2017-09-28 22:01:37 | 日記

アーレンツハウスグルーニング美術館 と巡ってスタートしたブルッヘ歩きは、相変わらずどんよりした空の下を雨が降ったり止んだり。そこで、というわけではありませんが、すぐ近くの聖母教会へと入り込んだのでありました。


…と、この後はブルッヘの聖母教会で見たミケランジェロなどの話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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大分北西部紀行 豆田まちづくり歴史交流館編

2017-09-27 20:43:51 | 日記


ふと立ち寄った小鹿田焼 のお店のある港町でしたですが、店に面した通りをまっすぐ進めばそこは豆田御幸通り、重要伝統的建造物群保存地区の日田豆田町界隈に自然と入っていくことになるのですね。そこで、レトロ建物好きな友人がまずお目当てにしておりましたのが「草野本家」。創建は元禄の頃と言いますから、相当な年代もの。もちろんその後に増改築されてはいるものの、そんな新しい部分でも100年は経っているという建物を写真に収めようと友人はかなり期待を抱いていたわけですが、訪ねてみればこの通り。



…と、この後は「草野本家」は残念でしたが、すぐ近くにある豆田まちづくり歴史交流館の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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フランデレン紀行 Groeningemuseum 近現代作品編

2017-09-26 20:49:42 | 日記

さて、お話はGroeningemuseum(グルーニング美術館)の続きでありまして、今度は19世紀以降の作品を振り返っておこうと思う次第でございます。


…と、この後はベルギーはブルッヘ(ブルージュ)のグルーニング美術館で見た近現代作品の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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大分北西部紀行 小鹿田焼編

2017-09-25 21:06:23 | 日記

日田市街北郊の山あいに小鹿田焼の里というところがありまして。「小鹿田焼」と書いて「おんたやき」と読みますけれど…とはいささか訳知りな物言いですが、さして陶芸に詳しくもない者がこれを知ったのは(何とまあ、恥ずかしながら)いわゆる「火サス」なのですなあ。もっとも放送当時に見ていたのではなくして、昔「火曜サスペンス劇場」で放送されていた「小京都ミステリー」を昨年あたりからAXNミステリーチャンネルで集中的に放送してまして、つい見てしまったというのが真相(笑)。その「小京都ミステリー」シリーズの第26話「豊後一子相伝殺人事件」で主人公のフリーライター柏木尚子(片平なぎさですね)とカメラマンの山本克也(船越英一郎ですね)が小鹿田焼の里を訪ねてみれば殺人が起こって…ということなんですが、けっこう「小鹿田焼」自体が(ミステリーの話は忘れても)印象に残ったのでありますよ。

…と、この後は小鹿田焼の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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あの頃の歌なら知っている…ということ

2017-09-24 21:01:05 | 日記

ということで、両親のもとを訪ねておりました。夏の間に得たものから土産物を持参したわけですが、もっとも喜ばれたのはソラシド・エアのプレゼントからのお裾分け、鯛生金山の金箔栗羊羹 であったような(つまりはわざわざ買ってきて土産物よりも…笑)。元来、甘いもの好きな父親ながら、昨今はわざわざ羊羹を買って食すということでもなかったところへもってきて、この羊羹、中に金箔が練り込んであるのでなくして、羊羹の上に金箔を散らしてゼリーでコーティングしてあるという、見た目のゴージャスさが心をとらえたのでありましょう。


と、そんな父親の好きなものに「カラオケ」があるのでして、会うたびに状況が許せば(近くにカラオケ店があり、混んでいないとか)そのお楽しみに付き合ってしんぜるということでもあるのですな。


…と、この後は付き合いで出かけたカラオケにまつわる話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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フランデレン紀行 Groeningemuseum 古典作品編

2017-09-21 21:17:29 | 日記

アーレンツハウス のある辺り、あたかもブルッヘのミュージアム・クォーターでもあらんかと申しましたですが、休館中のGruuthuse Museum 以上にいちばん訪ねておきたいのがGroeningemuseum。これも「オランダ語的には…」とこだわっておきたいところながら、グルーニング美術館と記しておかないと全くヒットしないことでありましょう(苦笑)。とまれ、そのグルーニング美術館はアーレンツハウスの先、左側の小さな門をくぐった奥に見えてくるのでありますよ。


…と、この後はグルーニング美術館で見た古典作品の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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東京の地形をブラタモリ的に…ということ

2017-09-20 22:14:19 | 日記

徳川家康がやって来る前と後とでは江戸の町は大きく様変わりした…とは、有名なお話。今の東京で人がわんさと溢れている地域も、例えば日比谷入江という海の底であったとは日比谷図書文化館ミュージアムの常設展示でも見られるところなわけです。一見したところでは「こんなところに城下町を造れるのか…」という江戸に大土木工事を施して今の東京の基礎を作ってしまった。家康には先見の明があったのか…とは、先に読んだ「家康、江戸を建てる」 にも触れられていたですなあ。


…と、この後は「地形で解ける! 東京の街の秘密50」という本を読んだ話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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大分北西部紀行 日田の水編

2017-09-19 21:34:31 | 日記

日田祇園山鉾会館 のある通りを折れて裏道の裏道に入りこんだ先で、三隈川に突きあたりました。


…と、この後は日田の水にまつわる話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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フランデレン紀行 Arentshuis編

2017-09-18 21:24:04 | 日記

ベルギーはブルッヘで観光に乗り出そうとするもお天気が悪く、屋内での見学という方向に舵を切って入り込んだ最初、それがこちらの美術館、Arentshuis(アーレンツハウス)でありますよ。


…と、この後はアーレンツハウスで見たブラングィンの絵の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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ピアノと畳は新しいほうが?…ということ

2017-09-17 21:29:04 | 日記

妙に涼しくなった一日、「芸術の秋」の先取りではありませんが、久しぶりにオーケストラの演奏会を聴いてきたのですね。読響の定期演奏会 ですけれど、7月1日以来なので久しぶり感ありというわけでして。


…と、この後はプロコフィエフのピアノ協奏曲とファツィオーリのピアノの話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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大分北西部紀行 日田祇園山鉾会館編

2017-09-16 20:58:53 | 日記

日田観光のメインは豆田町界隈にありとは知りつつも、この日の街歩きは暑さで脚を伸ばせずに日田温泉の近辺に終始したわけですが、「近辺でどこか?」という問いかけに宿の方が「山鉾会館とか…」と言っておったのをそのままに押し花美術館 の角を曲がっていけば到着するという日田祇園山鉾会館を訪ねたのでありました。


…と、この後は日田祇園山鉾の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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フランデレン紀行 博物館は休館中編

2017-09-15 22:30:34 | 日記

話がちいとも観光めいたところにたどり着かないのももどかしいでしょうから(笑)、やおらブルッヘ (くどいですがブルージュです)のホテル1泊の翌日、つまりは歩きまわりの初日のお話へと。ですが、出かける前から「世界の天気」やらで天気予報を気にかけていたところ、滞在中のお天気がどうも芳しからざるようす。最初の晩からすでに雨が降ったり止んだりで、一夜明けてもどんよりと今にも降り出しそうな雰囲気が。だもんですから、ブルッヘ観光ならばまずここへと思われるマルクト広場界隈は後回し。差し当たり美術館、博物館詣でという屋内で時間の過ごせる場所へと向かったのでありました。


…と、この後は博物館に向かうもお休みでという話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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ジャッキー・チェンは今もなお…ということ

2017-09-14 20:21:04 | 日記

ブログ内検索をしたところ、どうやらこのブログでは書いたことがない(たぶん以前のにはある)ようなので、改めて言ってもいいかなと思うわけですが、「ジャッキー・チェンの映画が嫌いではない」と。これは「ジャッキー・チェンの映画が好きです」というのと異なる言い回しではあるとはいわでもがなですけれど、要するに公開されるたびに追いかけるてなことまでしていないとなれば、「好きです」とは言えなかろうと思うわけでして。ま、機会があればわりと見るくらいなところでしょうか。ご存知のようにジャッキー・チェンの映画は見て考えさせられるとか、深いものがあるとか、そういう類いではなくして要するに娯楽作なわけですね。でもって、見てくれる人にはとことん楽しんでもらいたいという思いがきっと強いのだと思います。

…と、この後はジャッキー・チェンの映画の話になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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