此処彼処見聞控-ここかしこみききのひかえ

興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。

発展途上のチャイコフスキー?…ということ

2017-07-02 21:13:20 | 日記

いかにもな梅雨らしいお天気の中、読響演奏会@東京芸術劇場 に行ってきたのですね。「炎のコバケン」こと指揮者の小林研一郎 も御歳77でありましたか。されど、その矍鑠とした姿から若さ漲るふうの音楽を引っ張り出す、いやあ大したものです。


・・・と、この後は演奏されたチャイコフスキーの交響曲第3番「ポーランド」になっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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