此処彼処見聞控-ここかしこみききのひかえ

興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。

シャガールをたどる5枚の油彩画…ということ

2017-06-28 21:32:02 | 日記

ヴァイオリン がユダヤ系の人々にとって馴染みの楽器とは、ミュージカル「屋根の上のバイオリン弾き」なんかでも感じ取れるところですし、マルク・シャガール が故郷ヴィテブスクを描いたりするときにもよくヴァイオリンが登場してたなと思うところでありますね。



それで思い出すのが、というより単に書きそびれておっただけですが、先に訪ねた高知県立美術館 は知る人ぞ知る?シャガール・コレクションがあるのですなあ。コレクション展が展示替えの最中で見られなかったとはいいましたけれど、ちゃあんとシャガール専用の展示室は開いておったのありますよ。


・・・と、この後はユダヤ民族とヴァイオリンになっていくのですけれど、続きはこちらをご覧願えれば幸いです。

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